【嘆願】ライトワーカーなら、現実世界を生きよ!

さっきまでは、何も書きたいと思うことがないと思っていたのに……

のんびりまったりして、ぼーっとしていたら、見えない方面から頼まれごとがありましたので書きます。

ここから先は私の言葉のように見えて、私の言葉ではないので悪しからず。

 

地球は新たな次元に入ったぞ

君たちは、まだ幻想の世界の中に生きているのかもしれない。

いや、多くは幻想の世界の中に生きているのだろう。

仕方が無いことだ。

しかし、次元はそうはなっておらぬ。

そこを捉えるには、自身の波動を整える以外になせる術はないが、この情報を見ている多くのものは、既に新たな次元を感じているだろう。

 

君たちが精神と現実の狭間で迷い、戸惑い、苦しんでいたのは、それは波動の定めあってのこと。

そこに迷い苦しんだ意味は大いにある。

そして、だからこそ、多くは見えない方面の世界に気を取られることになっていた。

君たちは今こそ、現実を見よ。

現実を整えよ。

君たちが現実と向き合った瞬間に、物事の転換は早いだろう。

今までだったら、何度も同じ不甲斐ない思いを感じざるを得なかった環境は、既に波動領域帯の変化によって消滅したに等しい。

 

君たちはできる。

自分の世界を、現実的な社会を、現実的な方策によって変化できる。

 

その為にここにいる。

 

精神世界の情報に騙されるでないぞ。

既に彼らは幻想の世界に生きている。

幻想の世界に生きているからこそ勘違いできるだけのことだ。

現実社会を見つめ、その一瞬の中に沸き上がる思い、それこそが君たちの魂の思いであるぞ。

 

何のために生まれてきたのか?

 

それは現実を見つめ、現実を生き、現実を噛みしめる中で必ず思い出す。

そして、君たちは半分だけ思い出してしまったからこそ、苦しんでいるだけに過ぎない。

後半分を思い出すためには、日々の出来事に目を開き、丁寧に生きるだけだ。

そして、その日々の中で、地球を意志ある星に戻すために、それぞれが託された役割を実行に移すだけだ。

君たちは、それぞれその方法を知っている。

その役割に見えない世界を繋ぐことは含まれていない。

ただ自分の目の前にある不甲斐ない現実を、現実的な手段で道理にあった現実に戻すだけだ。

そうしているだけで、聞こえる者には確実に聞こえてしまう不可思議な声を聞いてしまうようになるだろう。

しかし、それは天とこちらを繋ぐためのものではない。誰もが本来聞こえて然るべき音である。

そこに驚く必要も無ければ、自分を特別に思う必要もない。

その声が聞こえた時、地球はより意志のある星になってきたことを喜びなさい。

以上です。