【マッチポンプの世論誘導!】これが共産主義の常套手段

現代において突然話題になることの大半って、意図的に世論誘導したい人たちによるマッチポンプですよね~

 

まるで日本を見ているような、アメリカの実情。

ここ数日、突如アメリカで暴徒が増えているという報道が盛んに行われています。

↓アメリカが大変だと臭わせるニュース記事など↓

 

アメリカ人の性格上ストレス溜まってた結果こうなっちゃったかなぁと思う部分もあるのですが…どうもこれ、裏で共産主義者(主に大陸系)たちが仕掛けている香りがプンプンしますね。

激しさのレベルは比較にならないけれども、日本で言う所の検察庁抗議デモだったり、モリカケ、サクラと同じ類いであろうということを感じます。

【#検察庁法改正に抗議します】籠池隠しなのでは?

2020年5月12日

 

つまりは、火の無い所に煙を立てて、民衆を混乱に陥れる罠だということ。

ちなみにこういう工作を得意とするのが共産主義者であり、この百年間世界中の悩みの種だったのがこのマッチポンプです。

 

 

 

しかも、この暴徒騒動に便乗して、同じような事件が日本でも起きていますよね。

 

アメリカの暴徒が拡大化した流れは、「黒人(人種差別)vs警察」の中で起きたことが引き金です。

https://www.youtube.com/watch?v=h7PYQfEVu50

 

その騒動が起きてすぐさま、日本でも「外国人×警察」というキーワードで、問題が起きるなんて、きな臭いと思うのが普通ですよね。

しかも、デモ活動の対象となっている外国人がまるでいい人みたいな報道が多いように思うのですが……普通にコイツが悪くないですか?

 

しかも、一生懸命にこの火を強くしようとしているのが、チャイナウオッチを専売している毎日新聞です。

この世論誘導は誰によって行われているのか、答えはすぐにでてしまいますよね。

でも、こんな露骨な誘導をしたとしても、多くの人は気がつかないだろうと思っているからこそ、彼等は誘導を行い、工作を続けるのです。

いい加減、こんなことに付き合わされていることが馬鹿馬鹿しいと思いませんか?

 

 

火がついたことを議題にすることも、愚行なんだよね。

先述したような暴徒は、組織(主に中国共産党)による工作であることが、昨今でははっきりと明るみになっております。

しかし、今の現状ではそこに流されてしまう人が多数いるため、作られた世論を火消しする行為をせざるを得ません。

そして残念なことに火消し行為すらも、彼等の手玉に乗っていることの一つなんですよね。こんな風に記事にしちゃってる私もその一人(>_<)

早くこういう火消し作業すらいらない時代になってほしいですよね。

だって…彼等の言論に乗っかってしまったことで、私たちが失ったお金や時間は一体いくらなんでしょう。考えるだけでも辛くなりますね。

↓詳しく説明した記事↓

【桜を見る会】思い出す「情弱vs詐欺師の戦い」@シンデレラプロジェクト

2019年11月23日

 

彼等はいつだって火の無い所に煙をたてて、そこから利権を作り出しお金儲けをしようとします。

慰安婦問題の現実が明るみになればなるほど、それが明確になってきていますよね。

【金の切れ目が縁の切れ目】韓国慰安婦団体が内ゲバ!

2020年5月9日

そもそも真面目に取り合う必要も、真面目に考える必要もそもそもないようなことを、彼等は議題にしているということ。

逆に言えば、真面目に取り合うと袋小路に入り、結果論としてお金と時間を無駄にすることになると言えます。

それから、本来するべき議論をさせることを阻止できてしまいます。

これも問題ですよね。

 

しかしみんなの努力で、時代は少しずつ変化していて、昨日書いた韓国のように話題になれない、話題にならない、話題にさせない状況にはなりつつあります。

【波動乖離の効能】相手にされなくなった韓国

2020年6月2日

ですから、ここからもコツコツと頑張って韓国と同じような状況を作っていきたいですね。

 

