追記あり【既視感】さとうみつろうが朝日新聞に見える時

なんか最近の彼の行動が、既視感極まるどこかの新聞社と同じ行動パターンに嵌まっていることに気がつきました。

凄い情報がまたもや読者様から届けられたので、最後に追記してアップし直します。

アンサーソングかと見間違うブログ内容に苦笑wwwww

首里城の祈り……イベント定員の500人集まったのに、昨日からまた告知をし始めましたねwww

しかも、どうやら私や山野本さんのブログを見た上での読者様からの問いにてんやわんやだった様子が垣間見れ、「アンサーソングかよ!」って私一人で呟きましたよ!

いよいよ、首里城については

王さまや、男性たちが整然と並んだ↓この場所ではありませんが、

あいぷらすさんが調整を重ねたところ、

結果として、今回の「女性たちの祈り」に一番ふさわしい場所になっていると思います。

四角い壁とブロックで囲まれた「男性エネルギー」の中庭とは違い、

自然豊かで、「丸い女性エネルギー」が集まりやすい場所です。

ちなみに、惣士郎さんと10月に講演をしていた霊感の高いアンディさんが、

「むしろこの場所で、本来は祈っていたはずです」と言っていました。

 

アクロバティック過ぎる弁明に「すごい無理矢理だな」と思ったのは私だけでは無いと思います。

ちなみに、祈る時に着用する服が「白装束」だと言い張っていますが、イベント詳細では白装束ではなく「白い羽衣」で祈るとされています。

白装束だと思ってた人残念かもしれませんね。

着用するのは「白い羽衣」という名の「白いストール」です。

白装束ではないんですねwwww

 

でも、私がイベントDやPをやってたら、こういう告知や企画では承認しないな。

まずDな立場で言えば、スケジュールの作りが雑すぎる。冬至点で祈ることを目的とするならせめて集合は6時にしますよね。

それから、最初に白装束でやるって言ってるなら、なんとしてでも白装束で祈れる準備をします。

っていうか、ぶっちゃけ言えば、「白装束なんてパナウェーブみたいだから却下」の一言で企画ラフの段階でダメだししますけれどね。(これはP的立場)

パナウェーブ何それおいしいの?と思った人は……

 

しかも、このイベント……祈るだけなのに結構な金額とるんですね。

公園に集まって、羽衣身に着けて祈るだけで5000円も徴収するんですね。

白装束代金が入ってるのだとしたら、まぁまぁ原価もかかるかもしれないなぁなんて思うのですが、白い羽衣という名のストールなんですよね。

公園はよっぽど無料で貸し出してくれているのではないかなと……私は思います。

すると、経費としてかかっている予算は、首里城団体料金&白い羽衣代だけですよね。

音響とかの設備とかだって、とりあえずトラメガ1本あればなんとかなるでしょ?

ストールの原価がいくらかは分からないけれど、どんなに高く見積もっても1000円以下の原価に抑えるだろうなぁと思います。

ということで、この想定で一度、利益出してみましょうか。

首里城団体料金はお一人様660円&ストール原価1000円以下としてざっくり経費を1500円だとして換算してみます。

あいぷらすメンバーと一般参加者が半々だったとして、チケ代は4500円だとして換算してみます。

売上:4500×500=2,250,000

支出:1500×500=750,000

利益:1,500,000(利益率76%)

 

しかも、今日から500人超えの応募って事になっているから、その人たちは羽衣ももらえないのに、4000円か5000円払って祈るってことなんですよね。

粗利高くなってていいですね。一般参加者の場合、一人来てくれる度に4,340円が入りますね。

 

しかも、公園で祈るだけなのにね、4340円の利益がチャリンチャリン……すごいビジネスだね。

私だったら、そこで5000円払うのやめて、普通に一人で首里城の中に入って祈りたいです。その方が安いし、企画の趣旨とあってる感じがするし、やっぱり冬至点で沖縄に行くなら最初に描いた場所で祈りたいよね。

 

あっ!

でも、首里城の開園って8時半だったよね!

よく考えたら祈れないじゃ~ん!!!!!

っていうか……

前のブログで、冬至点で首里城で祈る許可が出たってすっげー騒いでたけれどもさ、最初から首里城で祈る気なんてさらさらなかったんじゃないの???

だって、首里城ってそもそも開園が8時半からだもん。

そんなたかだか個人のイベントの為に、首里城が開閉時刻を変更してくれるわけないよね。

私がPだったら、やっぱりそもそもの企画段階で、NG出すわ。

だって、首里城に開園時刻変えてくださいって……さすがにそれは無理でしょ。

もしも、開閉時間を変えるというのなら、それ相応の予算も必要となるし、行政との調整も必要となる。だから、そこまでするべき???ってなるはず。

でも、さとうみつろう君は、伊勢神宮の人とも大変親しくされていて、特別な場所の祈りは御垣内参拝ではないって今日のブログでも言ってたから、ひょっとしたら冬至の日も、首里城の中では祈れないけれど、開閉時間変わってたりしてね(笑)

まあそんな訳ないか……首里城も公園も、彼の誇大広告に大変迷惑しているって言ってるもんな。

ちなみに伊勢神宮も。

ですってよ(笑)

