㊌初心者悶絶の確定申告!オススメしたいアプリ教えます♪

こんにちは!

水曜日は「いいね!イイネ!これ良いね!」という企画でお届けします。

この「いいね!イイネ!これ良いね!」では、私が使って良かったと思った商品や本、行ってみて良かったと思った場所などをお届けしていきます。

私のいいね!が皆さんのイイネ!に繋がるかは、未知数ですが、心底これは良いと思ったモノ、もっとみんなに知ってほしいなと思うモノをお伝えしていきますね☆

 

確定申告の季節!初心者の方、準備はお済みですか?

年が明けるとやってくるもと言えば、やっぱり確定申告ですよね!

はぁ……(-_-;)……(^^;)

サリーマンで生きていた頃は、私にとって確定申告は全く無縁のものでしたが、かれこれ5年前からなんとなく個人事業主になってしまいまして…それからは、無縁どころか凄まじいほどの逃れられない関係となり、今に至っております。

とはいえ、かれこれ5年も個人事業主として確定申告をしていると、そりゃもう慣れたもので、1月になると「そろそろ確定申告の季節だなぁ…ちゃんとやらなきゃなぁ…」って思える余裕ができてきましたが…

初めての年なんて、それこそ恐怖に次ぐ恐怖!そしてまた恐怖で、雁字搦めな気持ちになってしまいました。

それくらい初めての確定申告は、恐怖意外のなにものでもなかったです!

今年初めての確定申告をするあなたも、きっと当時の私と同じ気持ちでしょう。

その気持ちよく分かりますよ!!!!!!!!!!

だからこそ、ここで、その恐怖を緩和させてくれる超オススメのアプリをご紹介します!

 

つべこべ言わず、やよい一択です!

確定申告の資料を作成するには大きく分けて3つの方法があると思います。

ではその3つをご紹介しましょう。

確定申告の資料作成方法

①税理士などの専門家に依頼する

②手計算やエクセルなどの表計算アプリを使って自分で申告書類に記載する金額を算出する

③会計アプリ(ソフト)を使って、資料を制作する

確定申告をするにあたって、一番間違いがないのはもちろん①の専門家にお願いすることなのですが、売上高がそこそこあったとしても、私は最初は自分でやってみることの方が大事だと思います。

多少の間違いや悩みどころは当然出るでしょうが、自分でやってみると分かることが増えてきて「分からない状態」から少しずつ脱することができます。

また分からないままで人頼みになってしまうことこそ、事業を続けていくにあたって良くないことだと私は思うので、難しいと思っても、まずは自分でやってみましょう。

とはいえ、②の全て自分で計算してやるのは、勉強がものすごく必要になる上に、手間はかかるし、計算を間違える可能性も高いです。それから確定申告の作業によって、日々の業務に多大な負の影響を与えることも考えられます。だからオススメできません。

ということで、私がオススメするのは、③会計アプリ(ソフト)を使って、資料を制作するです。

現在、確定申告用の会計アプリは様々ありますが、私が全力をもってオススメするのはこちら↓



やよいの青色申告オンラインです↑

多分初めての確定申告の際は、アプリを使って確定申告をしようと決めたとしても、どのアプリ使おうかで滅茶苦茶悩むと思います。

っていうか、私の場合は、ネットでオススメアプリとして出ているものを片っ端から試してみましたよ!

なぜなら、できれば完全無料のアプリでやりたいというのが本音だったからです。

極力お金はかけたくないですからね(^^;)
だから、無料で使い勝手の良いアプリはないかと探し回りましたよ!!!!!!

ですが、それ(完全無料アプリでやろうとするの)は完全に時間の無駄だったということに、徐々に気がつくことになりました(-_-;)。

だって、完全無料のアプリは、仕様が古かったり、使い勝手が悪かったりして、全然前に進まないのですね。なんなら分からない事がさらに増えていくだけ!

