【告白】黒澤全さんから嫌がらせを受けています。

2019年4月4日

昨年二月から現在までに渡って、私は仙台で仙人活動をされている黒澤全さんという方から嫌がらせを受けています。

事の経緯と起きた事実についてこちらの記事でまとめさせて頂きます。

 

嫌がらせを受けるに当たった経緯

私は黒澤全さんから、一年以上に渡って嫌がらせを受けています。

その行為の発端となったのは、こちらの記事↓にkumiさんと名乗る方が書かれたコメントです。

こちらに書かれたコメントが彼にとって非常に都合が悪いらしく、私にとっては嫌がらせとしか思えない事態が今日までに渡って続いております。

私と黒澤さんとの間でどのような攻防が繰り広げられているのか、その事実をここに残させて頂きます。

 

2018年2月~今日に至るまで黒澤さんにされたこと。

今日に至るまで黒澤さんや黒澤さんスタッフに私がされた事を時系列に、端的にまとめていきます。

2018年2月

①黒澤の付き人と名乗る高橋さんからアメブロメッセージでコメント削除するように依頼が届く

→黒澤は本名はや顔は公開しておらず、ビジネスネームでしか活動していないのでこのコメントを消すように依頼が届きます。しかも、高橋さんが問題としていたのはコメントで貼られたURL先にある顔写真についてでした。それが一目に触れるのが問題だから、私のコメントを削除するように要請されました。

私はこの時、非常にこの主張を胡散臭く思いました。私のコメントを削除するように促す以前に、リンク先のアーカイブを消す努力をすれば良いのではないかなと思いました。しかも、プライベートを公表していないとしながら、黒澤全を名乗る以前もセミナーなどの活動をしているのは非常に胡散臭いと思いました。本名を公開していないという事と黒澤全と名乗る以前の活動を隠すということは別の話だと思います。

また私はkumiさんからコメントを頂いた時点で、黒澤さんの活動の事を良く思っていませんでした。その具体的な理由としては、セミナー料金が異常に高いということです。

さらに、高橋さんからメッセージを頂いた事によって、私個人の邪推としては「以前の活動をなんとしてでも隠したい」なんらかの理由があると思いました。それに、私のコメントを削除するように促す以前に、リンク先のアーカイブを消す努力をすれば良いのではないかなと、個人的には色々思うことはあったものの、お返事を差し上げることはありませんでした。

 

②黒澤全さん本人から、コメントを頂く。

高橋さんのメッセージを頂いてから多分数時間後だったのではないのかなと思います。記憶が曖昧な部分はあるのですが、少なくとも数日は経過していない範疇であることは確かです。

黒澤全さんからこちらのブログにコメントを頂きました。

彼からのコメントを転載します。

黒澤全本人です。知り合いからこのようなコメントがあると報告を受けてこちらにコメントさせていただいております。

まずはtakehisaさん、この場で個人的なやりとりをすること、大変申し訳ございません。(もし不要と判断しましたら、コメントを承認いただかなくてもかまいません。)
kumiさん>不安にさせてしまい、本当に、申し訳ありません。

私も無理に参加していただこうとまで思っていません。まして家族を不安にさせるというのは、私自身もやりたくないことです。

私がまがい物かどうかは判断はお任せしますし、私もここで自分が本物だとか言う気もありません。実際、私は自分が特殊だとか悟ってるとか思ってませんし、教祖みたいなのになって支配したいわけでもありません(これはメルマガなどでもみなさんにお伝えしていていることです)。

必要であれば、私から親に「黒澤全のセミナーに参加する必要はありません(入らないでください)」とお伝えすることもできます。もしそうしたい場合は私のサイトからお問い合わせください。
その上でkumiさんとtakehisaさんにお願いがあります。

現在、この記事は検索エンジンの検索結果に表示されるようになっているのですが、私もコメントを読んだ他のお客さんを不安にさせたり変な誤解を持ってもらいたくないという気持ちがあります。

また以前ストーカー被害にあったことがあるのでトラブル再発防止のため本名や写真はウェブ上では公開していないので、もしこの記事のコメントが削除されない場合は、手段を問わず、この記事そのものを削除してもらう方針で考えています。

