【辻元】命狙われてるってマジだったじゃん!!

今から丁度2週間前に書いた記事は、想像で書いたんだけれども、どうやらマジっぽい!

↓2週間前に書いた記事↓

自分でもビビったんで記事にします。

 

今日も虎ノ門ニュースで驚いた!!!

今日虎ノ門ニュースを見ていたら、2週間前に私が想像で書いたネタが、事実だったと言わんばかりのネタが取り上げられました。

該当のネタは、01:22:52~【日本人の北朝鮮協力者極秘リストがある?】 です。

元ネタは、夕刊フジで、これ↓

このスクープ記事で書かれていたこの一文↓これ↓に

 「北朝鮮は『日本人の北朝鮮協力者極秘リスト』を持っている。そこには、日本人拉致に協力したり、北朝鮮から裏金をもらっていた政官財マスコミ関係者などの名前がズラリと書かれている北朝鮮が彼らを脅し、『命がけで動け!』と極秘指令を出す危険がある」

ついて、百田さんが思いの丈をぶつける内容だったのですが、

私は今日虎ノ門ニュースを見るまで、こんな特大スクープがニュースとして出てるの知らなかったので驚きました。

6/6に掲出されたようで、5日前にこの記事はZAKUZAKUで掲出されたようです。

 

二週間前に書いた記事の私の予想はやっぱり当たってたやン!っていうのが最初の感想。

↓これ↓

 

番組中、百田さんも一平さんも、「そうであれば逆に腑に落ちる、だけれども、これが事実だとしたら、本当に恐ろしい」と仰ってましたよ。

本当にその通りで、私もある日彼らがこんなに一生懸命な理由は、自分自身の命が北朝鮮に狙われているからではないかと思った時に、全ての謎が解けるような思いをしたのです。

 

 

死の恐怖はクズだけで堪能してくれ!

また、一方で、なぜ私たちがこんな馬鹿馬鹿しいことに付き合わなくてはならないのかと、改めて思いました。

だってバカバカしくないですか?

だって、これって結局、世の中の基準をクズに合せることに繋がっていくと思うのですよ。

前から私はこの風潮に大反対だったのです。

 

しかも、これでクズがクズたる理由が、このスクープでますます表面化したじゃないですか。

だから、今まで以上に馬鹿馬鹿しく思えたのです。

だって、自分の命が惜しくて、そのために私たちを道連れにしているに過ぎないってことが、私の単なる想像ではなく、ニュース記事として事実化された訳です。

そんな彼らの論調を真面目に受け止めたり、考えたりするのって馬鹿馬鹿しくないですか?

辻元さんをはじめとして、ただただ日本の国益を阻害するために活動する人たちは、単に自分の正義のためにやっているのではないのですよ。

自分の命が惜しいだけ。

誰の為にもならない活動は、単に自分の命が惜しいだけ。

そして自分の命を助ける為に、多くの人の人生を犠牲にするだけ。

どうして、私たちがそんなクズの人生に付き合わなきゃいけないんですか。

馬鹿馬鹿しすぎる。

 

今日の米朝首脳会談を見ていてもあからさまでしたが、ガチで北朝鮮はもう余裕がない。

だからこそ、工作員にも「川に落ちた犬は棒で叩け」なんだと思うんだ。

「川に落ちた犬は棒で叩け」と言わんばかりの叱咤激励で、工作員を動かすしか残された手はないんだと思ったんだ。

ここ数年、さらに言えばここ数か月、あからさまに工作員と思える人たちの行動がおかしくなってるのは、朝日新聞同様に、「川に落ちた犬は棒で叩け」を北朝鮮にされていたからとしか思えない。

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とはいえ、全く同情はできないけれど。

自業自得としか思えないけれど。

そして、やっぱり支配のエネルギーは恐怖だったのだなとしか思えないけれど。

 

それでも、産経系から出てきたニュースでやはり彼らが命乞いのために、今あらゆることに噛みついて動いていることはほぼほぼ事実だと思うから、

私たちは、彼らの論調に流されることなく毅然とした態度で日常を謳歌していきましょう。

 

だって、私たちは、気高きこの御国の御霊の一つ

この身体に流れゆくは 気高きこの御国の御霊 だから

 

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