【心の準備をしておこ!】アメリカはここからガチの戦時体制に入る模様!

相変わらず日本の報道は「トランプが往生際の悪い行動をしている」という報道で一貫しており、そのためアメリカで何が起きているのかが全く分からない人ばかりになっているだけでなく、「トランプがアメリカの空気を乱しているだけで、アメリカは平和な状態が続いている」と思っている人ばかりだと思いますが……今のアメリカはそうではありません。

アメリカはいよいよガチの戦争体制に入るというか……もう既にガチの戦争体制に入ってます!

 

トランプ声明を重く受け止めよ!

昨日(日本時間では本日朝方)、リンウッド弁護士とシドニーバウエル弁護士が記者会見という名の集会を行いました。

↓その記者会見の一部↓

言葉は分からなくともこの動画を見るだけでも、気迫溢れたリンウッド弁護士の魂が感じられると思いますが、結構すごい事をこの記者会見でリンウッド弁護士は述べています。

↓詳しくはこちらで↓

またこの記者会見での観衆の迫力を見るだけでも、日米主要メディアがこぞって言い張っている事実が「全く違っている」という事が多くの人に伝わるのではないかと思っています。

またこの記者会見にはトランプ大統領もオンライン参加をしまして、なんと45分に渡って不正の証拠を呈示しました。

具体的にどのような発言をトランプ大統領がしていたのかは、こちらのTweetで確認を。

もしくは下記記事↓で確認を↓

 

トランプの言葉はアメリカ国民の意思です。

今の日本の報道に染められていると、トランプ大統領は「嘘しか言わない」という風なイメージに凝り固まっている人が多いと思いますが、違います。

私はトランプさんが大統領に就任してからの4年間しか彼のことを見ておりませんが、この4年間だけ見ていても人柄ははっきり分かるものだと思います。少なくとも私が分かったことは、すごくシンプルでして…トランプ大統領やトランプ陣営は、いつも本当のことしか言わないし、言ったことは必ずやり遂げるということ。

【バイデン推しの前に】トランプの実績もちゃんと伝えてほしい!!!!!!!!

2020年11月1日

そして今回の米大統領選においても、言葉の矛盾や言動の矛盾は一切起きていません。

敢えて強調しておきたいのは「一切」です。本当に一切起きていないんです。

繰り返しますが、彼等の言動は常に一貫していて、その言動においての矛盾など「一切」起きていません。

ただし、日米メディアはそこをねじ曲げて伝えるため、トランプ大統領が一貫性のない動きをしているように見えたり、常日頃から嘘だけを突き通している人のように思っている人が多いと思います。

ですが、もしもメディアが言っていることが本当ならば、なぜトランプ大統領が前回よりも1000万以上の得票数を集めたのでしょう。おかしくないですか?

嘘つきで言動不一致を4年間も続けていた人に、しかもメディアはこぞってトランプを悪く言うのに、なぜアメリカ国民はトランプに託したのでしょうか。

しかも投票後の結果がバイデン有利であってもなお、アメリカ国民の多くが自主的に行動し、トランプを応援するのでしょうか。

マスコミが言っている分析に沿って考えたのなら、何もかもが理解不能な出来事であり、アメリカ国民が理解不能なボンクラとしか言いようが事態がまかり通っておりますが……ボンクラなのはマスコミであり、マスコミこそがボンクラな人間に価値を与えようと必死なのです。

その矛盾に大きく人々の心は揺れ動かされているだけのことなんです。どうかここに気が付いてください。

 

私たちはボンクラなんかじゃない!ボンクラなように思わされているだけだ!腐敗した人間たちによってって事に…。

 

ちょっと熱くなって話が逸れていきそうなので、話を戻します。

 

今すぐにでもアメリカは戒厳令が発令されそうな空気です。

ということで、本題。

昨日(日本時間では本日朝方)の記者会見ではっきりした通り、トランプ陣営はすごく怒っています。

怒っている理由は、不正を行った民主党、そしてそれを手助けしたDS、さらにはそれを裏で手引きしてお金を渡し工作に協力した中国共産党とその関連諸国に対してです。

そこに彼等は怒っているのです。

またこれは何度も申し上げていることですが、今回の選挙はどちらがかつかどうかの話ではもうありません。

問題の本筋はクーデターであり革命が行われたことに移っています。

しかも今回のクーデターであり革命は、他国に介入されたものによって起きていることなのです。

問題の本質はここにあります。

【認識改めて!】2020米大統領選挙は、選挙ではなくクーデターであり革命!

2020年11月13日

その上、ここまで不正が明るみになっても、バイデン陣営は頑なに「不正はなかった」と言い張ります。それだけでなくメディアは、この事実をスルーした上で、バイデン擁護をし続けています。

このような状況がまかり通っていることが既に平時ではありませんし、平時の対応でなんとかできる問題ではないことは、既に明らかです。

それでもこの1ヶ月間、トランプ陣営は平時の対応でなんとかしようと努力を重ねてきましたが、それではなんともならない直面に行き当たっております。

ですから、昨日のトランプ声明があり、いつ戒厳令が発令されてもおかしくない状況に陥っています。

もしもアメリカで戒厳令が発令されたとしても、日本のメディアは「トランプがおかしくなった」と言う報道しかしないでしょうが、それを真に受けて行動したのなら、何もかもが現実誤認を起こしてしまうことに繋がります。

どうかここに気をつけてください。

もしも、戒厳令が発令されたのならばどのような事が起きるのか?については、後日の記事に譲るとしますが、まずは「今まさにアメリカでは大統領による戒厳令(戦時体制の発令)」が起きてもおかしくない状況になっていることは知っておいてください。

これだけ知っているだけでも、それが目の前の事実になった時の動揺は格段に減るはずですし、情報を冷静に受け取ることができるはずなので、どうかこの事実だけは知っておいてください。

宜しくお願い致します。

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2 件のコメント

  • ここが正念場ですね、
    在日米軍の動き、中韓の動き、ロシアの対応。
    安倍元首相の東京地検送検、マスコミの腐敗。
    日本人の中にいる左翼的思想
    この日本もすでに戦場であると言う事をです。

    各々の職務に邁進し、君臣一丸となりて、己が罪穢れを祓い給い、世界の安寧と神州の不滅と弥栄をここに祈ります。

    弥栄!!

    • こんにちは。
      本当にそう思います。
      米国のことだと思っている人が多いかと思いますが、それと連動して世界が動いていることに気が付いてほしいなと思っています。

      それではこれからも宜しくお願い致します。

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