もちろん私はtakehisaさんの記事を批判したいわけでも削除したいわけではありませんし、むしろこのような情報は多くの人に伝わってもらいたいと願っていますので、記事削除依頼は最終的な手段と考えています。しかしこの手段は避けたいことです。

ここはtakehisaさんのサイトなので判断はtakehisaさんにお任せすることになりますが、〈この私のコメントを含み、この記事の一連のコメント全てを削除〉していただければ私から言うことは何もありません。

(この場合、上述のkumiさんへのメッセージは私からお送りすることも可能ですし、takehisaさんが不要と判断すればお伝えしなくても大丈夫です。)
kumiさんtakehisaさんへの敵意は全くありません。

しかし私も困っていましたので、もちろん無理にとは言いませんが、どうかお力をかしていただけましたら幸いですm(__)m

「削除してほしいとは思ってない」と言いながら、もの凄く脅していることに、私は違和感を感じましたので、このようなお返事をさせて頂いております。

このような不安を持つ方もふまえて対応なされるのが良いと思いますので、原文のまま公開させて頂くことにしました。
付き人の高橋久美さんからもアメブロにメッセージを頂きましたが、今していることは、言論弾圧ですね。ライトワーカー講座をしている方なら、その行為こそがライトワーカーらしからぬことだと思いますよ。

また、彼はここに乗った名前を消すことを「ストーカー対策」と主張していますが、私はどう贔屓目に彼の主張を受入れてみても、「ストーカー対策と言うことはありえないだろう」と思いました。

ストーカーの方なら、彼が名前を変えて黒澤全として活動していることは既に知っているはずだと思いました。そして、私のブログで書かれたコメントは、ストーカーの人が新たに知るような情報などどこにも書かれていないとも思いました。だからありえないなと思いました。

彼の本音はストーカーでも何でも無く「私もコメントを読んだ他のお客さんを不安にさせたり変な誤解を持ってもらいたくない」のだろうと思いました。

だから私は削除することはせず、このようにお返事もさせて頂いております。

ネット社会でセミナーをやるということは、あらぬ噂とも付き合う必要性があると思います。
黒澤さんの行いが素晴らしければ、いずれこんな噂などは消えゆくものだと思いますよ。
どうかこちらのことはお気になさらず、素晴らしいセミナーを展開してください。
応援しています。

 

 

2018年2月、3月、9月

③コメントが書かれた記事がGoogleへ名誉毀損申請される。

黒澤さんが最も嫌だったのは、黒澤さんの事について書かれた記事がGoogle先生でやたら高評価になってしまったのか「黒澤全」と検索すると、私の記事がTOP検索されるようになってしまったことだと思います。

どうしてそうなってしまったのか、私には分かりませんが、黒澤さんには大変困ることだったのだろうと思います。

そのためこの記事はGoogleに名誉毀損申請が何度もされています。

 

↓ここをクリックするとどの記事が法的要請されているのか分かります。

↑該当するのは私の記事だと分かります。

さらに詳細検索すると、昨年2月から複数回に渡って名誉毀損の申し立てが行われていることが分かります。

この申請を行ったのは黒澤さんやそのスタッフではない可能性はもちろんありますが、私個人は黒澤さんだろうと思っています。

 

2018年8月

④サーバー経由でコメント削除依頼が届く

そして今度はサーバー経由で黒澤さんからコメント削除依頼が届きました。

↓関連記事↓

黒澤さんは

「当人が講師を務めるセミナーの内容は、ビジネスや健康など多岐にわたっており、受講料も無料ないしは3000円程度のものが大部分を占め、5万円を超えるような受講料のセミナーは存在しない。そのため、上記の記載内容は真実ではなく、その他の違法性阻却事由の存在を伺わせる事情も存在しない。」

とのことで、コメント欄に書かれた金額が事実無根であるという主張の上で、そのコメントを削除せよと攻撃的な言葉で通知書を送られてきました。

さらにそのコメント内に書かれた教祖さまのセミナー料金が「60万~100万円」と言うことについては、

「セミナーの受講者を洗脳することで高額な受講料を支払わせる等あたかも詐欺などの違法行為の疑いがある活動を行っているかのような印象を抱かせるものであり、当人の社会的評価を低下させるものであることは明らかである。」