それから「お試し無料」と書かれていた他のアプリも、試しに使ってみると、肝心要のここから大事な場所から有料みたいな話に転換していくのばっかりで、結局有料じゃねぇか!って気持ちを抱えるだけになりました。

ということで、いろいろと無料お試しをした結果、良いアプリに出会えなかった私はもう「やよいに頼るしかないよな…」と思ってやよいを選びましたが……8000円払ったとしても、これ以上に良い会計ソフトはないと思うくらいやよいが一番使いやすいと思いました。

っていうか……私が初めて確定申告で利用させて頂いた時は、初年度無料ではなかったはずだと思うのですが……今年から使う人は初年度無料なんですよね?すごくないですか?

私の記憶が確かなら5年前は初年度から年会費(8000円)を支払っていたはずなのですよ。もしも当時もやよいが初年度無料だったら、多分私はアプリ巡りなどせずに、間違いなく最初からやよいを使っていたと思うので、やっぱり5年前には初年度無料という素晴らしいプレゼントはなかったと思います。

でも今は、初年度無料なんですよね?

すでに超ラッキーじゃないですか?やよいがお試しできちゃうんですよ!

すごくないですか???????

っていうか、やよいが初年度無料なんて、正直これ以外の選択肢マジでないじゃん!!って思います!↓

今年から確定申告が始まる皆さんラッキーすぎますよ!!!

だって、そもそもこれ以上の会計アプリなんてないと私は思ってるし、それが初年度無料なんて…マジラッキーすぎる!!!騒ぎじゃないですか!

って、ここまで私が興奮しちゃうくらい、やよいはとっても使いやすいのですが、どこら辺が使いやすいかなどを、ここからお伝えしていきますね!

 

知識がなくても簡単に使えます!

やよいの素晴らしいところは、入ってきたお金と出て行ったお金を入力するだけ(家計簿をつける感覚)で、超簡単に青色申告に必要な決算書を作ってくれるところです。

素人だと、減価償却とかをどういう風に計算して提出していいのか、迷いに迷うはずなのだけれども、ただ入力していくだけで、アプリが「これ減価償却でやるやつですよ!」とか教えてくれて、その指示に従っていくうちに、簡単に決算書ができてしまします。

それに、私は使ってないけれど、領収書とかを写真に撮るだけで、データを自動仕訳するらしいので、今や入力と仕訳の手間もかなり省けるようになっているみたいです。

私の仕事は仕入れがなく、また売上も月締め一括で入ってくるものばかりなので、日々売上を帳簿に記載しなきゃいけないものでもないけれど、それでも確定申告は大変です。

ですから物販をされている人や日々お客さん相手に商売している人は、もっと大変なはずなのですが……そういう方は日々の帳簿をやよいに切り替えるだけで、アプリがほとんどのことをしてくれるはずだから、単純に確定申告が簡単にできるだけのアプリなのではなく、やよいを使うと日々の経理業務がめちゃくちゃ楽になるんじゃないかなと思います。

 

やよいは潰れなさそう!

オンラインサービスを申し込むにあたり、一番不安なのは、その会社が潰れないかどうかだと思うのですが、その安心感もやよいが一番と言えると思います。

というのも、中小企業のほとんどって会計ソフトで弥生を使っていると思うんです。

私のリサーチ対象者が偏っている可能性もあるのだけれども、経営管理システムを作っている業務上、クライアント企業がどこの会計ソフトを使っているのか必ず聞くのですが、今まで「弥生」以外の答えに出くわしたことがありません。

実際きちんとした調査でも、50%以上のシェアを弥生がもっています。

https://active.nikkeibp.co.jp/atclact/active/17/060200090/042400068/より

「みんな弥生を使っている!」と肌感覚で刻まれた思いは、やっぱり間違いではなかったなと思うほど、みんな弥生を利用されています。

沢山の人が使っているメリットは、とにかく会社が潰れにくいと言え、それこそがクラウド管理をする際に一番大事なことであり、安心感と言えると思います。

私が初めての確定申告の時、「有料でもいいから、やっぱり弥生にしよう」と思ったのは、周囲がみんな使っている安心感が決め手でした。

そして実際使ってみると、みんなが弥生を使っている理由が心底理解できてしまうくらい、弥生はシステムが行き届いていて使いやすかったので「選んで正解だった!」と心の底から思いました!

