【対韓国】「毅然&関わらない」が普通になってきて思うこと

最近ようやく朝鮮半島に対して普通のことが言えるようになりましたね。

 

朝鮮メンタルにやられてた日本はいよいよ過去のものに……

去年の今頃の日本はまだ、朝鮮メンタルの洗脳にかかっていたと思います。

そう思うのは、去年のこの記事を書くときにもの凄く勇気がいったからです。

↓この記事↓

でも、今読み直すとめっちゃ普通のこと書いてるなぁって思うんですよ。

そう思えるのは、この記事が世の中の世論と同調しているからなんだと思います。

つまり、去年の今頃はエッジのあったはずの情報なのに、この認識が随分大衆化してきたってことなんだと思います。

 

レイシスト呼ばわりはもう過去の事

去年の半ばくらいまで、さっき紹介したみたいな記事を書くと、「レイシスト(差別主義者)扱い」を受けるのは当り前のことでした。

それは単なる彼らお得意のレッテル貼りでしたが、そういうレッテル貼りができた時代はもう完全過去のものですね。

毅然とした対応を!   

韓国と分かり合う必要はない!

あいつらは嘘つき!

という言葉が世の中の多勢となり、レイシストのレッテル貼りで悪あがきしていた世論誘導の意味など既に無かったという状態になってきましたね。

事実を言いやすい世の中になったのは有難いことなので、今一度あの国の行動パターンを確認して、これから私たちはどう対処するべきか考えておきましょう。

 

彼らは目的達成しか考えない民族です。

去年の記事でも、「彼らは目的達成のことしか考えておらず、そのために滅茶苦茶なことを言ってくる。だから彼らを理解しようとするとぬかるみにはまるから、理解してはいけない」って言うことを書いていたのですが

↓ここら辺↓

【いざ実践!】情報戦で日本国民が勝つ方法⑦

彼らの支離滅裂な言動に対して、日本人がついうっかり思ってしまう「どうして?」「なぜ?」こそが、彼らをより元気にさせてしまう一番大きな罠なのです。

だから、彼らの行動をいちいち理解しようとは、してはいけません。

私たちが見定めるべきことは一点、「彼らの目的と目標地点を確認することだけ」です。

本当にそれだけでいいのです。

分かったら、彼らを客観視しながら封殺の手段を淡々と行っていくことです。

絶対に彼らとは向き合ってはいけません。向き合ったら、ただただ疲弊するだけです。

ですから、マスメディアの支離滅裂な報道も野党の行動も、活動家たちの言動も理解しようとしてはいけません。

彼らは、日本国民が自分たちの下である領域を作るためだけに行動しているのです。

私たちは彼らの意識よりも上の立ち位置を陣取り、そして情動を荒げようもない領域を作り出し、その上で毅然とした対応をしていきましょう。

レーダー照射事件の対応を見ててやっぱりそうだったという実感を深めてます。

それから、最近なんかやたらと目にする「韓国で売ってる『日本人攻略マニュアル』とかいう本の中身」とかいう画像を見ていも、同様の思いを感じます。

本当に売ってるのかどうなのかが微妙な本なのですが、彼らの行動パターンって全てこういう感じですよね。

っていうか、この本ってどういう本なのかが気になって色々検索していたら、他国の韓国人&朝鮮人に対するマニュアルみたいなのもあって面白いなと思ったので紹介します。

 

各国の朝鮮人に関するマニュアル

■米軍による韓国兵の扱いマニュアル
1.韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。
2.命令を聞かない場合は身体で解らせろ。
3.同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。
4.理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。
5.身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。
但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。
6.相手を3才児と思い、信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。

■旧ソ連共産党による朝鮮の扱い方
1.頭痛の種になるだけだから関わるな
2.手段を選ばぬキチガイ揃いだから関わるな
3.関わるとこっちが痛い目に遭うから関わるな
4.関わってきたらウォッカを飲んで忘れること

■支那人から日本人へ『鮮人取り扱いアドバイス』
「馬鹿に情けをかけてはいけません。」
日本人は韓国人に対し、優しすぎます。それは日本の為に良くないことです。そして、韓国の為にも良くないです。
日本在住の中国人に話を聞きました・・・・・・・・・・・・。
韓国人は、「優しい」と「弱い」の区別が出来ません。また、「強い」と「悪い」と「正義」の区別も出来ないのです。
韓国人と付き合うのはとても厄介です。中国人も韓国人とは関わりたくありません。
しかし、我慢して付き合わなくてはいけない状況です。
韓国人は「対等」と言う概念を知りません。韓国人社会は個人同士、どちらが優位な位置に居るか?
それが、最重要な関心事です。個人主義の中国人から見ても、異常性を感じる社会です。
このような社会で生きる韓国人は、他人に対する思いやりや慈愛の精神は皆無です。
したがって、日本人が普遍的に持っている「平等感」や「対等」と言う気持ちや態度は、韓国人は敗者の態度に見えてしまいます。
中国人は韓国人の軽薄な精神性をよく理解してますが、日本人は韓国人をあまり理解していません。
日本人は韓国人が「まともな人間」だと思い、対応しているので、問題が発生するのです。 中国人から日本人に忠告します。
「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」。それが韓国人のためでもあります。
謝ってはいけません。
筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁をしなさい。
感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。
正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。
裏切りにたいして、温情は絶対にいけません。
実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。

 

■併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達
一、朝鮮人には対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心掛けること。

一、朝鮮人には絶対に謝罪してはならない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。

一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い、決して情を移さぬこと。

一、裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖あり。

一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること実に多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える傾向あり、重々注意せよ。

一、朝鮮人は虚言を弄する習癖を持っているので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。

一、朝鮮人と商取引を行う際には、正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。

一、盗癖があるので、金品貴重品は決して管理させてはならない。

一、職務怠慢、手抜きは日常茶飯事であるので、重要な職務は決して任せてはいけない。食品調理、精密機械の製作等は決してやらせぬこと。

一、遵法精神がなく規則軽視、法規無視は日常の事である。些細な法規違反でも見逃さず取り締まること。

一、朝鮮人には日常的に叱責の態度で接すること。勝利感を持つと傲岸不遜となるので決して賞賛せぬこと。

一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。

一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みを抱き後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。危険を感じたる場合、即座に通報すること。

一、朝鮮人と会見する場合、相手方より大人数で臨むこと。武術等の心得ある者を最低二名から数名は随伴すべし。婦女子が単身及び少人数で会見することは、強姦及び秘密の暴露を言い立てての脅迫を受け、隷属化を招く危険があるので絶対に避けること。武術心得あるか、大柄強面にして強気なる男子を必ず複数名随伴同席せしむること。

一、争議に際して、弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については、関係各所への身元照会を行うこと。

一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。子女の独り歩きは厳に戒めて禁ずべし。交渉に先立ち人質を取る習癖あり。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。

一、不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので、関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。

一、不当争議に屈せぬ場合、近隣や職場等周辺に誹謗中傷する例多々あり。 隣人と職場に不審者との係争を周知し、流言蜚語により孤立せらるることなきようにせよ。

一、差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。

一、無理の通らぬ場合には器物を破損し暴れ出す習癖があるから、日本人十名で一名の朝鮮人を包囲し制圧せよ。

一、排便してはならない場所をよく教えること。

一、排便、汚物取扱後は手を洗浄することをよく教え、かつ毎回確認すること。

一、食物と汚物の区別をよく教えること。一旦床に落ちた食物は既に汚物であることを十分認識せしめるように。

一、塵芥(じんがい。主に生ゴミのこと)の廃棄に関する規則を遵守するよう折に触れて繰り返し強く命じること。

一、朝鮮漬の製作は厳に戒めて禁じること。

一、調理器具と掃除道具の区別をよく教えること。

一、食器と洗面器の区別をよく教えること。

一、毎日入浴する習慣をよく教えること。

 

 

■旧日本陸軍の朝鮮兵に対する注意書き
一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。
一、絶対に頭、体を叩いてはいけない。怨みを持って復讐する気質があり、脱走の原因となる。
一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。
一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。

 

 

↑徴用工だの徴兵だの言ってきてますが、過去の日本は極力使いたくないと思っていた様子が分かります。

っていうか、現代の日本って、こういうメンタルな人たちのやりたい放題になっちゃってますよね。

一つずつ毅然とした対応をしていって、彼らの好き放題の場を狭めていくしかないですね。

そのためには、改めて私たちも過去の人たちが残してくれたマニュアルを頭に入れて対応した方がよさげですね。

相手にされなければどんどん彼らの行動はエスカレートしますが、それでも気高く毅然とした対応を続けていく必要性があるので、国民一人一人気を引き締めて気合いを入れて生きましょう♪

 

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