【スピリチュアル】言うは易し、行うは難し より

とのことで、私のブログに書かれたコメントは名誉毀損に当たると大変強い口調で威圧されました。

この申請書を頂き、私は以下のように回答させて頂きました。

いつもサーバーを利用させて頂きましてありがとうございます。この度は私の運営しているブログにて起きているトラブルの間に入って頂くこととなり、恐れ要ります。

 

頂いた通知書を確認させて頂いた上、いくつかの反論及び疑問点がございます。この点が解消されれば即時送信防止措置に講じることに同意致しますが、わだかまりを抱えたままで一方的な主張による同意は致しかねます。

反論点と疑問点を分けて説明させて頂きます。

 

[反論点]

①指摘された箇所は、私の記事では無くコメント欄であり、私が記載した内容ではありません。

まるで私が一方的に黒澤さんを侮辱し名誉毀損したかのような通知内容に疑問を覚えて仕方ありません。

 

②コメント投稿者は、一方的に黒澤全(本名○○○○)氏を侮辱するようなコメントを書いたのではなく、相談として投稿しています。

一方的に詐欺だと決めつけた投稿はしておりませんので、名誉毀損の範疇には当たらないと考えます。

 

③コメント欄には、黒澤全(本名○○○○)氏も投稿しており、本人の言い分もきちんと掲載させて頂いています。

私も黒澤さんが直接コメントを頂いた事に対して返信させて頂いております。黒澤さんの言動に一方的で威圧的なものを感じたために、コメント欄で「言論弾圧」という言葉は使わせて頂いておりますが、「本当に黒澤さんが提供しているセミナーなどが素晴らしいものであれば、汚名は返上される」ということで、末尾には「応援させて頂く」旨を記載させて頂いておりますし、私個人としては今も黒澤さんを応援しています。

※一般論として、ネットを基点に集客しているセミナー主催者による詐欺まがいな行為が横行しているのは、社会的問題であり、省庁各所や消費者センターでも注意を促しています。黒澤さんの主張は理解できる部分もありますが、消費者の不安を取り除くためには、黒澤さんの一方的な主張だけではなく消費者側の意見や思いも同様に掲載されることが健全だと考えています。

 

[疑問点]

①本当のセミナー代金が分からない。

通知書にて「当人が講師を務めるセミナーの内容は、ビジネスや健康など多岐にわたっており、受講料も無料ないしは3000円程度のものが大部分を占め、5万円を超えるような受講料のセミナーは存在しない。そのため、上記の記載内容は真実ではなく、その他の違法性阻却事由の存在を伺わせる事情も存在しない。」と書かれていました。また、投稿者が黒澤さんのセミナー代金を「50万~100万」と記載した文面に対しては「セミナ-の受講者を洗脳することで高額な受講料を支払わせる等あたかも詐欺などの違法行為の疑いがある活動を行っているかのような印象を抱かせるものであり、当人の社会的評価を低下させるものであることは明らかである。」と書かれていますが、私はたとえ100万円であっても本当に意義のあるセミナーであれば高いと思いませんし、高額な受講料を支払わせる学びの機関が詐欺だとは思いません。黒澤さんが勝手にそのように解釈しているように思います。

また、問題となっているコメントが投稿された後に、黒澤さん本人が投稿してくださっているのですが、黒澤さんが行っている活動に「高額なセミナーなど無い」ということであれば、黒澤さん本人がコメントをお寄せくださった際にきちんと私のブログ内で反論してくだされば良かったのにと思います。しかし、黒澤さん本人がコメントされた時には値段に関しては全く触れていません。そこが大いなる疑問です。

 

また、以前私が黒澤さんのサイトをお見受けした限り料金的なものは一切書かれていなかった記憶がありますし、世に出ている黒澤さん関連の情報にもセミナー受講料の値段は一切表に出ていないと思います。そうであれば、投稿者の方が憶測をしてしまうのは仕方がないことではないのでしょうか。

本当に金額に多大なる違いがあるのでしたら、まずはソースとなるような書類や実績表、それから講座生からの入金履歴などをご提出頂けたらと思います。

あまりに事実とかけ離れて間違った情報が一人歩きしているのであれば、私は改めてブログの記事作成した上で、きちんと訂正させて頂きたく思います。

 