ちなみに今日のみつろう君のブログで、伊勢神宮の祈りの場所について読者とのLINEのやり取りを公開してたけれど、私は浮気して証拠も出された男が「俺は浮気なんてしてねぇよ!」ってしらをきっているようにしか見えませんでした。

参加しようか迷われている方は、各機関に自分で問い合わせて、彼の言葉が本当かどうかきちんと確かめた方がいいのではないのでしょうかと、私は思いました。

 

実は似てる!みつろうの対応と朝日新聞の対応www

なんかもうひくにひけなくなっちゃってるんだなぁとは思うんだけれども(笑)

これ見てたら、朝日新聞のメタタグ事件とそっくりだなぁとしか思えなくって……

メタタグ事件っていうのは、朝日新聞が超分かりやすい嘘をついたのに、「嘘をつきました」って素直に謝れなかった結果、どんどん朝日新聞の嘘つき体質が露わになって、さらに朝日新聞が解約の嵐になって弱体化したっていう事件のことです。

詳しくは上にはった動画で見てみてね♪

みつろう君もさ、誇大表現でした!認識が間違ってました!なんなら嘘でした!って素直に謝ればさ、こんなに大ごとになってなかったと思うんだよ。

だって、日本は罪を憎んで人を憎まずな文化ですもの。

誰だって失敗することもあれば、間違ってしまうこともあります。

過ちを個人が認めれば問題はようやく終息化し、本人も再出発することができるようになります。

ですが、朝日新聞もみつろう君も、「自分が正しい!」と言い張ることしかできなくなっています。

どうしてだか分かりますか?

 

顧客の減少と先鋭化によって起きること

いわゆるBtoCと呼ばれるビジネススタイル(企業が顧客に直接商品を売るビジネススタイル)の場合、顧客ニーズというものが重要視されていきます。

しかし、言論を扱うものであれば、顧客ニーズに迎合していくことは非常に危険です。

思想や言論が先鋭化していくからです。

そうでなくても、教祖が自身のカリスマ性を維持する為に、勝手に言論が先鋭化していってしまうこともよくある話です。

もともと朝日新聞もみつろう君も、デマや嘘やいい加減な情報がわんさかありますが、問題なのはその先で、顧客(信者)がデマを真実だと思い込み信じてしまうことです。

そして、デマの上塗りのような積み重によって、より思想は先鋭化されていきます。

そのうちに、普通の感覚を持った人は「なんかおかしいな?」と思って離れていきます。

すると、売上が減少するため、教祖さまはコアなファンに合わせた情報を落とすことに熱心になっていきます。

そして、こういう状況まで陥ってしまうと、謝るべきところで謝れなくなります。

なぜなら、謝ってしまうと、コアなユーザーを手放すことに繋がってしまう恐怖があるためそれができなくなります。

なんとかコアなユーザーを繋ぎ止めるために必死になっていくうちに、デタラメばかりを並べて保身を貫くようになるのですが、客観視できる人たちには、そのおかしさは手に取るように分かるので、さらに顧客が減っていきます。

正直、0から出直しするしかないのですが、朝日新聞もみつろう君もプライドの塊なのでできないでしょう。

ちなみに、日本のクオリティペーパーと呼ばれている朝日新聞の日本語がどれほどおかしなことになっているか、知らない人はKAZUYAチャンネルで確かめてみてください。

ちなみに朝日にありがちな言い訳はこっちの動画で。

ぶっちゃけ、朝日新聞の言い訳のしかたはみつろう君とそっくりです。

 

なんとかイベントを成功させたいようですが、その先にあるのは何でしょうね。

今年の1月に書いた記事では、私なりに応援していただけに残念です。

 

追記:行政の内部の事情にかなり詳しいと思われる読者様から貴重な情報を頂きました。

首里城公園管理センターに提出された申請書は「祈り」でもなく、参加費についてもホームページで知ったんです。

開演時間前の「祈り」についても首里城側が主催者側に「地域の人に迷惑かからないようお願いをしている」所です。変な団体が騒いでいると通報されるのがオチです。

申請書の内容も「祈り」ではありません。

その広場は唯一の喫煙所があるスペースで、お土産屋があり、アイスクリームを販売してる場所です。

首里城公園の順路では出口の方になります。

首里城公園入り口の有名の門からは、その場所は見えないです。

建物(レストランと駐車場をはさんだ)芝生です。特別でもなんでもありません。憩いの場です。

わざわざ内地から沖縄に行く人、なんか何の為に行ったんだかってことになりませんかね。

心配です。

さらにもう一通頂きました。

首里杜館芝生広場において8時00分~9時00分に行われる行為について、首里城公園県営区域での申請・許可となっております。

ホームページにあることに対しての申請・許可でありません

関係者・参加者へ告知・案内をする場合においても誤解を与えないよう注意してくださるよう連絡しているところです。

…………

友達が臨時職員として働いているので心配です。
日の出の祈りは「上の毛」で行うらしいのですが(同じ公園内ですが芝生と距離があります。日の出の祈り後に芝生へ移動し何か行うんでしょうね)

日の出の祈りに合わせて来沖する人は、前日は久高島に泊まろうと一時はさとうみつろう氏は案内してましたが(久高島の民宿も大迷惑を既に受けてます。たくさん予約が入り、たくさんキャンセルしたと思います)、当日の船は日の出の前には出港しないので、だから忘年会として本島内に留まる作戦だと思います。

みつろう君たち最低ですね。

 

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