【真理】偽スピ教祖様たちが悟ってないと思う理由

2018年5月12日

昨日の記事で、

「地軸がグラグラ揺れているということは、ある種地球の終わりを示すものでもあるけれど、実は私はそれでもいいかなって思っている。」

って書いたんだけれども、その大元の理由になることを書いておくね。

あっ……さっきコメントの方にも書いたのですが、私今いい感じ酔っぱらってるので、普段よりも内容がぶっ飛んでしまうことご承知の上でお読み頂ければと思います。

↓そのコメントが書かれてる記事↓

 

今の地球はアンドロメダとの戦いだと思ってる。

つーか話がいきなりぶっ飛んでてごめんなさいね~。

私が最初に覚醒したきっかけが岡本せつ子さんのHPであるということは度々書かせて頂いているのですが、

そこに書かれていたことで、特に印象を帯びたのが、現在の世はアンドロメダから来た宇宙人に乗っ取られているというもの。

岡本せつ子さんのHPはもう無くなりましたが、私……ぶっちゃけ、原文持ってるので、当時の原文今日だけ掲出します。

地球を、意志を持つ惑星にする(神様) 2008年3月23日

人間というものは、本当は素晴らしい肉体と精神を持っている。それは、素晴らしい遺伝子と神経系と頭脳、そして肉体というバランスのとれた崇高な 存在であるからである。

その素晴らしい頭脳というコンピューターシステムを持った、素晴らしい神経系をもった存在である人間は、霊性という素晴らしい第6感以上の感覚を持ち合わせること により、人間という素晴らしい魂を持つ、愛の存在、光のエネルギーを現実のものとする存在となっている。

その人間から、第6感以上の感覚を切断するということは、人間から愛という感情、素晴らしい光のエネルギーを現実のものとする能力を取り上げることになる。

このため、アンドロメダの宇宙人達は自分の思い通りに動く人間ロボットを作るため、地球を思い通りの自分たちの波動の支配下にするため、アトランティスの時代、人間の遺伝子の研究と称して、うまく流刑系の波動の低い人間に話を持ちかけ、人間の遺伝子操作への協力を、水晶から波動エネルギーを得る技術の交換条件として依頼した。

流刑系の波動の低い人間にとっては、自分たちに都合のよい、戦うことに疑問を待たず、人を蹴落とし、人からエネルギーを取り続けることをいとわない、そして、互いに 波動を低めていき、幸せをただ他人から搾取する事にだけ感じる人間を作ることにより、地球を波動の低い、戦いの場にすることが、彼らの光の存在に対する大きな復讐となる、と考えたのだ。

光の存在にとっては、搾取と戦いの場の低い波動の存在は、光を大きく揺らし、高い波動を低めるための最大の力となり、光の存在の滅亡へと導かれていくことになるからである。

今回のアセンションとは、人間が本来の霊性を持つ愛の存在として元の姿にしっかり戻り、地球をしっかりと自分の意志を持つ惑星として、銀河系の 一員となる大切な時なのである。この事をしっかり魂の奥深くに輝く光に届かせ、魂の光を外へ輝かせるように頑張ってほしい。

あなたたちは、波動の高い銀河系の一員であるのであるから。波動の低いアンドロメダのコントロールから抜け出る時が来たのだ。あなたたちは抜け出られる。あなたたち は、銀河系の一員なのであるから。

以上です。

 

当時、スピリチュアルなことも何にも知らなかった私なのですが、このくだりが滅茶苦茶響いたのですね。

スピリチュアルな事には興味がなかったのですが、アトランティスのような古代文明については滅茶苦茶興味があったので、めっちゃ響いたのですね。

 

この情報を事実だとして受け止めると、私が以前から不思議だなと思って興味を持っていたオーパーツなどの古代文明の不思議などの事が急に理解できるようになりました。

そして、数年隔てて、なぜ日本人が特別であるのか体感を持った理解ができるようになりました。

 

この情報を事実と捉え、さらにそれを検証した結果、これこそが真実なのではないかと思うようになりました。

だからこそ私は、アトランティスの時代に地球が、地球人ではない生命体に乗っ取られてしまい、そこから地球全体が生還するための道のりを今していると考えながら生きてきました。

 