 

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4 件のコメント

  • こんばんは。

    「言ったもん勝ち」「やったもん勝ち」の報道が酷いですもんね。
    種苗法改正はまだ見送られていなかったんですね。今、与党と野党でせめぎ合っているようです。毎日新聞に騙されました。
    あれだけ堂々と嘘を書いて全国に発信するという性根が俄かに信じられませんでした。私もまだまだ青いですね。
    今回の武漢肺炎について現時点での総括をした記事がありました。
    (https://www.epochtimes.jp/p/2020/05/57044.html)
    思っていたことや言いたかったことが全て網羅されていて、溜飲が少し下がった気がします。

    慰安婦問題では、韓国が派手に駄々をこねてやり過ぎたが為に、「ちょっと待てよ…?」の意識が人々の中に芽生え始めている中で、更に訳の分からないいちゃもん(徴用工やレーダー照射)をつけられた結果「韓国?もういいよ…」となりました。
    日本のマスゴミもこのまま反日を先鋭化させ続けていけば、今の韓国と同じようになる気がします。
    それには我々が常に正しい知識と情報を能動的に取りにいかなければならないのは些か面倒ではありますが、日本人としての誇りを胸に日々精進していきたいですね。

    • こんばんは!
      素敵な記事を教えてくださりありがとうございます。
      左翼が医師を敵に回した代償がどれほど大きなものかを実感し、少し小躍りしてしまいそうなくらいでした(笑)

      今のメディアの状態は、まさに去年の韓国と通ずる所が多いでしょうね。
      みんななにかおかしいと思っていたところの決定打が今回起きたという感じでしょうね。

      今のメディアのような混乱させる情報が力を持たなければ、ここまで世界はトラブル続きになることはないと思います。
      みんな後一踏ん張り、二踏ん張りって感じですが、互いに歩んで、どうにかしてこのくだらない時代を終わりにさせて本質的な時代をスタートさせて生きたいですね!

      それではこれからも宜しくお願い致します。

  • こんにちは!

    昔みた消防署員が放火して回るという話(アメリカだったかな)みたいですね。
    アメリカの事案と日本の事案は違うのを、わざと混同させて混乱させるやりかた。
    迷惑千万ですね。ほんとに。
    下記サイトでも指摘してました。
    https://www.jijitsu.net/entry/mainichi-kurds-keisatsu

    さて、アメリカの暴動ですが、なぜか道端にレンガが積まれていたと一部で話題になってたみたいで。
    https://indeep.jp/us-riot-would-call-for-insurrection-act/
    (これとて、ほんの一部なので全く真相はわかりません。ちょっと陰謀論めいてるので、そういうのがあったんだなってレベルで見てますが)

    いずれにしろ、情報には眉に唾をつけて見ないといけませんね。
    事実関係を確認確認!

    ただ、表現が難しいのですが、疑心暗鬼と眉唾はニュアンスがだいぶ違うので難しいところ。
    まんがでよくある鬼コーチの強化訓練ぐらいの感覚でみています。
    (表面だけみて鬼コーチの強化訓練は私に対するいじめ・・・って発想になると、陰謀論になって、いわゆるもりかけ問題の野党みたいになりますから。)

    • こんにちは!
      素敵な記事を教えてくださりありがとうございます。

      情報の読み解き方ですが、共産主義の扇動パターンを理解するとかなり明快に物事が見えてくるようになると思います。
      私は江崎道朗先生のコミンテルン研究によって、共産主義の扇動パターンの輪郭が掴めるようになり、そこから疑心暗鬼や眉唾という感覚とは随分離れることができました。
      江崎先生の本は沢山出ていてどれも名著なので、是非江崎先生の本を読んでみてください。
      一度パターンが頭の中に入ると、扇動ということがよく見えるようになると思います。
      自然発生のブームとは何が違うのかという比較もできるようになると、より一層分かるようになると思います。

      それではこれからも宜しくお願い致します。

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