【平和のために】国家転覆を狙う反日日本人には厳しい制裁を!

昨日こんな記事を書いてたら↓

かれこれ4年前に熟読していた余命三年時事日記に書かれていた事が急に一気に頭に蘇ってきました。

 

反日活動を徹底的に制裁をしないと、テロになる。

昨日、あの記事書いてたら、かれこれ4年前に余命三年時事日記が警笛を鳴らし続けていた「戸籍を狙ったサイバー攻撃」の可能性は高まっているかもしれないなと思いました。

なんの事を言っているかというと……

かれこれ4年前の2015年7月8日に、在日の進退を揺るがす法令案が執行されまして

↓くわしくはこちらのブログ記事で↓

この法案の運用によって、「日本の戸籍データを飛ばすテロを彼らは行うかもしれない」という警笛を余命爺は鳴らし続けてていました。

その頃の私はまだお花畑で、余命爺の情報にいちいち驚いていたのですが……戦後の日本の混乱期に日本人の戸籍を奪い背乗りしていた存在が数多くいたと知りました。また、この情報によって、私は戸籍の重要性と彼らが自分都合で戸籍を変える習性があることを知りました。

また現代においても、中国工作員が当たり前に日本人の戸籍を奪い背乗りしている事実が、深田萌絵さんの実体験から明らかになっています。

 

で……私が何を危惧してこんな事を書いているかというと……

今回常軌を逸した韓国の行動によって、今日本におられる半島出身者もそれ相応の混乱が起こるだろうという事が書いているうちに見えてきたのですが……、多くの人は半島に帰りたくはないだろうとも思いました。

であれば、帰らない方法を考え出すかもしれないなと思うようになり、4年前に余命爺が危惧していた「日本の戸籍情報をリセットするサイバーテロ」や「何が何でも日本人に成り代わる背乗りのリスク」は今高まっているのではなかろうかと思いました。

 

また戸籍に囚われずとも、ここ数年、半島の指令によってテロ準備行為と思われるものは何度も日本で起きています。

またそのための工作員も沢山日本にいます。

それに、工作員や反日組織が、半島と対立する形で暴走することは十分に考えられる環境になっていると思います。

 

彼らが暴走した時には何が起きるか分かりません。

 

今日本の目線は韓国に向いていますが、韓国とのやりとりは終わったとも言えるので、国内に目を向けるべきではないかなと思いました。

 

 

そして、初動の対応を見誤ると、非常に面倒臭い事に繋がり兼ねないなと思ったので、今記事書いてます。

ただし、今きちんと対応すれば、物凄くソフトランディングにもなるはずです。

 

今こそ、コソボ方式&クリミア方式の時

余命三年時事日記では、コソボ方式&クリミア方式という言葉がよく出てきていました。

超簡単に私なりの解釈で説明すると……

コソボ方式は、敵対勢力を武力で「みせしめ虐殺」を行ったことで、敵対勢力がこの地域から自ら逃げていく方式で。

クリミア方式は、情報を司っている敵対勢力を制圧し、組織破壊を行う形です。

コソボ方式はハードランディングとも言われてますが、ハードランディングというより現場への脅しや圧力で、クリミア方式は、支配組織(上層部)の壊滅。

っていう風に受け取れるんじゃないのかなと私は思ってます。

詳しく知りたい方はこちらの方のブログ記事を↓

で、このコソボ&クリミア方式を実践する時が今来ているんじゃないのかな?と思ったのです。

 

毅然とした態度で、反日駆除を

甘い顔をしたらつけ上がり、恐怖を感じたら一目散に逃げるのが、半島系および反日日本人たちの思考性でありメンタルです。

今彼らに甘い顔をしたら、上記に書いたテロを行うきっかけになると思います。

ですから、一切甘い顔をしたらダメです。

たとえば、現在話題の「あいちトリエンナーレ」問題は、時代の転換を意味する象徴的な問題なのだろうとも思います。

相も変わらずオールドメディアは反日である津田擁護で論戦を展開していますが、既に「朝日笛吹けど国民踊らずの時代」です。

とはいえ、今までもこのような反日的問題は国内に沢山あって、それぞれ必ず話題にはなったけれど、蓮舫の二重国籍の問題や山尾のガソリンプリカのように、有耶無耶になった上に、加害者が被害者面して終了ということが続いていました。

今回もこのような結末を迎えたのなら、私は国内テロのリスクは大いに高まると思っています。

一方で、今回のことできっちりと首謀者に制裁を与えることができれば、時代は変わったと彼らに印象付けることができると思います。

ここが私たち国内の正念場ですね。

一年半前に書いたこの記事↓は、

対半島として書いたものですが……、国内向けにこれを行う日が来たのだなぁと思いました。

こちらの記事で書かせて頂いたイメージングを最大限に利用して、日本国内で悪さを働く日本人や工作員の言動、それからメディアの悪事を食い止めましょう。

そして、時代は変わったことを彼らに認識させていきましょう。

庶民の小さな思いが重なることで、世論は必ず作られていきます。

彼らの脅しにひるむことなく、彼らの芝居に騙されることなく、それぞれが毅然とした対応を心がければ、必ず彼らは逃げ出すはずです。

それによって、テロのリスクも減ると思います。

来年は2020オリンピックの年。今年中に反日日本人の行動、それから半島系&大陸系工作員の行動を完全に封鎖させていきましょう。

小さな思いを大切に、微力の力を丁寧に使い、コツコツとやっていきましょう♪

 

反日日本人たちに厳しい制裁が与えれるかどうかは、世論が作り出す世の中の空気感によって絶対に変わります。

彼らが擁護される時代などとうに終わったことを、庶民の空気から作り出していきましょう。

それがテロを避け、ハードランディングも避けることに繋がると思ってます。

 

また政府や省庁は今回の韓国のように、毅然とした対応をお願いしたい所です。

徹底的に暴くことにシフトすれば、余分な問題は起きなくなると思います。

 

私たち庶民も小さな心がけを大事にして、頑張っていきましょう♪

 

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