【まさか私が??】HP存続の危機???

2018年8月31日

自分でも気づかぬうちに、言論人の第一歩を踏み出しているように感じて、とにかく嬉しいです(^_^)

 

 

いつのまにか、言論人になりたいって思ってました♪

私、マーケティングとか広告とか音楽関係の仕事しかしてこなかったから、言論人とかなんて自分には縁遠い職業だと思っていたの♪

でも、会社を辞めてからひたすらブログを更新し続け、そして作家としてもデビューさせてもらい

さらには、虎ノ門ニュースやチャンネルくららなどの言論畑の情報を日常的に聞くようになり、私も同じような立ち位置で仕事できるようになったらいいのになぁって願望を持つようになっていたの。

去年くらいから、積極的に政治家やジャーナリストの方々とも交流を深めるようになり、

去年は三重県知事にインタビューもさせて頂くことができました(^_^)

 

そうしようと思ってから、自分の憧れだと思ってた人たちに辿り着くのは早かったなって思ってます。

 

そして、今年は自分の中において言論人風活動2年目♪♪

そうすると起こっちゃうんだよね(^_^)こういこと

 

言論界は、訴訟の嵐♪

今年は言論界が特に荒れてます。

行き場の無くなった朝日新聞を主とした左派の面々が自分たちに都合の悪い情報を抹殺しようと殺気立ってます。

スラップ訴訟と呼んで相応しい内容の訴訟や実情が、様々な箇所で起きていますよね。

スラップ訴訟とは

ある程度の発言力や社会的影響力のある、社会的に優位といえる立場の者が、特に発言力や影響力を持たない相対的弱者を相手取り訴訟を起こすこと。強者が弱者に対して訴訟をしかけることで、半ば社会的な恫喝あるいは報復として機能する。

スラップ訴訟は、たとえば個人と企業との間の対立において企業が個人を提訴するという形で行われる。個人は企業が孕む問題を告発する情報を発信し、企業側はこれを名誉毀損として提訴する、という構図が典型といえる。訴えられた個人の側は訴訟に対応するために個人では対応しきれないような金銭的・時間的な負担が強いられる。世論は企業側に好意的な見解を寄せやすい。結果として告発者を疲弊させる嫌がらせ効果に結びつく。

 

なんと!ヽ(*’0’*)ツ実はそれと似たような事が私の身の上にも起こってしまったのです!!

まるで気分は朝日新聞と対峙する小川栄太郎さんの気分で、嫌がらせされてるのに、ちょっぴり心はウキウキです♪

 

 

私に通知書を送ってきたのは誰??

昨日、私の元に「送信防止措置通知書」というものが送られてきました。

私もこの名前初めて知ったのだけれども、「送信防止措置通知書」というのは、「誹謗中傷の書き込みがされた時に、その書き込みが拡散されないように、書き込まれた投稿を削除する依頼」をするものだそうです。

へぇ~こういものがあるんだって、驚き。

それで色々調べてみたら、確かに必要だなって思ったよ。

これは↓ひな形なんだけれども、ひな形の内容がえぐい。

このひな形発見した時に、確かに「送信防止措置通知書」は世の中に必要だなって思ったよ。

 

ただね、私のブログをお読み頂いている人は分かると思うけれども、こういうことって書いてないよね。

私は事実に基づいたことしか書かないし、私なりに調査して分析した結果しかここには書かない。

ちなみに、私はその人のことを記事として扱ったこともないの。

ではどうして?って話でしょ????

 

このブログあるあるなんだけれども、コメントで「この人は信用していいですか?」って書き込みってよくあるでしょ?

それが名誉毀損に当たるって「送信防止措置通知書」が届いちゃったよ(^_^;)

つーか、「この人は信用していいですか?」ってくだり、このブログの様式美であり超あるあるじゃね??

あくまで信用するしないは、それぞれの主観であるはずだし、信用できない気持ちというのは、普通に持ち合わせていいはずのものじゃない?

少なくとも私は、全ての話に対して否定しているわけではないし、私の審美眼において実直に受け止めて判断しているに過ぎないよ。

 

でも、その方にとっては、私の回答ではなく、コメントを投稿してきたことそのものが名誉毀損に当たるって話らしいの。

アクロバティックすぎないかい??

 

いつもの私ならここで、どの記事のどのコメントか張り切って晒して、さらには、どんな通知書が送られてきたのか晒すのが恒例なのだけれども、色々考えてそれは少し待つことにした。

 

送られてきた通知書に対して、私は今日回答書を書いたのだけれどもね、それを書いている最中に、この通知書を書いた人の事を思ったら泣けてきたんだ。

不思議と泣けてきたの。

可哀想な生き方をしているようにしか思えなくて。

その人は、ブログ界隈では奇跡のメンターと呼ばれていて、25歳の仙人とかとも言われて、若いのに超悟ってるっていうことでそこそこ人気らしいのだけれども、

仙人なはずの人が、「誹謗中傷の書き込みがされた時に、その書き込みが拡散されないように、書き込まれた投稿を削除する依頼」なんてって思ったら、素直に悲しくなって泣けてきたよ。

 

仙人であり、メンターを職業にしているはずなのに、「誹謗中傷の書き込みがされた時に、その書き込みが拡散されないように、書き込まれた投稿を削除する依頼」するなんて、矛盾が凄すぎて、泣けてきたよ。

 

しかも、たかだか私のブログに投稿されたコメントがそれほど彼を窮地に追い詰めたのか分からないけれど、彼の名前を検索したら、3番目に私の該当記事が上がってしまっていてね。

 

仙人なのに、これは処理できないんだって思って、泣けてしまったよ。

しかも25歳の仙人って異名をもつ凄い人なのに、「この人は信用していいですか?」っていう素朴なコメントに超ダメージを受けたんだなって思ったら、すごく泣けてしまった。

 

仙人って何なんだ!

メンターって何なんだ!

って素直に思ったよ。

 

正直、周囲に仙人でありメンターだと思われる人なら、通知書出すのではなくきちんと私と対峙して私を納得させることが先決ではないかと。

だけど、25歳の仙人さまはその過程を思いっきりすっ飛ばして、サーバー会社経由で通知書通達。

 

素直に悲しいなって思ったよ。

しかも、私が書いた記事ではなく、見ず知らずの人が書いたコメントに対して通知書を出してるのに、まるで私が名誉毀損しているかの印象を受けるような文面だったよ。

 

そうか、仙人さまはそういうご配慮はしないんだねって思った。

 

とりあえず、私の優しさライセンスフル活用で、誰から通知書を頂いたかは、私の心の奥底に沈めておいてやっぱり言わないことにするね。

 

そして、まずは私は、仙人であるその方と心通ずることができるように尽力してみるわ。

尽力してダメだったら、全部その過程を公開することにするけれど、今は賭けてみたいの!

仙人と称されるようなメンターの方と心通ずる事ができる状況になれる未来に賭けてみたいの!

 

私、頑張ってみる!

 

お知らせ☆電子書籍発売開始しました。

【縦書き】

【横書き】

本の内容一部を公開してます。

【特別公開】だからスピリチュアルに騙される

 

本の紹介ページはこちら↓

【お知らせ】だから、あなたの「幸せ」は苦しい。発売中