【大詰め】時代は、武器戦争から情報戦争に変わってますよ!

↓マスコミの偏向報道の理由を勉強しましょう↓

 

国内浄化は結構いい感じに大詰めです(^_^)

気合いを入れていきましょう♪

 

武器戦争は過去の話ですよ。

有事だと思ったりすると、やたらと必死に私が記事をあげまくるのは、今の世の中戦争というものは武器を使って人殺しをするのではなく、情報戦争によって勝者した世論を武器に侵略してくるのが上等手段だからです。

具体的にどんな形で侵略されるか、ざっくりその例を書いてみますね。

 

①メディアで世論を誘導し、侵略国家を友好国と位置づける

②メディアで世論を誘導し、侵略国家の人の権利を向上させる

③行政、メディアなどに侵略国家の人が入り込む

④行政をいじる、侵略国家の人に権利を与える

⑤国境付近の島などに、侵略国家の人が移住

⑥領土が乗っ取られる

⑦日本と外国人の立場逆転

 

表だった戦争をすると、国際的な目が厳しいので、情報で洗脳していって、そして領土を乗っ取る作戦がここんとこの主流なのですね。

日本人は戦前も今も他国を侵略するという概念がないから、こういう感覚がまず疎いし、さらに日本人は何でも情報を鵜呑みにしちゃうから、半島と大陸は、本当にやりたい放題なのですよ。

すっかり、メディアも行政も司法も工作員に抑えられましたし、やりたい放題なのですよ。

どれくらいやりたい放題かっていうと……

たとえば、我国では「日本死ね」と言ったら流行語大賞受賞ですよ。

だけど、「ちょーせんしね」って言ったら、逮捕!

 

それからここんとこ、テレビで擁護されている人って軒並み犯罪者でしょ?

詐欺師の籠池

ビーチ前川

疑惑のデパート辻元

パコリーヌ山尾

二重国籍蓮舫

強姦ノイホイ

慰安婦弁護士みずほ

とかね。

朝鮮系の立場にある人は、犯罪してても犯罪まがいでも聖人君子の扱いで、

真っ当な日本人はレイシスト呼ばわり。

NHKのディレクターがしばき隊の幹部だって言うしね。

本当にこの国のメディアはどうかしてる……というよりも、

実際の所、国民の多くが情報戦争の渦中に自分たちが落とされていることに気がつかないまま、すっかりメディアの中枢が敵国に乗っ取られてしまったというのが事実だと思う。

でなければ、自国の事を褒めたりしたら怒られて、半島をなじったら逮捕されるという環境なんて起こりうるはずもないでしょう。

 

でも、まぁほぼほぼ乗っ取られたとこまで来て、ようやく多くの日本人がこの情報戦のしくみに気がついて、行動を起こし始めたんだよね。

あっという間に反日左派は劣勢だね。

 

反日左派がムキになる言論弾圧から見えるもの

実は最近、韓国に関連する事実を伝えるyoutube動画やyoutuberたちが軒並みチャンネル停止に追い込まれたり、動画を消させられるような事が起きているの知ってますか?

私は竹田恒泰さんのブログで知りました。

 

相変わらず卑怯な手を使ってくるなと思うけれども、彼らは本当に追い詰められているんだなぁとも思いました。

反日左派は、「韓国の慰安婦が嘘ということが嘘」という理由で動画を削除させてまくっているようなのだけれども、ここに世論の変化が垣間見れますよね。

ほんの数年前まで「慰安婦問題は嘘です!」という主張をしなくてはいけなかったのは保守勢力だったのですよ。

ほんの数年前まで、日本人のほとんどがあの嘘を本当だと思い込んでたし。

だけれども、これが多勢になってきたからこそ、彼らは言論弾圧という行動を起こすのですが、本当だと言うのなら、きちんと証拠を出して争えばいいのにね。

もちろん、彼らの主張は嘘だからできません。

だからこそ、様々な手法を使って言論弾圧、言論風圧の処置をしていくのです。

 

改めて思うのですが、言論弾圧とか風圧の処置って、虚偽を保持している証拠にしかならないよなって思うのです。

そこをしかと受け止めて、こちらは正々堂々としていきましょうね。

さっきも書いたけれども、彼らはいつだって卑怯です。

卑怯な奴に迎合した瞬間から、その支配の中に落ちてしまいます。

突っぱねておけば、勝手に終息していくはずです。

 

国内情報戦はかなり大詰め。

映画を楽しむように、この情報戦の攻防を楽しみながらも、相手に乗り込まれないように波動を整えていこう。

あともうちょっとだよ。

 

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