㊋始まってる?パラレルワールド元年!

おはようございます。
火曜日は「変わる、終わる、始まる」です。

この「変わる、終わる、始まる」では、社会全体のトレンド(流行や趨勢・すうせい)に関する情報をお届けしています。

時代によって、インフラが変わり、またこの変化によって人の興味も変わります。

激動の時代と呼ばれる昨今の中で、立ち止まって全体を俯瞰できる情報をお届けしようと更新しています。

是非活用してくださいませ♪

 

ご無沙汰でございます。

なんだかお久しぶりです。

皆さん元気にしていますか?

私は、本業がまたまた忙しいターンに入っております。

それゆえ更新はできませんが、毎日仕事に励み元気にしております。

ということで、久しぶりの登場の挨拶もできましたので、本題に入っていきましょう♪

 

2021年はパラレルワールド元年かもね。

いやはや、なんつーかwwwwww、選挙が終わってから完全に会話の次元が変わりましたね(笑)

何が変わったのか…それはいろいろあるのですが、分かりやすい顕著な例の一つとして、左翼の会話が挙げられますので、まずは選挙後左翼の会話がどんな風に変化しているのかみていきましょう。

 

まずはこれ↓左翼のヒロインのひとり室井佑月が立民にご立腹

 

そりゃそうだよね。

だって立民は「負けたのは共産党のせい」とか、今更言い出すし、

 

そして来年実施される参院選では「共産党と戦う」と言ってしまう始末。

そりゃ反感買いますよ。

 

しかしながら、既に立民の敵となっている共産党はスッポンのような粘り強さで、意地でも立民を離す気がないのが伺えます。

笑えますね。

 

また選挙後の彼らの会話の特徴は他にもあって、それは「与党」の存在が限りなく希薄になっていること(笑)

 

これまで野党の主語(主軸)は、常に「与党(自公)」であったのですが……不思議ですね(笑)

まぁ…こうなってしまった理由は簡単…というか、皆さんお気づきの通り、今回の選挙で惨敗したこと。

そしてこの事実ををきっかけに、内ゲバが始まってしまったためこんなことになってしまったわけです。

 

それゆえ、彼らが自分自身を存続維持するために必要な要素(与党)にかまっていられなくなってしまったんですね。

 

だからこその事情なのですが……世の中が体たらくな野党にかまっているはずもありません。

 

選挙結果を受けて、世の中はどんどんと進んでいます。

また、特定野党が他ごとに夢中である恩恵によって、モリカケ桜のような馬鹿馬鹿しい会話も一気に遠い過去になりました。

そして、ごくごく当たり前にある立法府&行政らしい会話が盛んに行われ、まるで彼らが存在しないかのように、世の中は進んでいます。

この実情を見ながら私は、いよいよ本格的なパラレルワールドが始まったなと感じています。

 

以前より私は、波動乖離が進めば進むほど、低波動は高波動にアタッチメントできずに、波動乖離する。その結果、別次元の会話によって成り立つパラレルワールドができると言っていましたが、

↓パラレルワールドの説明↓

【世論変化】スピ系or心屋=メンヘラな方程式

2018年12月5日

ようやく、それが政治の世界でも顕現化されてきたと感じています。

 

調和の時代に生きてきた私たちとしては、慣れない感覚が多数蔓延るかと思いますが、道理を理解して対応し続けていきましょう。

 

この件についてもっと詳しく話したい気持ちはあるのですが、仕事がてんぱってるので…今日のお話は以上です。

仕事が落ち着いたら波動のことについてもいっぱい書きますね。

それまでまっててね。

 

そして、来週火曜日の7時にまたお会いしましょう♪

 

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