【憶測】ジャニーズと左翼の攻防

左翼のビジネススキームって、「文化を壊し利権をもぎ取る」常にこの繰り返しなんだよね。

 

違和感ありまくりの騒動の裏に左翼アリ

今年に入ってから叩かれまくりのジャニーズについては、これまでずっと違和感を覚えてきました。

【困るやん】死んだ人の責任取れって言われても…。〈ジャニーズ〉

2023年9月12日

あまりに激しいメディアの手のひら返しと「ジャニーズ=この世の悪」と言わんばかりの大合唱。

この状況の変化におかしいと思わない方がおかしいと思っていましたが、

ある時期からこの問題にやたらナニカグループ(暇空茜氏が追及しているWBPC問題に絡む活動家や政治関係者)が絡んでいることを知るようになり、目的は別の所にあったんだなと思うようになります。

そのおかしさの象徴がPENLIGHTという団体。

この団体が一時期張り切ってジャニーズを潰すための署名活動とかをシャカリキに行ってたんだけど、実はこの団体のメンバーが困難女性支援法で利権を取りに行ってる団体だったり、WBPCメンバーともろ被りだったのよ。

そこでピンときました。

だって、彼らのビジネススキームはいつだって、自分たちの都合で日本の文化を破壊し、そして破壊した場所にある利権やお金をむさぼるというものだから。

だから、彼らがこのタイミングでジャニーズ潰しへ躍起になるのは、いろんな利権がふさがれそうになっている今、分かる気がする。分かる気がするけど、彼らの私利私欲のために日本の文化がおもちゃにされて壊されるのは黙ってられないけどね。

でもそれを平気でやるのが彼ら。

そんな彼らの横暴はその後も止まらなくって、被害者に永続的に金を支払い続けろと言い出す。ぶっちゃけ私この提案、質の悪い脅迫にしか見えなかったよ。

ここら辺でいよいよおかしいと思った人もいるんじゃないかなって思うけど、そう言う事を気にする奴らじゃない。だから彼らは手を休めずに様々な工作をしかけてきましたた。

分かり易いところで言えば、左翼団体関係者をジャニーズの社長におくという画策でしょう。

 

うわぁ……これでこのままジャニーズは乗っ取られることになってしまうのかとヒヤヒヤした目で見てたけど、ファンの人たちの努力もあって、どうやら彼らは今撤退モードに入っているそうです。

詳しくはこちら↓

暇空さんがこの考察(左翼撤退モード)に至った記事はこちら↓

ただこの記事を受けてか、デイリー新潮では予定より時間はかかっているが確実に抑え込むモードに入っているという援護射撃記事も…。

要は、瀬戸際でジャニーズが攻防を続けているということで、最後の砦は守り抜こうと必死に戦っているということですな。

 

ジャニーズと左翼なんて、結びつくはずもないくらい遠い話に見えたけど、こういうガメツイアタックで、彼らは利権を取ろうと必死になれる人種なんだなと、私は今回理解しました。

暇空さんが去年の時期で立ち上がってくれてなかったら、日本のエンタメコンテンツ・本当にいろいろ破壊されまくってたなと思う今日この頃です。

 

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