そして、今回改めて黒澤さんのHP(http://zen-kurosawa.com/)を確認しましたが、「主な活動は終了した」とのことでなぜか活動休止されています。これはどうしてなのでしょうか。

一方でメルマガ会員を主体としたブログ(http://zen-kurosawa.com/top/)は、活動休止の旨を記載することなく8月28日に更新されています。これはどうしてなのでしょうか。素朴な疑問です。どうか教えてください。

 

②○○○○さんの名でも似たような活動をしている

今回の送信防止措置通知において最も重要な問題となっているのが、黒澤さんの本名である○○○○さんのお名前が私のブログの中に現れたことと、その情報が確認できるURLが貼られていた点であると思います。

まずは確認なのですが、黒澤さんと○○さんは同一人物ということで間違いないのですね?

同一人物であるということであれば、益々疑問に思う部分があります。

それは、○○○○さんもセミナービジネスを展開されていたことです。

頂いた書面では「本件情報には、当人の実名が記載されている。そして、当人は、その活動において実名を一般に公開していない。当人が行っているセミナー等の活動に関連して当人の実名が公開されれば、本件情報のように当人があたかも詐欺などの違法行為の疑いがある活動を行っているかのような投稿がインターネット上になされることにより私生活上の平穏が害されるおそれがある。」と記載されていますが、そもそも本名でセミナー告知を自らされていたのですよね。

そして、投稿者の方はお母様の事をおもんばかって、黒澤さんの過去の情報などを調べた所、名前の違う人として活動していた事実に気がつき、益々心配になって情報をお寄せ頂いていると私は受け取りました。

黒澤さんにも事情がおありのことでしょう。ですから、過去に本名で活動していたけれども、そこを切り離して新しくやり直したいと思うこともあるのでしょう。

しかし、黒澤さんが過去に本名で集客を目的としてインターネットに自らの名前や写真などを挙げていれば、それを紐付けてしまう人が現れるのは、仕方の無いことだと思います。また、セミナーを行っていることは事実ですので、投稿者も虚偽の事実を投稿している訳ではありません。さらに疑問なのが、どうしてその過去の情報が詐欺という行為に黒澤(○○)さんの中で直結することになるのか、甚だ疑問に思います。

私は高額なセミナーであったとしても、有益なものであれば問題ないと思っていますし、また、過去に○○○○という本名でセミナーを行っていたとしてもそれが詐欺とう事象に直接紐付くとは全く考えておりません。

 

さらに、もう一つ疑問なのが、○○さんはそこまでして本名や過去の活動を隠したいと思うのであれば、まずはURL先の情報を消すべきではないのでしょうか。私のブログにコメント投稿があってから、かれこれ半年の月日が経過しておりますが、未だにそちらの情報は消えておりません。

どうして、そちらの情報は消せないのか教えてください

また今回お寄せ頂いた情報にはURL先の情報の真偽については書かれていませんが、これは真実として受け取ってよいのですよね?

 

 

③黒澤さんは多くの人を幸せに導くメンターなのではないか?

今回通知書を頂いたことを機に、私は私の言論が間違っていたのかと、悔い改めると供に、黒澤さんについて色々と調べさせて頂きました。

そこで大いに疑問が沸いた点としては、黒澤さんの弟子と自称される方々は、皆さんこぞって黒澤さんのことを「素晴らしいメンター」であり、「25歳の仙人」であると仰っています。

私も、弟子の方々が仰られるように、黒澤さんの素晴らしい部分を感じたいと思うのですが、私のブログに黒澤さんに関するコメント投稿がなされてから本日まで、その素晴らしさを残念ながら体感できておりません。

私が黒澤さんに対する印象は、自分に都合の悪い情報を威圧的な行動によって消して、自らを正当化させる行動をする人という所で留まってしまっております。

是非、今回この件を解決することで、私の中に生まれてしまった大いなるわだかまりを解消させる機会になればと思っております。

そのため、まずは「同意しない」選択をさせて頂きました。

どうかこの機会が互いにとって、良き成長の機会になることを祈っております。

 

⑤サーバー経由で届いた書面に虚偽の事実が含まれている可能性浮上

黒澤さんの主張は、当初のストーカー対策ではなく、事実無根の情報が含まれて名誉毀損されているという事でした。そこに私は甚だ疑問を感じていたのですが、事実無根と言ってきた内容について、読者様からの情報提供によって、これこそが事実である可能性が高いことが分かってきました。

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そのため、私は最初の回答書を送ってから数日後、以下のような内容を再度お送りさせて頂いております。

8月30日に回答書を送らせて頂きましたが、通知者である○○○○氏が主張してきたことが虚偽であることが確認できたので、追加で回答書を送らせて頂きます。

8月29日に頂いた通知書の冒頭には以下のように書かれていました。

「貴社が管理する特定電気通信設備に掲載されている下記の情報の流通により○○○○(以下「当人」という。)の権利が侵害されたので、貴社に対し当該情報の送信を防止する措置を講じるよう依頼します。

なお、本書面に記載された内容は、事実に相違なく、貴社から発信者にそのまま通知されること、本件が裁判などに発展した場合に本書をそのまま証拠として提出されることに同意します。また、万一、本書面の記載事項(添付・追加資料を含む)に虚偽の事実が含まれており、その結果、貴社が本書面をきっかけに苦情または損害賠償請求等を受けた場合には、当人が責任をもって対処いたします。

 

その為、私は○○○○氏の主張が事実である前提として対応することとしていましが、黒沢全氏の名で行うセミナーやセッションに参加したことのある情報提供者が現れた結果、彼の主張する内容が事実と大いに相違があり虚偽と断定して良いものであることが明らかになってきております。

 

虚偽であると私が主張するのは以下の点です。

通知書にて「当人が講師を務めるセミナーの内容は、ビジネスや健康など多岐にわたっており、受講料も無料ないしは3000円程度のものが大部分を占め、5万円を超えるような受講料のセミナーは存在しない。そのため、上記の記載内容は真実ではなく、その他の違法性阻却事由の存在を伺わせる事情も存在しない。したがって、本件情報は当人の人格権を侵害するものである。」と書かれていましたが、情報提供者たちから頂いた黒沢さんのセミナー&セッション費用は「無料ないしは3000円程度のものが大部分と言えるようなものではありません。また、「5万円を超えるような受講料のセミナーは存在しない。」とのことでしたが、5万円以上のセミナーは存在しています

 

以下情報提供者から頂いた内容をテキストベースで記載させて頂きます。(情報提供者たちは、実際に黒沢全氏から届いた情報のPDFやコピー、さらに入金した際の振込用紙などが手元にあるとのことで、今後その証拠が必要ということであれば、そちらの提供も可能です。)

 

情報提供者①

私は以前黒澤氏の無料メルマガを読んでおり、セッションも1回だけ受けたことがあります。(セッションがクソすぎて竹久さんのブログを発見した事もありメルマガ登録は解除しました)

その時やり取りしたセッション料金に関するメール文とメルマガで自身の料金に言及していた部分をお送りします。

メールの転送方法などがわからないのでとりあえずコピー&ペーストします。

 

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メールいただきありがとうございます。

ちょっとメール相談というサービスはないので、

状況を拝見しておすすめしたいのは

電話セッションです。

通常1回5万円以上で、表では募集すらしてないのですが、

今回は特別に3万円(約120分)でOKです。

アルケミストやメール相談も選択肢としてはいいのですが、

それ以前に、お金のマインド含め色々お伝えしなきゃならないなぁ、と

直感的に感じてます。

 

ご検討ください。

 

黒澤全

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以前こんなことがありました。

私が開催している企画について、「数万円のセッションや数十万円の講座は高すぎます!」という意見をいただいたのです。

私も「高い」というの自体は否定しません。

もちろん価格以上の価値がある、

という確信もありますが。

でも私は思うのです。

そもそも、高いか安いかは相対的なものなんじゃないかと。

億万長者にしたら数十万円は安く感じますし

(そもそも本当のお金持ちは”金額”ではなく”価値”を意識する)、小学生にしたら1万円は高く感じます。

世の中には数千万円とかの講座やセッションも存在します。

逆に無料のものもあります。

なので「金額」というのは、

高い!とか安い!とか比べても

あまり意味がないような気がします。

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私は黒澤さんのセッションを通常1回5万円のところを3万円にまけてもらい、今年の●月に受けました。

ATMの振込の紙も残っていますので、裁判所に提出などの必要がありましたらお申し付けください。

↑ここまで(情報提供者の方がセッションを行った月は、回答者の判断で伏字にさせて頂いております。)

 

 

情報提供者②

まず、私がその方に実際にお支払いしたセミナー金額をお伝えします。

①2017年12月17日 単発セミナー約2時間 15,000円(+交流会2時間30分、飲食代込み)

②2018年2月18日 単発セミナー5時間 25,000円(+懇親会3時間、参加費5,000円別途(希望者))

③音声セミナー 19,700円(50分×7=350分 +追加音声50分など)

他にもセミナーや連続講座などの案内があったので、私の知る範囲での金額をお答えします。

・上記②のセミナー参加者限定特典「個別セッションの申し込み権利」120分 75,000円

・2018年2月 1年間連続講座の案内あり(45万円コース と 100万円コース)

・2018年5月13日 単発セミナー5時間 30,000円

・2018年5月27日 単発セミナー5時間 38,000円

・2018年7月 半年間連続講座の案内あり(30万円

・2018年8月 上記の1年間連続講座に後期から半年間参加するコースの案内あり(30万円

私はこの方のメルマガを読んだり、無料の音声セミナーを聴いたりしたことで、柔軟な考え方ができるようになり、くだらないことで悩まなくなり、生きやすくなりました。地味なことをコツコツやることが大事という現実的な話も多く、言っていることは正しいように感じています。心から感謝しています。

ただ、単発セミナーの金額がだんだん高くなっていったのと、私の感覚では上記のどれも高額だったので、3回のお支払いをしたあとは無料のメルマガとブログだけを読ませていただいています。

ちなみに現在はまだ活動していらっしゃいます。無料メルマガは新規の申し込みができなくなっていますが時々届きますし、メルマガ読者が見ることのできる期間限定ブログというものがあります。そこでセミナーなどの企画の案内があります。

過去記事のコメントで投稿者の方が記載した金額は、あくまで聞いた話というように感じられます。私も、そもそも名誉棄損には当たらないような気がします。そしてさらに、実際にも金額はほとんど間違っていないと思うのですが…。事実無根とはとても言えないのではないでしょうか。

セミナーなどを開催しているご本人が、堂々と公開できないような金額だと考えているのであれば、私は残念で仕方ありません。自信を持って、それだけの価値があると思ってお話しされているはずですよね。

金額は、こちらで案内ページをpdf保存または印刷しているので正確なはずです。もし必要があればそのデータもメールなどでお渡しできます。私個人を特定されてしまうかもしれませんが、こちらのコメントも公開していただいて構いません。皆さんに知っていただき、考えていただきたいからです。

↑ここまで

 

実際に黒沢全氏のセミナー&セッションを受けた方たちの情報によれば、「当人が講師を務めるセミナーの内容は、ビジネスや健康など多岐にわたっており、受講料も無料ないしは3000円程度のものが大部分を占め、5万円を超えるような受講料のセミナーは存在しない。」という主張は、事実とあまりにかけ離れており、投稿者が黒澤さんのセミナー代金を「60万~100万」と記載した文面の方が事実に近しい情報であると言えます。

 

また前回の通知書にて○○○○氏は、投稿者がセミナー代金を「60万~100万」と記載したことに対して「セミナ-の受講者を洗脳することで高額な受講料を支払わせる等あたかも詐欺などの違法行為の疑いがある活動を行っているかのような印象を抱かせるものであり、当人の社会的評価を低下させるものであることは明らかである。」と主張されていますが、情報提供者②の方が「単発セミナーの金額がだんだん高くなっていった」と感じられている通り、関係値が深まるほど高額な商品を提供している様子が伺えます。この行為こそが「セミナ-の受講者を洗脳することで高額な受講料を支払わせる等あたかも詐欺などの違法行為の疑いがある活動」と言えるのではないのでしょうか。