アンドロメダはピラミッドアイ思想

本来の人間というのは、支配やコントロールを必要とせず、またそれがないからこそ循環型の世界を創ることができ、その環境を謳歌することができます。

しかし、私たちが知りうることのできる限りの歴史というのは、全て支配とコントロールの歴史ばかり。

唯一先進国の中で日本だけが、戦前までは西欧的支配型とは違う社会形成をしていただけで、地球の全てははっきり言って、支配とコントロールの世界に埋め込まれていたと思います。

そして、日本も、第二次世界大戦の敗戦を受け、この西欧型のコントロールの中に埋め込まれることになりました。

西欧型のコントロールは、全て答えを一つにしていくことで成り立っています。

世の中に蔓延るグローバルスタンダードなんて、その象徴と言えるでしょう。

ワンワールドという聞こえの良い言葉を背景に、全ての考え方を一つにしていく。

これは、人間をロボット化していると言ってよいと思います。

そして、このような言葉の背景にある考え方はいつもピラミッド型の思想です。

何かを頂点として考え、そこに従っていく考え方です。

現代の日本においてもこの考え方は随分馴染んでしまって、これが当たり前だと思う人も多いと思いますが、もともとの日本は和であって支配型の考え方ではありません。

【この図の詳細→【考察】自分と自我の大きな違い

 

ちなみに、こんな言い方をすると、まるで西欧の人たちがアンドロメダ宇宙人みたいな言い方をしているようになるけれど、決してそういう意味で言ってるわけではないですからご注意くださいね。

ピラミッド型でコントロールできる社会体制を地球で築きあげることがアンドロメダ星人の野望であって、ピラミッド型の思想で地球人をコントロールしていくことによって、元々普通であった人々も徐々に第六感以上の感覚が使えなくなり、そして浸透していった結果、今の地球が成り立っていると思うのです。

今の日本人も多くの人が我欲が抑えられなくなっています。

それは生まれつきそうだったのではなく、みなその支配コントロールの中に置かれることによって、そうなってしまっているだけです。

そして、一度洗脳されたら、その洗脳が代々続いてしまう傾向があるのだと思います。

 

今だから言えるけれど、ぶっちゃけバシャールはアンドロメダ星人だと思います。

そうでなければ、やはりピラミッドアイのロゴは使わないと思います。

気持ち悪くなるから、このロゴ出さなきゃ良かったと思うけれど、まぁ出しとかないと、何それってことになるよね。

 

 

とりあえず見えなくするために、改行沢山いれます。

 

 

 

ピラミッド型の思考になると陥ることとは……?

ぶっちゃけあまりにも過激すぎるから、今まで心密かに思うだけに留めて、あまり人に言わなかったけれど、私がよく言う

△思想というのは→アンドロメダ思想

○思想というのは→銀河思想

だと思ってるの。

そして、○思想というのは、今や日本にしか現存できていないから、銀河において日本人の役目って超でかいって思っているの。

でね、

△思想と○思想の最も大きな違いというのは何かとういと、結局「生に対する執着」が最も違うなと思うの。

○は循環だから、生に執着する必要性がないのだけれども

△は搾取だから、生に執着が生まれるのね。

そして、人というのは、生に執着すればするほど、恐怖が生まれるからこそ、支配という世界の住人になっていくの。

生を手放せばどってことのない話なのだけれども、

△の世界のルールがきつくなって、生に執着すればするほど、人は他の人よりも上に行きたくなり、名誉が欲しくなり、金がほしくなり、認められたくなるものなの。

だって、思想の形がそうなってるから。

そして△の世界に馴染めば馴染むほど、この思想はきつくなるの。

 

偽スピ教祖さまたちが求めている物は何ですか?

ここで、改めて考えてみましょう。

偽スピ教祖さまたちが求めているもの、私を見習ったらあなたもそうなれるよってアドバイスしているものって何ですか?

名誉と金と権力

とかの見た目重視の世界じゃないですか?

そして、これをスピリチュアルという思想の中で簡単に手に入れることによって自由になれるとかほざいていませんか?

 

はっきり言いますよ。

 

意図的に金を手に入れれば手にれるほど、△の世界に縛られることになります。

 

つまり生に執着が生まれ、死に恐怖を感じるようになります。

死に恐怖を感じていて、今の現世をできるだけ楽しもうとか言っている人たちが

悟ってる?????

