【確信】信頼できるチャネラーの共通点②

2017年11月16日

さっき書いた記事の続きです。

まだ①をお読みでない方は、ぜひそちらを確認したうえでこの記事を読んでくださいね♪

 

 

美内すずえさんの身の上に起きたことと友達のあっこちゃんの身の上に起きたこと。

現在私が知る限り、この人は本物だなと思う人が3人います。

今年の9月に必然の偶然で出会ってしまた超能力者のお師匠様。

美内すずえさん

お友達のあっこちゃん。

 

もちろんこの地球上に高波動アクセスできて、それをこの世に降ろせるのは3人だけではなくて、もっと沢山います。ただ、今の私にとって身近な存在で、確信できる方はこの3人です。

 

ということで、この3人の共通点を今日はお伝えしていきますね。

ちなみに美内すずえさんは、お会いしたことがないのですが、美内すずえさんの身の上に起きたことは、お友達のあっこちゃんの身の上に起きたことと酷似していてます。

最近、ようやくアマテラスを読んだのですが、その時ハッとしました。

アマテラスの主人公の女の子の事がお友達のあっこちゃんと被って仕方がないんですね。

 

まるでアッコちゃんをモデルに物語書いたようなお話だと思いました。

それだけじゃなくて、私自身も霊的な覚醒をしてしまって歩むことになった7年間の間に、分かったこと、理解したこと、その上で体感したことがこの漫画には沢山描かれていて、

だからこそ、これはチャネリングして書いただけの想像世界のお話ではなく、美内先生ご自身が実体験した内容を元にフィクション仕立ての物語に改造したんだなとすぐ思いました。

そして、美内先生の霊的覚醒が書かれた本はないかと探したら、26年前に出版された本の中にその出来事が細かく書かれているものを見つけました。

読んで更に驚きました。

本当にあっこちゃんと瓜二つのような似たような体験を何度もされていて、その結果アマテラスを書かれたことが細かく記載されていました。

だから、美内先生とあっこちゃんはとても似た魂と似た役割を持って、この地球に生まれてきているんだろうなと思います。

 

信頼できるチャネラーの共通点。

話をチャネラーに戻しましょう。

私が知る限り、本物だと確信しているこのお三方(お師匠様、美内さん、あっこちゃん)全員に共通していることがあります。

それを羅列していきますね。

①自分にそんな能力があるとは思ってもいなかった

お三方に共通しているのは、自分にそういった特別な能力が備わっている自覚はなく(多少変だなと思うことはあるようですが、それが周りと比べて特別自分だけに限ったこととは思っていない)、さらに、精神世界の分野で自分自身が開花することに興味もない。

 

②能力が開花してもしばらくはその現実を受け入れられなかった

ある時を境に、三人とも自分の能力が自分の想像を超えるスピードで開花してしまう経験をしていますが、誰一人としてその現実に恍惚感を抱いていません。

面倒くさいことになった、困ったことになった、ただ疲れているだけかもしれないなど、開花してしまった能力に戸惑いを覚え、その能力を受け入れることに抵抗を覚えます。

ただし、どんなに抵抗しようとも一度開花してしまった能力やエネルギーは閉じることができないため、抵抗することによって体調が悪くなったり(電子エネルギーが体内溜まって体の不調を作り出します)するため、受け入れざるを得ないのだと、自分自身を納得させていきます。

 

③能力を受け入れざるを得ない現実が続くので、しぶしぶ受け入れた

本物の能力を身につけることになる人で、自分の能力を喜ばしく思う人はまずいません。

喜ばしく思ってしまう人のほとんどが、自分自身のエゴとの戦いに負けてしまうことも一因と言えるでしょうし、逆に「やりたきゃないけれど、やらないと」くらいの気持ちで入るため、こういった人は能力に対して、恍惚感を抱くことも、自分を特別視することもないんですね。

今できる範囲のことをやろう。

ただそれだけの繰り返しを続けていくことになるので、彼らの波動はエゴからくるノイズを付帯させることなく、徐々に波動がクリアになっていき、高い次元にアクセスできる波動状態に自らが変化していきます。

 

④しぶしぶ受け入れた後、この能力を世のため人の為に使うために奔走し始めた

しぶしぶ受け入れてしばらくすると、能力の使い方、自分の役目が少しずつ見えてくるようになります。

本物になる人は、自分の能力を自分のために使うことはありません。そもそも自分の名誉や権威に執着がない、もしくはそれを既に手に入れている場合が多いので、わざわざ新たに手に入れた能力を使って自分を高める必要がありません。

だから、役目としてこの能力を遣おうと真っすぐな気持ちで奔走できるのです。

 

⑤自分の能力を特別だと思っていない。誰にでも開花することのできる能力だと思っている

三人とも自分の持っている能力は珍しいものであることは自覚はしているのですが、その能力を特別なものだとは思っていないことも特徴です。

自分を特別視しないことは、エゴが正常化している証でもありますし、エゴが正常化している状態でチャネリングしているからこそ、高波動とアクセスすることができます。

 

⑥精神世界だけに没頭していない。現実的な仕事もしている。精神世界でお金を稼ごうとしていない。

三人とも本業は精神世界とは全く無関係のお仕事をしています。

お師匠様はテレビ関係を含む自営業。

美内さんは、超有名漫画家

あっこちゃんは、お医者様。

そして精神世界をビジネスとして考えていないのが特徴です。

チャネリングなどができるようになると、見えない世界をビジネス展開して生活の糧にする人は沢山います。

これが本業となり、この稼ぎが生活の主体なった人で高波動にアクセスしている人は正直皆無です。最初は素晴らしかったはずの人も、自分のチャネリングがお金に変化していく辺りから、波動がみるみる変わっていきます。自分でも気が付かないうちに低波動にアクセスするようになっていきます。

 

⑦性格があっけらかんとしていて、正直

美内さんの性格の事は分からないので、ここではお師匠様とあっこちゃんについてだけになりますが、本当に二人とも性格があっけらかんとして正直です。

自分の身の上に起きたことは、受け入れなくてはいけないと思って生きているけれど、そのような身の上の自分が特別であるとは思っていません。

与えられた以上やらなくてはいけないからやっているという感じで、話す言葉に権威的なものは存在せず、心にとても正直な人だなと思います。

 

⑧現実側の世界でも成功者である。現実側の世界に満足している。

私が知っている3人は既に現実側でちゃんとした成功者であり、現実側の世界に満足している人たちです。

つまり、現実側の世界に不満や不遇感を感じていない人たちです。

だからこそ、精神世界に固執する必要もなく、精神世界で成功する必要もないのです。

精神世界に陥りやすい人は、現実側の不満感を精神世界を使って満たそうとするからややこしくおかしなことになるんです。

そういう人は高い波動とアクセスはできません。

 

この8個のポイントを押さえて、自称チャネラーを見ればその人が本当かどうかはすぐに分かります。

だいたい自称チャネラーの多くは、商売で利用しているはずなので、その時点で本物でないということがすぐに分かりますけれどねwwwwwww

まぁこういう輩が多いからこそ、気を付けましょう。

そして、本物の言葉を下ろしている人の言葉をキャッチしましょう♪