【変だよね】7%以下の声が多数だと思わされる日本

百田尚樹さんのアマゾンレビューを見ていると、本当に少人数の人によって日本の変な世論は形成されているんだなぁと思う。

 

レビュー%で見えてくる反日工作員の規模

百田さんは、言論人の中で最もと言っていいほどの「反日工作員から敵認定」されている人だと私は思っています。

 

以前TBSが本屋大賞の報道をした時、なぜだか百田さんが受賞した年と作品(海賊と呼ばれた男)だけ無かったことにされたのは結構有名な話です。

また、昨年秋に発売された「日本国紀」は、発売前の段階からアマゾンでぶっちぎり1位を何日も記録したのにも関わらず、テレビメディアはどこもその事実には触れようとはしませんでした。

かなり意図的なものを感じますが……日本のTVメディアは、もはや反日工作員の巣窟となっていると言っても過言ではないでしょうという状況なので、百田さんの話は敢えてスルーされる事態が普通です。

 

百田尚樹という人物をいなかったことにして、話題にもしないことで、大衆世論にしていかない工作の一つなのだろうなと思ってます。

 

一方で、昨日投票が行われた沖縄県民投票などの報道は盛んですよね。

中国による分断工作としか思えないのですが、日本のマスメディアはやたら大見出しで盛んに報道して、国防という誰にとっても重要な安全について国民意識を分断させることに躍起になっています。

っていうか、沖縄タイムスは県民投票の記事をなぜか中国語で配信してますし……

中国の影というよりも、まんま中国の工作員たちが張り切っていたとしか思えないですね。

そもそもなんら法的拘束力のない意見を元に、国家全体の安全を感情論でなんとかしようというのは、共産主義お得意の分断工作です。

沖縄の県民投票によって起きている世論形成と韓国のロウソクデモは、レベルが一緒です。

この感情論の結果、韓国がどうなったのか、今一度多くの方に冷静に考えて頂きたいですよね。

もちろん沖縄県内では、反日工作員たちによるマスメディアを中心とした世論工作によって、訳の分からない状態に追い込まれていることでしょうが、冷静に考えて頂きたいですよね。

百田さんのレビューから見えてくる限り、工作員の人数はやはり僅かです。その僅かな人たちの都合と工作によって一億人以上の国民が迷い苦しむのはいい加減に終わりにしたいです。

 

私たちを混乱の渦に迷い込ませる工作員は、人口の5%以下でしょう。

今日アマゾンで百田さんの「日本国紀」のレビューを見ていて気がつきました。

この本に関してはとにかく「ディスカウント百田工作がすごい!」というイメージがずっとあったのですが、☆1つは全体の7%に留まったんですね。

百田さんが虎ノ門ニュースで「アマゾンレビューで工作員に嫌がらせをされているから、できるだけレビュー書いてほしいし、参考になったボタンをおしてほしい」と敢えてお願いされていたということもあるのでしょうが、歴然とした差がつきましたね。

ざっくり1000程度のレビューに対して、☆1は7%(70件程度)。

かなり工作員も力を入れて頑張っていたように見受けられますが、それでもこの件数に留まっている実情を見ると、実は工作員ってかなり少ないのではないのかなぁという気がしてきました。

にもかかわらず、この少数派の意見が敢えてマスメディアの中でメインストリームのように届けられ、また百田さんが思うような本来の日本人らしい意見は無視され弾かれるために、本当にごくごく少数のとても偏った意見が日本の民意に勝手になっているのではないのかなぁと……改めて危機感を覚えました。

相手も後がないから必死なのでしょうが、あの人たちの工作で日本がこれ以上おかしくされるのはたまったもんではありません。

まるで日本の総意かのように届けられるマスメディアの情報は、実は滅茶苦茶少数派の意見であると心得て、そしてメディアの誘導に乗っからないように本当に気をつけなきゃなぁと改めて思いました。

 

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