おかしくないですか????

悟り始めたら、生も死も同等に感じるのが普通です。

別に今死ぬことになんの躊躇いもないのが普通です。

戦前の日本までが○の世界だったと確信できるのは、日本の為に戦ってくれた先人たちは死を厭わなかったからです。

今の日本では考えられない程、そもそも日本は悟っていたからこそ生死の境が少なかったはずなのです。だからこそ、自分の身を捧げることを厭わなかったのだと思います。

偽スピ教祖さまたちは、一体自分の死というものをどう考えているのでしょう。

名誉と金と権力に目がくらんでいる人ほど、死への恐怖を感じているはずだと私は分析しています。

そして、あんなに崇高に自らを覚醒者だと、自分の事を褒めちぎっている教祖さまたちほど、この世にしがみついている人はいないと思うのです。

だからこそ、私は彼らは全く何も悟っていないと思うのです。

 

そして、名誉と金と権力に目がくらみ、スピリチュアルという言葉を背景にピラミッド社会の思想の強固を図る彼らは、はっきり言ってアンドロメダ星人の手下だと私は思っています。

彼らは○のDNAを持つはずの日本人ですが、△思想の宇宙人であるアンドロメダの思想の手下だと私は思っています。

 

アトランティスと同じ事が起こったとしても……

私は、岡本せつ子さんのチャネリング情報を知ってから、ずっと地球はアンドロメダに乗っ取られながらもなんとか頑張ってきた星であるという仮説の元に生きてきました。

↓参考記事↓

 

そして、去年その思いが強くなってしまったのか、滅茶苦茶リアルな映像が浮かんでしまい頭から離れず、それを見えるところまで小説にして、書き残しました。

↓その小説↓

 

私はアトランティスやムーの衰退と地球のカストロフィーはアンドロメダ星人によって引き起こされたものだと思っています。

そして、今現在も私たちはあの時代に残された異物と戦わなくてはならない時代に生きていると考えてます。

今後地球はどうなるか分かりませんし、それこそこれは神のみぞ知ることではありますが、もしもアトランティスの時代と同じように突如地球が閉じることになることがあるかもしれませんが、もしも、そうなったとしても、今回はアンドロメダなどの異星人に乗っ取られて起こることではなく、異星人たちによって歪められてしまった地球を浄化するために閉じるんだろうなぁと思っています。

思想というのは一度染まってしまったら、そこから抜けるのはとても時間がかかります。人間の手で全部をやるのは大変なので、一旦清められた方が作業が早くていいなぁと私は思います。

そして、私が岡本せつ子さんのチャネリングに呼応した時は、何がなんだか分かってはいませんでしたが、あの時言われていたことは、これをやる作業のためにも波動上昇を真面目にやってくれる人が必要ということなのかなぁと思ってます。

だって、全ての波動は宇宙に影響するから。

もう一つ岡本せつ子さんのチャネリングを引用します。

プレアデスより あなたに届けたいメッセージ

( 2005年6月6日 プレアデスより受けたチャネリング・メッセージ )

 

今地球に生きてる人間達の中には、プレアデス星人として、プレアデス星で生まれ生きていた人間が多数存在しています。※

そして、今から一万年位前に彼らは地球でアセンションが起こる事を知ったのです。地球は物質に目がくらんだ宇宙人達の子孫の戦いの場所になっていました。 このままでは、宇宙は、地球からくる低い波動の影響を大きく受け、宇宙全体が低い波動に引っ張られてしまう事が、明らかになりました。

そこで、地球に行って人間が暗黒のエネルギーの中でコントロールされてる事を、このままでは人類がいつまでも戦いの中から抜けられない事を、 告げる人間が必要になりました。そして1万年後、2012年宇宙の星の並びが大きく地球に影響を与え、人類が大きく転換し、この地球を愛と平和の 惑星にする事が出来る時が来る事を知ったのです。

人類にその時が来る事を知らせる為に、彼らは1万年前、地球に転生して来ました。そして、人間に、低い波動の影響から抜け出た時、本当の人類の姿を 見る事が出来る事を証明するため、我々が、宇宙全ての存在が目的とする、希望している、地球にアセンションが来る事を知らせる為の布石を、この地球上に 残しておく為、彼らは地球へ1万年前に来る事になったのです。自分がこのプレアデス星での幸せの時を過ごした事に対する、大きな感謝の気持ちを表す事と しやって来たのです。

