【朗報】マスクやめたら、感染が治まってきた!

武漢ウイルス発生当初から、有能なお医者さんや科学者さんたちが言っていたことがどんどんと立証され始めていますね。

 

これからの季節のマスクは嫌よね。

マスクするのが辛い季節が始まってきましたね。

ぶっちゃけ冬はマスクすることによっての防寒効果もあるので、まぁいっかと思う所があるのですが、夏はキツイ。

それは昨年皆さんもご経験済みだと思います。

ただ去年の段階ではどんなウイルスでどのような対応が効果的なのかはっきりしない部分も多かったため、まずはできる所からということでみんなマスクをして、アルコール消毒なども徹底して対応し続けました。

が、残念なことにその効果虚しく…これによっての効果らしきものは現れませんでした。

ゆえに、この方策は問題解決に至らなかったと見切りをつけた上で、新たな方策をせねばならないのですが……日本の政府や行政は相も変わらず効果の出ない方策に熱心なようです。

残念極まりないですが、これが日本の行政です。

一方でアメリカの共和党勢力が強い州では、バイデン政権になってから日本の行政とは真逆の政策を実行するようになったのですが、どうやらそれらの州で、効果が分かり易く出始めているようなんですよ。

日本もそちら側のアメリカを見習ってもらいたいものです!

マスクをやめたら感染者減ったテキサス

ということで、アメリカの事例を紹介します。

テキサス州は先月からマスクの義務化を止めたそうなのですが、それを実践して感染者数が減ったとのこと。

すごいですね。

まだ今時期はウイルスが活発と言われているのに、すごいですね。

ちなみにサウスダコタやフロリダなどの共和党州においては、昨年の段階からマスクは徹底されておりません。

ですがこれらの地域では特段悲惨な事例は確認されておらず、逆にロックダウンなどを徹底したカルフォルニアやニューヨークなどの民主党地域において、悲惨な状況が起きています。

なぜでしょうね。

不自然な行動の徹底の方が、ウイルスを活性化させてしまうのでしょうか。

ちなみに日本のデータからも、同様の傾向が掴めるものがあります。

こちら↓

このグラフはインフルエンザの流行推移です。

昨シーズンから今シーズンにかけてインフルエンザは全く流行らなかったことは皆さんご承知だと思います。

インフルエンザが流行らなかった理由として、マスクや手洗いの徹底が現在挙げられていますが、実はそんなことする前からインフルエンザが減ってるんですね。

㊋終ってる…インフル猛威の時代

2021年1月5日

ですから、マスクや手洗いの徹底が流行を抑えたと考えることは、実は因果関係として間違っているんです。

 

マスクで隔離より、日光浴♪

それから、前から武田邦彦先生が日光浴がウイルス退治に効くと仰ってましたが、それも立証されたようですね。

 

不自然な行動をさせる対策より、自然にできることで対策をしていきたいですよね。

柿渋でコロナウイルスが死滅するという実験結果も出てるし、そういうお菓子もでてきているのだから、普通のことで対応できるように変えていきたいですね。

㊌コロナウイルス撃退に効果ある?!柿渋キャンディがメッチャ旨い♪

2021年3月24日

 

ただ日本のメディアと行政は…非常事態宣言を解除したら感染が増えるという実例を作り出し、とにもかくにも人を動かなくさせたいようですが…米大統領選で明らかな通り、これはウイルスの政局利用でしょう。

私たちはそこをしっかり認識して対応していきましょう。

政治家の政局利用に従って苦しむのはいつの時代も民です。

私たちは私たちでできる対策(太陽を浴びて免疫力をつけるなど)を地道に実践して、極力普通に生きていきましょ♪

 

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