少なくとも私はそう感じています。

 

また、コメントの削除以前の問題として

万一、本書面の記載事項(添付・追加資料を含む)に虚偽の事実が含まれており、その結果、貴社が本書面をきっかけに苦情または損害賠償請求等を受けた場合には、当人が責任をもって対処いたします。」という前提で○○○○郎氏は通知書を送ってきております。

 

そして、○○○○氏は通知書にて「当人が行っているセミナー等の活動に関連して当人の実名が公開されれば′本件情報のように当人があたかも詐欺などの違法行為の疑いがある活動を行っているかのような投稿がインターネット上になされることにより私生活上の平穏が害されるおそれがある。」と書いておりますが、私は○○○○氏の行動によって、私生活上の平穏が既に害されております。

この点ふまえた上で、御社としての対応を求めます。

現在にまで渡ってサーバー経由でお戻しした回答にお返事は頂けてないおろか、事実ではなかった場合の対処についてもされておられません。

にもかかわらず、嫌がらせは続きます。

 

2018年10月

⑥おとな塾の問い合わせに弁護士と名乗る方から連絡あり

突然のご連絡,失礼いたします。
当職は,○○総合法律事務所の弁護士○○○○と申します。

貴社で講師を務められております竹久友理子様が運営されている,
「波動探求と日本再発見と物書きをしております。」というウェブサイトに掲載されているコメントについて,ご連絡をさせていただきました。

上記のコメントに関しまして,竹久様とお話をさせていただきたいと考えております。
大変恐れ入りますが,本お問い合わせの内容につきまして,竹久様にお伝えいただき,
竹久様から当職までご連絡をいただけますと幸いです。

お忙しいところ,大変恐れ入りますが,よろしくお願いいたします。

このコメントでは誰からの依頼で弁護士が連絡してきているか分かりませんが、今までの経緯から言って、黒澤さんであろうと私は思いました。

サーバー経由でのやり取りを途中放棄された状態でもあったので、私は連絡しないことにしましたが、私が個人でやっている活動について法人の方に連絡をするというのは非常に姑息だなと思いました。

 

2019年2月

⑦アメブロメッセージに黒澤と名乗る方から連絡あり

アメブロメッセージで黒澤と名乗る方からコメントを頂きました。しかし、連絡用に作られたアカウントであるため、本人なのかどうかは判断しにくい状況ですが2度連絡を頂きました。

そのメッセージには、以前サーバー経由で削除申請してきた内容は、「弁護士に対応を任せてしまった上でのミス」とした上で、以下のような事が書かれていました。

弁護士は誹謗中傷を理由にしたけれど、僕自身はそういうことを書かれる分には構わない。だけれども、とにかくkumiさんが書いた名前に関しては削除してほしいとのこと。

はっきり言って呆れます。

他の手口を探す前に、まずは半年前に送ってきた削除申請のやり取りできちんと折り合いつければ良いものではないですか?

サーバー経由で行われたこと、また簡単に人のせいにすること、削除の理由がころころ変わることなどふまえて、私個人は黒澤さんという人を心底信用できませんので、アメブロに申請してメッセージのやり取りができないようにさせて頂きました。

 

2019年3月

⑧アメブロメッセージに弁護士から連絡あり

黒澤さんと名乗る方からのメッセージが受信できないようにして一週間後、今度は仙台市の法律事務所からアメブロメッセージで連絡が届きます。

こちらのアカウントも、メッセージ用に作られたもののようで、本当にその法律事務所から送られてきているものなのか判断できないものです。

そのメッセージに書かれていた法律事務所は存在しますし、電話番号も存在しますので、こちらから連絡すれば本当かどうかは判断できますが、私個人はこの1年間以上に渡って、黒澤さんから嫌がらせをされ続けていますので、黒澤さんと関わる方に個人情報を教えたりすることを大変警戒しています。

そのため、その法律事務所の方に対して、今まで私と黒澤さんの間でどのようなやり取りがあったのか、まずはその事実関係だけをお伝えしたく、まとめさせて頂きました。

 

それでは失礼致します。

 

追記

その後進展があり、今までの事を水に流すことにしました。

詳細はこちらの記事をお読みください。