【国内注意】スリーパーセル目覚めの時かも……。

2018年10月27日

米朝首脳会談中止になったのと余命ブログの動きが重なって、国内にいる半島の人々の動きがかなりソワソワムードになっているようです。

気をつけていきましょう。

 

保守系youtube閉鎖活動の裏にあったもの

昨日の記事で、保守系のyoutubeが軒並み閉鎖させられて言論弾圧にあってるよっていう記事を書きました。

この時系列にあるものがしっかり読み込めてない状況だったから、今日改めてどういう時系列でこういうことに繋がったのかなって思って調べていました。

 

そして、気がついたのがこのこと↓

余命ブログの読者さんたちが一斉に左派弁護士の懲戒請求を送ってたんだね。

そして、それが5月16日の羽鳥慎一のモーニングバードで取り上げられたとのこと。

 

余命ブログの方ではこんな風に書かれてる。

2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった

日本人と在日朝鮮人の戦いが本日始まる。
5月16日は在日朝鮮人と反日勢力が日本人に対して宣戦布告した記念すべき日となる。徹底して隠蔽されてきた戦後の彼らの蛮行の歴史が暴かれ、あぶり出された日本国民の敵が公に姿を現す日である。
水面下ではこの1年、猛烈な攻防が繰り返されてきたが、ついに彼らは耐えきれなくなって、その結果、余命と余命三年時事日記がメディアデビューすることになった。
もっとも約6年にわたり余命の余の字も報道してこなかったメディアをコントロールしてきた朝鮮人組織?が、このタイミングで日弁連やメディアに余命と余命三年時事日記関係の報道にOKを出した可能性は低く、一部の暴走の可能性が高いが、もしメディアデビューとなれば、まさに集大成である。
余命のシナリオは過去ログにすべて記述してあるので、再読、復習をお願いしたい。
「朝鮮人対日本人」という戦いの図式。
「戦いの場が法廷」という闘争形態。
「国民の覚醒」という大きな武器。
以上だけでも勝負はついているが油断は禁物である。
すでに外患罪で告発している在日や反日勢力が相手であるから、有事には単純に敵となる。在日朝鮮人に組みするものは日本人ではない。有事には殲滅を念頭に対処されたい。

そして、不思議なことに「Youtubeのネトウヨ動画を報告しまくって潰そうぜ」というスレッドが5chに立てられたのは5月15日の19:00頃。

活動の中心は、反日外国人が中心のように見受けられます。

どうやら、余命ブログの行動に対する攻防もあって「Youtubeのネトウヨ動画を報告しまくって潰そうぜ」が始まったようですね。

 

金正恩から総連への指示

北朝鮮のやることと言えば、常軌を逸した我が儘と脅しと嫌がらせ。

そのせいで米朝首脳会談は今のところ中止という残念な結果になってしまいましたが、なるべくしてなったこの事態にどうやら半島は慌てているようですね。

この時南北でどんな話がまとまったのかは知りませんが、昨日朝鮮日報から不思議な記事が出てますね。

朝鮮総連への指示のようです。

金正恩氏「朝鮮総連、北の立場を広く知らせるべき」

北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)に対し、韓半島(朝鮮半島)急変情勢の中で北朝鮮の立場を宣伝する役割を注文したと、朝鮮中央通信が26日報じた。

金委員長はこの日、「総連は激変する情勢に合わせて、わが党と共和国政府の対外政策的な立場を広く宣伝するための対外事業を能動的に進めていくべきだ」と注文した。

また「日本の進歩的な人物と人民、国際機構との善隣友好関係をよりいっそう発展させ、総連の事業と在日朝鮮人運動に有利な環境を主動的に用意していかなければいけない」と強調した。

金委員長は「朝鮮半島の平和と繁栄、統一のための新しい時代の要求に合わせて、同胞との民族団結事業を大胆に進め、統一愛国運動を力強く組織・展開し、統一の新しい歴史を築いていくうえで重要な役割を担って遂行してほしい」と述べた。

さらに「総連と在日同胞は母の祖国を熱烈に愛し、しっかりと擁護し、金正日(キム・ジョンイル)愛国主義を大切にし、社会主義強国の建設に特色を出して寄与していかなければならない」と付け加えた。

金委員長のこうした注文は、米朝首脳会談が再び議論されている中、日本の朝鮮総連が北朝鮮に敵対的関係の日本だけでなく、国際社会に北朝鮮の立場を積極的に代弁するよう促すものと分析される。

ttp://japanese.joins.com/article/729/241729.html

朝鮮日報(北朝鮮)の記事を中央日報(韓国)が伝え直しています。日本語版の朝鮮日報のサイトでは該当するような記事は見つけられませんでした。

ざっくり言うと「工作足りないから頑張れよ!」ってことかなと私は思いました。

 

こういう時に情動のままに張り切れば張り切るほど、構図が理解できる日本人が増えてしまい、日本の癌に目を向け、毅然とした対応していく日本人が増えるだろうなと思いますが、

 

一方で半島は、こういう時に何をするかというと「常軌を逸した我が儘と脅しと嫌がらせ」の行動が増す傾向があるなと思ってみています。

以前にこちらの記事でスリーパーセルについて言及させて頂いたのですが、

半島は想像以上に追い詰められているので、いよいよスリーパーセルたちが目立った行動をする時がきているようにも感じます。

「スリーパー セル」とは「一般市民を装って潜伏している工作員やテロリスト」たちのことです。

これらの人たちが「常軌を逸した我が儘と脅しと嫌がらせ」の行動を加速さえる可能性を大いに感じますが、落ち着いて毅然とした対応を心がけていきましょう。

 

彼らはいつだって実は臆病です

だから、毅然とした対応を苦手とします。

相手にされないことに焦ります。

怖がってもらえないと、向こうの方が怖くなって逃げ出します。

 

この機会に恐怖を克服するつもりで、そして本来の日本人らしさを取り戻すつもりで、毅然として、毎日を丁寧に生きていきましょう。

 

後もうちょっと、いよいよ本気で大詰めです。

 

今日のリンク集

2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった