【今度は北京】三度目の正直?の6月の雪

こんな真夏に北京で雪が降ったそうです。

 

真夏の北京で雪??

不思議なことは重なるものですね。

中国は、今年3度目の6月の雪現象が起きました。

 

 

時間としては5~6分のことだったそうなのですが、滅茶苦茶暑い最中に雪が降るなんて……考えられないですよね。

でも、そんなあり得ないことが現実に起こるのが今年の中国であり、またもや「天気の子みたいだなぁ」なんて思ってしまいました。

【中国の大雨】「天気の子」なのか…ちがうのか?

2020年6月30日

 

 

今年3度目の6月の雪

以前も記事にしましたが、既に中国では6月の雪と呼ばれる「夏に雪が降る現象」が2度置いています。

【雪の天意】ウィグル人は冤罪

2020年7月14日

5月の終わりの吉林省で、

そして6月にはウィグルで雪が降っています。

つまり今回が3回目。

しかも、旧暦で考えれば、先日の北京の暦は6月だったので、「本当の6月の雪」とも呼ばれてるそうです。

ちなみに6月の雪がもたらす意味は「冤罪あり」です。

↓詳しくはこちらの記事で↓

【雪の天意】ウィグル人は冤罪

2020年7月14日

 

中国共産党によって濡れ衣を着せられた人々の思いが反映されているのだろうなと、私は思っています。

 

洪水だけでなく、バッタ&干ばつも大変です。

現在の中国は長期に渡る洪水が襲っておりますが、バッタと干ばつの被害も拡大中です。

中国の広範囲で殿様バッタが発生しているとのことですが、これますます増えそうな気がしますよね。

さてさて一体どうなることかと思う所ですが、相変わらず中国共産党は攻撃的ですね。

この天意に逆らう行動の繰り返しによってより一層国内がピンチになっているように思うのは私だけでしょうか。

私たちは天意を汲み取り、天意に沿って生きていきたいですね☆

 

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2 件のコメント

  • いつも勉強になる投稿ありがとうございます。

    少し前までは汚い行いしても・やりたい放題した人の勝ち!みたいな風潮があり
    私自身、行き辛いなぁ…と思うことが多々ありました。

    でも、令和に入り汚い行いしていた痛いスピリチュアルな人々の化けの皮が剥がれてきて
    今まで真面目に正直に生きてきた人たちが日の目を見るようなことが少しずつ増えて気がしてきました。
    私自身、清々しい気持ちになってきてます。(笑)

    今回の中国ウイルスも、正しい情報提供者を隠蔽して世界中を大混乱に落とし入れられて本当に悔しく悲しい気持ちになります。

    でも夏の雪、バッタ、干ばつ、洪水は天が世界中のコロナ禍の影響受けた人々の気持ちを代弁してくださってると信じてます。

    洪水も最初ゆりさんのブログで知りましたし
    読んでると[真面目に過ごしていこう!]と、心改められます。

    毎日の更新お疲れさまです。
    これからも楽しみにしてます。

    • おはようございます。
      こちらこそ、いつも読んでくださりありがとうございます。

      変化はほんの少しずつですが、それでも確実に、そして年単位の変化としてみれば劇的に世の中は変わっていますね。

      何もかも明日解決することはないものの、それでもぶれずに道理を貫くことで本来あるべき人間界を取り戻すことができるのではないかと思っています。

      どうぞこれからも宜しくお願い致します。

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