【どっひゃー!】DSの要、バチカンに金が無い!…その訳は?

2021年はバチカンから目が離せませんね。

 

アメリカは実はバチカンの子会社だった?

今年に入ってからのバチカンは、なぜか騒々しいですね。

 

だって、年明け早々、米大統領選の不正選挙に関与していたことが疑われたり、

【米大統領選】不正選挙の黒幕の一つにバチカンがあった!?

2021年1月9日

そしてその疑惑が明るみになった直後に、大規模な停電があったりと…

【続報!】バチカンは停電&都市封鎖、アメリカは氾濫法発令!

2021年1月11日

どうも落ち着かない。

 

またこの停電は軍事オペレーションなのではないのかと、当時から言われていたものの否定する説も沢山でました。しかし、その後のバチカンの状況を見ていく限り、「あれはやっぱりアメリカによる軍事オペレーションなのではないのかなぁ」と思うことが、私は増えています。

たとえば、バチカン銀行の史上初の有罪判決。

今までの流れを考えたら、これはあり得ないことです。

それからこの流れを受けてなのか…バチカンは今年初めて年間の暫定予算を公表しました。

この時既に赤字見込みだったのですが、先日「既にお金は使い果たして金が無い…だから寄付して!」とバチカンが公言したため、さらに世の中がざわついております。

どういう理由でお金が足りないのかはっきりしませんが、とにもかくにも切羽詰まった勢いでバチカンにお金が無いことは事実なのでしょう。

 

っていうか、超たらふくにお金を持っていたはずのバチカンなはずなのに、なんで無くなってしまったんでしょうね(^^;)

 

その理由を考えると、やっぱり1月の停電(軍事オペレーション)が関係しているんだろうなと思う次第です。

その時に金脈が切断されるあれやこれやが一気に起きてしまったのではないのかと思う次第です。

だってバチカンで停電が起きた後に、カトリック司教が相次ぎ死亡したのも、やっぱり変ですものね。

 

バチカンの衰退は、アメリカ復活の布石となるのか?

また、今年に入ってからのバチカンのあれやこれやにアメリカが絡んでいると私が思うわけは、かれこれ2ヶ月前の大統領就任式の時にリンリンが「バチカンによってアメリカは株式会社にさせられた」といったような記事をテレグラムに添付してくれていたのもあります。

↓リンリンがリンクしていた記事↓

 

このような情報をふまえて考えると、今バチカンで起きていることとアメリカの軍事オペレーションはやっぱり連動しているようにどうしても思えてしまいますし、トランプ陣営の思惑に沿ってバチカンが解体されつつあるように、私には見えます。

とはいえ、まだまだすったもんだはしそうですけれどね(^^;)

でも、これまで私たちの世界を覆っていた呪縛から一歩ずつ私たちは解放されているような、そんな気が私はどうもしてしまいます。

しかし、バイデン政権のクソっぷりを見ると、やっぱり不安になる私もいるですがね(^^;)

まぁそれも、イベントの一つとして楽しみながら、桜が咲く頃には、何か新たな進展があることを願っています。

それではまた♪

 

追記

そう言えば今日のCNNの記事で、バチカンは同性婚を認めない声明を出したとのこと。

これも、トランプ陣営の方向性ですよね。

それからこの写真の法王、違う人みたいに見えるんだけど、たまたまかな?

それではまたね!

 

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