彼らは、プレアデス星で宇宙の勉強をしていた時、地球の現状と、これから地球がどうなって行くのかを知りました。多くのプレアデス星人がこの時、 この地球へ来て地球にアセンションの来る事を、告げる気持ちになったのです。

全ての宇宙の存在が、本当に幸せになる為には、全ての宇宙の存在が幸せにならなければなりません。全ては波動である為に、宇宙の何処かに低い苦しんで いる波動が出ていれば、全ての存在が感じてしまうのです。それは悲しい事です。

今地球に来ているプレアデスや他の星々の宇宙の存在達が、何万年という、いや、何億年という壮大なる計画である「地球のアセンション」という計画を 遂行するため、動いております。

早くから地球に来て地球人である人類に「希望という光を与え続けること」が任務となった人々が、早くから地球に来る必要性から低い波動の地球で長く存在する事になリ、 自分の魂の本当の目的を思い出せなくなってしまっています。そういう人々に「自分の魂の本当の目的に気が付いてもらう事」を任務とするせつ子の様な人達など、 それぞれの感性により、それぞれの任務がまかされております。

そして、このそれぞれの任務をまかされた存在達が先にアセンションをする事により、後に続く多くの人間達をこのアセンションへと導くのです。ですから、地球の人類の アセンションは、まず、これらの人々が自分の役目に、任務に気付き、この3次元空間である地球で多次元の存在として生きる事が先決となります。

あなた達の様に、宇宙から今回の地球のアセンションに参加・サポートする為、それぞれの任務でやって来た存在達が気付かなければ、自分の使命を思い出さなければ、 今回の地球の人類のアセンションは始まりません。この事をよく思い出し考えて、しっかり生きて欲しいのです。

今回の地球での人類のアセンションは、何億年にも渡る宇宙の壮大な計画の下に進んでいる事を思い出して欲しいのです。今回一回きりの人生の中での出来事ではないのです。 何千回も何万回も生まれ変わりしながら、この瞬間を迎えるため、それぞれがそれぞれの時、場所で生きてきている事を思い出して下さい。

今は、その何億年にも渡る計画の一つの総仕上げの瞬間を迎えているのです。それほど地球が、人類がアセンションする事は、宇宙の存在全てにとって大きな事で あるのです。分かりましたね。

あなた達は、この低い波動の地球でこの任務をまかされた、勇気ある優しい魂の持ち主である事を、しっかり思い出して下さい。どれだけ勇気のある魂であるのか よく思い出し、そしてよく考えて下さい。

人類がアセンションする事が簡単にはいかない事は、既にしっかりプレアデス星で学習して来ているのです。そして、どうしたら人類がアセンション出来るのかも しっかり学習して来ておりますし、勿論宇宙の全ての存在があなた達をサポートしております。あとは、あなた達が思い出し、地球に愛の波動を固定していくだけです。 あなた達が今、この宇宙でどれだけ重要な存在であり、重要な使命の下、地球へ来ているか、理解できましたか。しっかりして下さい。

 

では、頑張って下さい。我々は、あなた達の勇気を信じています。

 

つまり、ライトワーカーにも二通りあるかなって思ってます。

アンドロメダからの地球の支配を終わらせるために降り立った銀河系ライトワーカーと

アンドロメダによる地球の支配を強固にするために降り立ったアンドロメダ系ライトワーカー。

偽スピ教祖さまたちは思想的にアンドロメダ系ライトワーカーなのでしょう。

 

もしこのタイミングで地球が閉じることになるのなら、私は銀河系の勝利なんだなぁと思うので、閉じた方がラッキーだなって思ってます。

 

なんせ、地球って宇宙規模で見て相当な地獄な星だと私は思ってるので。

 

アンドロメダを根本から消滅させて、地球をやり直した方が得策だと私は思うんだよね~。

っていうか、銀河鉄道999の敵もアンドロメダだったよね~。機械人間と戦うって。

AIに溺れる地球にも、アンドロメダイズムが流れているように感じて仕方ないんだよね。

 

今日のリンク集

 

 

【考察】自分と自我の大きな違い