【目次】アダルトチルドレンは国民病 ?!

※以前私がアダルトチルドレン(現在の自分の生きづらさが親との関係に起因すると認めた人)の問題に向き合っていた時に書いた内容を掲出しています。

ブログで公表させて頂こうと思った経緯はこちらから↓

【アダルトチルドレンは国民病?!】ブログで公開しようと思った経緯

 

アダルトチルドレンは国民病?!~目次~

はじめに

第一章 親のことが好きになれない大人が増えていく日本
親のことが好きになれないのは、あなただけじゃない
アダチル現象はもはや国民病?!
アダチルが増えるきっかけとその法則
過去の日本人は我慢強かっただけなのか?
力の圧力の後遺症

第二章 過去と現代の狭間にあるもの
力の圧力の後遺症から抜けられない根本的な理由
戦前と戦中・戦後の言葉に対する認識の違い
日本と他国の世界観の違い
和の精神だからこそ、日本は地球最古の国なのです
異なる世界観は、同じ言葉でも全く違う言動を創り出す
戦後の定説はデマばかり
どうして私たちはデマを信じているのか
デマ社会から抜けられない三つの要因①
デマ社会から抜けられない三つの要因②
デマ社会から抜けられない三つの要因③
軍国主義の象徴「教育勅語」に書いてあったこと

第三章 戦後教育・戦後社会とデュープス
デュープスが蔓延する社会
共産主義の理想と現実
共産主義の本音と歴史
共産主義に必要な二元論
革命に必要なのは現在の否定
共産主義が巻き起こす悲惨な現実
戦後すぐの教育で生まれた紅衛兵(こうえいへい)たち
学校教育と共産主義の親和性
日常に息づく革命思想とは何か?
学校教育の中で育まれる革命理論①
学校教育の中で育まれる革命理論②
学校教育の中で育まれる革命理論③

第四章 デュープスと二元論とアダルトチルドレン
二元論が無ければアダチルは生まれなかった?
当り前の中に潜む二元論による混乱と生き辛さ
二元論によって失われる考える力
Whyを意識しなければ、問題など解決しません
二元論が馴染むと、感情に直結したデマに流されやすくなる
二元論によって積み重ねられる矛盾の宝庫のマインドスイッチ
二元論と革命思想によって生まれる支配欲とコントロール
問題の顕現は共同幻想の崩壊

第五章 アダチル連鎖を断ち切るために
生き地獄を味わうデラシネ
みんな次の世代のために頑張ってくれたから
許せる自分になることを目標にする
親を許すことはラストステージなミッション
子供は大人の顔色と背中を見て育つから

第六章 私の格闘記
親の期待、子供の葛藤
結局、結婚なんだ、孫なんだ。
条件付きの愛からの脱却
親も愛されたがってる。
苦手な小言や口癖を治す方法
許せなかった過去の事に対し、しっかりキレたら、後は水に流す
触れていないからこそ、生まれてしまう隙間
結局、この家を選んで生まれてきたのは自分なんだ
今こそ、自分を生きる時代

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