今年は白色申告の人も、青色使えばいいと思う。

ちょっと話はそれるのですが……

初めての確定申告間近になって、「青色申告って何?」って思う人もいると思います。っていうか、ぶっちゃけ私がそうでした(^^;)

ちなみに確定申告には、青色と白色があるのですが、その一番の違いは税金控除です。

白色申告には税金控除がありませんが、青色申告すると、税金控除が最大65万円つくので、とにかく支払う税金が白色より格段に安く済みます。

ですから、個人事業主となった以上は、青色以外の選択肢などはっきり言ってないと言えるのですが、この青色申告…実は開業して2ヶ月以内に申請を出さないと、その適用がされないものなのです。ですから、去年開業してその手続きをされていなかった人は、今年は白色申告するしかありません。

ただし、確定申告会場で「来年は青色申告したい」と言えば、そこで手続きをしてもらえると思うので、来年に向けて今のうちから青色申告の勉強をしておいた方が良いのではないかなと思います。

っていうか私の場合は、確定申告会場に行くまで自分が青色申告できない状態であることを理解できていなくて(^^;)、青色申告するための資料をもって行きましたが、青色申告で必要な資料の中に、白色申告するための資料もあるので問題なかったです。

ですから、青色申告できなくても青色申告ソフトで作っちゃえば良いんじゃないかなって思います。

というのも、今年白で来年青となると、今年も来年も初体験になるけれど、今年青色申告できなくても、作業で青色を経験しておけば、来年のてんぱりはかなり軽減されると思うからです。

(追記2020/1/16:書いた後に思い出したのですが、青色申告のアプリを使って白色で必要な資料も出せるのですが、青色のアプリを使ってやると申請する税額控除額に違いがでるため、確定申告会場にて再度申請のし直しをしなくてはいけません。ただし持ち込んだ資料に書かれた額を入力するだけなので、難しいことはありません。しかしその点考えると、青色申告が今の時点でやれない事が分かっている人は白色申告のフォームで作った方が手間は省けるなと思います。記憶が曖昧だったため、勘違いした情報を書いてすみませんでした。)

また、やよいには白色申告用のアプリもちゃんとあるので、今年は白色申告でやる方はこちらのアプリをどうぞ↓

ちなみに白色申告だったら、来年からもずっと0円ってお得ですね!

でも、税金が戻ってくる金額を考えると、アプリ代がかかったとしても青色の方がずっとお得です!

また、初年度は青色アプリも白色アプリも、操作質問・業務相談ができて半額利用が可能だそうなので、無料で利用するよりも、トータルプランで利用した方がお得な気がします。

そう思えてしまうくらい、初めての確定申告はテンパる事が多発します。

私も初めての時は、過換気症候群が再発してしまうくらいテンパりました(^^;)

↓その頃に書いた記事↓

ですから、身近に相談できる相手がいるのは、とにかく有難いはずなんです。

だから、トータルプランっていいな!って思いました。

個人的なオススメとしては、一年目はトータルプランで契約して、確定申告のやり方やアプリの使い方をしっかり覚えて、来年からセルフプランに切り替えるのが、一番賢いやり方なんじゃないかなと思います。

ということで、初めての確定申告はとにかくめっちゃ焦ることが多発するでしょうが、やよいで乗り切っていきましょう♪

 

今日ご紹介した商品

今日は確定申告の必需品!やよいアプリをご紹介しました!

やよいの青色申告オンライン



やよいの白色申告オンライン


私のいいね!があなたのイイネになったら幸いです!

 

2 件のコメント

    • おはようございます。
      あんまり気にしてなかったです。なんなんでしょう(^^;)
      なんか可愛らしい感じのものが良いなと思っていて、ネットのフリー画像で見つけたもので、個人的にはマシュマロ的なお菓子なんじゃないかなと思ってたのですが、あんまり深く考えてなかったです(^^;)
      すみません。
      これからも宜しくお願い致します。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    CAPTCHA


    このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください