【はっきり見えた】虚偽の世界のエネルギー

さっきアメブロの方で、言いたいけれど言えないって記事を書いたのだけれども、

やっぱ言いたいわ!!!

だから書くわ!

 

書いたら、新たな世界が分かる!

文章を書くのが好きな私のパーソナリティもあると思うのだけれども、私は自分の中にあることを理論立てて文章にすると、今まであやふやだった世界のことが、メキメキっと理解できる世界に変化するのです。

思考の段階では「なんとなく」だった世界が、文章にすることで「見える」世界に変化するのです。

特に今回のように、書籍にできるほどの文章を作って、それを一つにしていく為には、何度も何度も自分の頭の中を整理して、考察して、そして理論立てる手順が必要となります。

地球攻略ガイドBOOK」や「韓国を観察してわかった!エゴのこと」を書いた時もそうだったのだけれども、誰かに伝えようと思うからこそ、順序を作って、そして理論立てて説明していく必要性が生まれるのだけれども、結果それによってより深い理解を得るのは、誰より私なんだよね(*’艸3`):;*。

 

今回書いていたのは、「不幸せの理由」。

 

ここに着目して、その理由を紐解いていたら、私たちの不幸な理由の本筋の大元が分かっちゃった。

電子書籍の方で書いちゃったことは、もちろんここでは書けないのだけれども、そこにはさすがに書かなかったことをここで書いちゃう。

もう我慢できないから書いちゃう!!!!

 

 

虚偽の世界は、不安と恐怖が糧になっている。

私が文章書いてて改めて実感したのはこれ↓

虚偽の世界は、不安と恐怖が糧になっている。

スピリチュアルに没頭してる人や、陰謀論まみれになってる人なら、今さら何~って話になると思うのだけれども、

いやはや「不幸せの理由」について執筆していたら、このことについて改めて実感したよ。

知ってることは多くの人が既に知ってるんことなんだけどさぁ、

でも、ここからどれだけの人が抜けられた?

ほとんど抜けられていないって私は思うんだ。

特に、スピリチュアルに没頭している人、陰謀脳にまみれてる人、そういう人は恐怖や不安を克服しようとしながら、恐怖の中に自ら身を投じているようにしか見えない。

それが執筆していて本当にリアルになったんだ。

結局私たちはそこに向き合わずに、そこから逃げるように別立ての論理で生きているからより深い支配を受けているんだって。

今時流行のスピリチュアルなんてその典型だよね~。

恐怖や不安の克服なんて、知識でなんとかなるものじゃないの。

そして、今時流行のスピリチュアルってさ、結局知らず知らずのうちに信者の恐怖と不安を増大させていく教義に他ならないの。

しかもさ、こういう所に集まる人は、現実的に立ち構えている、不安と恐怖を打破する壁を登ることもしないで、そういう場所に行ったら、全てが消滅すると思っちゃう人も多いでしょ?

だからよね。

だから、アンドロメダはスピリチュアル推しだったのね。

↓アンドロメダ?と思った人はこの記事を↓

 

だって、スピリチュアルに没頭したら、個人の中に蔓延る不安と恐怖は大きくなるはずだもの。

だって、私たちが抱える不安や恐怖というものは、現実を打破する以外に方策がないもの。

だって、道理はそういう風に出来上がっているもの。

 

不安や恐怖に怯えた人が、スピリチュアルに向き合ったら、本当に危険。

執筆を書き終えた後、凄まじく思った。

スピリチュアルな世界や精神世界は、不安や恐怖に立ち向う勇気がある人だけが向き合う世界だと思うよ。

 

幸せになりたいなら、現実を見つめ直そうよ。

現実と向き合おうよ。

 

改めて本当にそう思ったよ。

 

どうしてそう思うのかは、近々電子書籍で発売する予定にしている書籍の方で確認してね。

タイトルは

「だから、あなたの幸せは苦しい」

だよ。

 

 

不安や恐怖に怯えて、精神世界に向き合うことは、既に詰んでると思って!

 

不安や恐怖はの克服は、現実世界と向き合うことでしか成し遂げられないって気がついて!

 

よろしこ!

 

追記

私は、不安と恐怖と立ち向かえる土壌があったからこそ、ここまでなんとかやってこれたって、改めて思う。

【私の場合①】使命は幼き頃の欲求に既に現れていると思う

【私の場合②】使命を果たすために、社会でそのスキルを磨くのだと思う。

【私の場合③】不思議な体験を何度も重ねた後に、ようやくガチでどうしようもないのが降りてくるwwww