【偽スピ報告書⑫】書籍から見える世界:著者別分析:雲 黒斎、さとうみつろう

あとこれ含めて、二つ記事を書けばこの報告書は終わり!!!

何とか今日中に終わらせるぞ!

っていいうことで、今回は雲 黒斎さんと、さとうみつろう君をフォーカスします。

できれば、最初から読んでね!

では始めます!

 

雲 黒斎!君はやっぱり良い奴じゃないか!!!!

この報告書の冒頭で、私は雲 黒斎さんを褒めちぎります。

加筆有【偽スピ報告書①】書籍から見える世界:実施概要など

今回の調査をするに辺り、私は220冊の書籍を観察し、分析する作業をしてきました。

私は、多分一般的な人と比べたら、かなり読破している書籍の数が多い方だと勝手に自負している部分があったのですが、実はこの220冊のうちで、読んだことがある本はたった3冊で、全て雲 黒斎さんの本だったのです。

しかも、この雲 黒斎さんが書かれた本は、ひいき目とか度外視して、純粋に良い本だったんですよ。

だから、スピ界はいろいろあるけれど、こんな魑魅魍魎とした世界の中で自分を保ち光を当てている雲 黒斎さんのことを褒めちぎりました。

そして……報告書を書いている途中で、またしてもとりのすけさんが、私に抜け落ちていた重要な情報を提供してくれました。

「雲 黒斎さんは、黒沢一樹さんとしても活動されていて、本も出されていますよ」と。

そうだった!そうだった!

でも、すっかり忘れていました。黒沢一樹さんの存在!!!!!

そして、とりのすけさんは、私がますます雲 黒斎さんの事を好きになる心温まるエピソードのブログ記事を教えてくださいました。

助けてください

↑詳しくは読んでね。

雲 黒斎さん良い奴じゃないか!黒沢君素晴らしい人柄じゃないか!!

個人的にはもっと本を出してほしいと思う一人なのに、全然出してくれない雲 黒斎さん。

どういう風に生計を立てているのか気になっていたのですが、真っ当な地に足のついた感覚でやはり仕事をきちんとなさっていたんですね。

そして、覚醒の当時からきっと彼には伝えられていることがあって、きちんとその仕事を一つずつされていると思います。

しかも、彼が一生懸命手を施した会社の本は、本当に良書が多いです。

特に私が大切にしている本の一つであるグッドラックもこちらの会社がが手掛けられたと知って、さらに好きな一冊となりましたよ。

Good Luck Good Luck

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良い本、善だけでは、なんともならない資本主義の掟があります。

そして、それを貫き通そうとすればするほど、資本主義社会では憂き目にあいやすい傾向がこの数百年続きました。

でも、ここから、波動が高まることによって、みんなでこの理不尽な環境を乗り越えていきたいものですね。

 

 

みつろう君!君は、黒沢君の元で勉強しなさいよ!

みつろう君は、色々と問題があるとは思いつつも結局嫌いになれない人です。

先の雲 黒斎さんが携わっている会社でのトラブルで、みつろう君は人肌脱いで頑張っていたことをやはり、とりのすけさんから教えて頂きました。

らぶ安堵ピース

何度も言っているけれど、私はみつろう君は詐欺でもインチキでもなく、真摯な子だと思います。

ただ、問題なのは、知識が甘いこと。

それから、若いゆえに野心が強すぎること。負けん気も強く、勝ちたい意欲が大きすぎること。この部分は、一般社会を生きにく上においてはとても大切なことですが、精神世界においては命取りになります。

そして、一歩間違えることによって、ファンの方を道ずれに地獄をさ迷ったり、それから自身も心屋さんのようなモンスター化させてしまうことだってあります。

資本主義思想がベースとなった実質社会と真理の道を行く精神世界のルールは別物で、なかなか共存できる場所が見当たらないことが、資本主義思想がベースなった志の中で生きている私たちにとってはとても難しいことなんですね。

みつろう君の事は、結構悪口書いたりしてるけれど

【残念ながら黒】みつろうが呼ぶ神様って誰よ(笑)

それでもやっぱり心根が優しくて、覚醒してしまったからこそこの道に入った子だから、Happyみたいなインチキ界隈とは全く違うなって思います。

ただ↑上のブログでも言及しているんだけれども、一番大事な部分を見落としていることが多々あって、それ故に問題を引き起こし兼ねない危うさをはらんでいます。

悪魔とおしゃべりとかガチでヤバいと思います。

みつろう君は、ちゃんとした会社組織に入るなり、もしくはちゃんとしたタレント事務所に入るなり、きちんと現実的社会を学びつつも精神的世界も再度勉強し直す必要性があると私は思います。

会社組織にもタレント事務所にも入りたくないなら、黒沢君の弟子となって、お仕事するのが一番良いと思います。

今年は、宇宙の仕事的にいろいろあるので、変な輩とつるんで神社とかでイベントとかするのだけはガチでやめてほしいです。

そうすることで、神聖な場所が低波動になって、動物霊とかに汚染されて、宇宙の波動を阻害することになっています。ぶっちゃけこっちの仕事が増えるので、本当に自粛してほしいです。

みつろう君がもしもこのブログを見てくれる幸運に恵まれるのなら、本当に神社とかのイベントは反省の意を持って自粛してください。こっちの仕事がガチで増えるので迷惑です。ちなみに、あの神社のイベントは黒沢さんも絡んでいましたね。本当に阿部さんとはそろそろ距離を保って付き合ってください。仕事増やさないでください。

宜しくお願いします。

 

報告書全リンク表

【偽スピ報告書:追記&訂正】Clover出版さんごめんなさい。

 

4 件のコメント

  • 竹久さんはじめまして。
    UAと申します。

    大変興味深いブログで、
    先日より気になる記事を拝見させていただいておりました。
    スピ系はど素人ですが、昔からなんか別にも世界があるのではないかとたまに思う時はありました。

    1点質問なのですが、
    この記事の中で
    >そして、とりのすけさんは、私がますます雲 黒斎さんの事を好きになる心温まるエピソードのブログ記事を教えてくださいました。

    とリンクを紹介されているページが、
    自然じねん というタイトルの、とりのすけさんではない方の記事で、
    その方も記事を非公開に変えられていました。
    記事を書かれてから時間が経ってますのでそのようなことは当然起こりうるのですが、

    私が知りたいのは、
    自然じねん のページの方、下野さんという方ですが
    竹久さんはよくご存知の方でしょうか。
    下野さんが瞑想セミナーを開かれているので、
    少し気になっているのですが、いかんせんスピ系初心者すぎて
    ちょっと警戒してしまっておりまして、
    お人柄をご存知でしたら教えていただけたら幸いかと存じます。

    こんな内容の書き込みですみませんが、
    どうぞよろしくお願いいたします。

    今後も新しいブログ、楽しみにしています。

    • こんにちは!はじめまして。コメントありがとうございます。

      私は下野さんとは面識ありませんが、下野さんが編集に携わった本は幾つか読ませて頂いており、どれもこれも良書だったなと思っています。
      これだけのことしか分からなくて、お役に立てずに申し訳ありません。

      個人的には瞑想は興味本位でやるのは良くないと思っておりまして、特に集団瞑想などは危険だと思っております。
      特にスピ系は瞑想とチャネリングと催眠や洗脳や誘導がごっちゃになっている感があって、とても危険だと思っています。
      ↓参考になりそうな記事↓
      https://takehisayuriko.tokyo/2018/03/18/post-1475/

      ですから、下野さんだからという理由ではなく、誰の主催であっても出向かないようにした方がいいのではなかろうかと、個人的には思います。下野さんはすごく良い瞑想誘導をされるのかもしれませんが、集団で行えば低波動者と波動調和などすることは容易に考えられ、そういった部分を私は危険視しているので、瞑想とか言う言葉がある場所には私だったら絶対にいきません。どうしても瞑想したいのなら、自分の心が臨むタイミングで1人で神社かお寺に行きます。それで十分だと思います。

      それではこれからも宜しくお願い致します。

  • 竹久さま
    お返事ありがとうございます。
    あ、やはり相談させていただいてよかったです。

    丁度行こうとしていたイベントがあったのですが、
    急に予定が入りいけなくなったんです。
    次の機会に行こうか迷っていましたが、答えが出ました。

    竹久さんのブログは、バッサバッサと本当のところを
    切り刻んでいく文面が爽快で、
    今後も初心者の私にとっての、重要な参考文献として拝見させていただきたいと思っております。

    もしかしたら今後も場違いな質問をするかもしれませんが、
    どうぞお許しください。
    今後も楽しみにしております。
    サーバーもどりますように。。!

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