【衝撃】北朝鮮・金正恩は死んでいた。

今朝、篠原常一郎さんの情報ですごい内容が出ていました。

 

年に一度の無料セミナー。募集開始しました

自宅からでも参加できます。年に一度ですから、是非ご参加ください☆

 

金正恩はもう死んでいた。

一昨日金正恩の記事を書きましたが、続報です。

↓一昨日の記事↓

【マジでヤバイ…】金正恩の病態と半島情勢

2020年4月23日

先ほど篠原さんのyoutubeでもの凄い話が飛び出しました。

既に金正恩は死んでいると。

詳しいことは篠原さんの動画を見て頂ければと思いますが、ここまでの流れをざっくりと書いておきますね。

ざっくりとした流れはこういう感じです。

昨年 脂肪吸引施術失敗→心臓血管が詰まる事態になる→重篤

1月 フランス医師団が平壌に入り、対応したものの回復出来ず

4月12日 心臓手術実施

4月15日 脳死状態を確認(回復不能の状態)

この事態を隠せないと思った妹キムヨジョン&北朝鮮国家安全保衛部(秘密警察?)から、アメリカ大統領に対してこの事実に関する親書が送られる

東京新聞 TOKYO Web
 
トランプ氏「正恩氏からすてきな手紙」 北否定「親書送ってない」
https://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/202004/CK2020042102000133.html
 【ソウル=中村彰宏】北朝鮮は十九日、金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長からの親書が最近届いたとしたトランプ米大統領の発言を否定した。

 

親書送付について北朝鮮外務省は否定していますが、「否定した北朝鮮外務省は送られていた事を本当に知らなかったのだろう」と篠原さんは仰ってます。

つまり、北朝鮮官僚にはまだ金正恩の安否は伝えられていなかったものの、やはり親書は送られていたとのこと。

ということは、会見の時点でトランプ大統領は金正恩が死亡している事実を認識していたということですね。

またこの事実を分かった上でトランプ大統領の言葉を見直すと少しぞっとしますね。

正恩氏から「最近、すてきな手紙を受け取った」

だって、書いてあることは、金正恩が脳死したことでしょう。

その上で受け取り直すと、ゾゾっとしますよね。

でもこれが国際政治なのだなとも思う次第です。

 

拉致被害者、取り返す最後のチャンス。

いろいろな事が一気に起きていていろいろ大変ですが、北朝鮮のミサイルで悩まされていた日米においては、これはチャンスですね。

さらに拉致被害者の解決が全くできていなかった日本にとって最後のチャンスとも言えるターンですね。

武漢ウイルスの事で大変ではありますが、この重要なタイミングの機会を活かしてほしいと思います。

拉致被害者問題を解決して、早く総連&民団を消滅させてほしいなと思ってます。

それにしても動くときはあちらもこちらもそちらも全部一気に動くものですね。

変化が大きすぎてついていくのに大変ですが、ついていきましょう。

 

年に一度の無料セミナー。募集開始しました

自宅からでも参加できます。年に一度ですから、是非ご参加ください☆

 

本を発売しています。

変化が大きい今の時代にオススメの一冊です☆

書籍情報はこちらから→ほんの少し見方を変えたら~ようやく本質に戻れる時代の中で~

電子書籍は半額以下のお値段で購入できます。

↓電子書籍はこちらから、縦書きと横書きがあります。
【縦書き】

【横書き】

2 件のコメント

  • 気になっていたのですが、
    ヨジュンじゃなくてヨジョンではありませんか??

    トランプさんの「素敵な手紙」発言は、さすがアメリカという感じのブラックさですね……。

    • おはようございます!
      お恥ずかしながら私ずーーーとヨジュンだと思い込んでいました。
      今、えっ?っと思って確認したら、ヨジョンでした!!
      教えてくださりありがとうございます。間違いに気がつけました。
      ありがとうございます。
      今から直します!

      それから、トランプさんはCNN報道に関する質問に、「その報道は不正確だと考える」とし、「彼ら(CNN)が、過去の文書を(根拠に)書いたと聞いた」と答えましたが、既に死んでいることをトランプさんが知っていたとしたら、そういう答えになるよなぁと思うと、これまたゾゾっとしますね。

      それではこれからも宜しくお願い致します。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    CAPTCHA


    このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください