【二つの勢力】まずは五月蠅い輩に気をつけろ!

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有事というと恐怖に駆られる人も多いでしょうが、

有事だからこそ、一気に国内大掃除ができちゃうっていうメリットももちろんあります。

ピンチをチャンスに変えるために書いておきます♪♪

 

 

去年から国内大掃除の波動領域帯に入ってます♪

波動領域帯がどんどん上昇方向で変化しているために、今まで隠していた事がどんどん露わになるわ、さらに後が無い既得権益者は最後の戦いと言わんばかりに真っ向勝負をかけてきています。

最近この事態に気がついた人は、国内だけでなく北朝鮮、中国、韓国、さらに中東、アメリカ、ロシア、ヨーロッパとどこから捉えていいのか分からないくらい問題が大きくなっているところから急に情報を目にするため、混乱しがちでしょう。

そのために今気をつけるべきことを書いておきますね♪

 

現在も地球は断続的な波動上昇を続けています。

波動上昇すると、今まで隠れていた低い波動の膿や埃みたいな問題がどんどん露わになってきます。これは必ず起こって、露わになったことでようやく理解できる問題を波動上昇する方向で解決すると、さらに波動上昇していきます。

ここ数年地球全体が常にきな臭いのは、世の中を牛耳っていた低波動の人たちがこの上昇に抵抗するからです。だから起きているだけです。

波動の事実が理解できる人だけでも、低波動に飲み込まれず穏やかな波動を発信できるような心持ちを携えて行けば、結構な確率で穏やかに物事は解決するだろうなと私は思っています。

ちなみに今起きているフェーズについては、過去に書いた記事がズバリ当たっているのでそのまま引用します♪

 

……割愛……

ちなみに、波動上昇の大きな目標をまとめ直すとこんな感じです。

 

第一ステージ 「日本を取り戻す」

○日本の素晴らしさに気がつく

○今の日本の意識がゆがめられていることに気がつく

×半島と大陸が侵略していることに気がつく

×半島と大陸との交流が日本を悪くさせていることに気がつく

×半島と大陸が悪さできないように法整備をしていく

 

○を伸ばし、×を波動乖離させていく手順を続け、波動上昇が一定の割合になると、一気に波動上昇して、新たなステージが始まります。

 

第二ステージ「日本を一つにする」

○思想や左右の争いではなく、もう一度日本に生まれたいと思う国作りをし直す

×保身によって腐敗した組織に気がつく

×利権によって歪められた社会制度に気がつく

×既得権益者の都合の良い日本から脱出する法整備をしていく

↑今ココ!

…以下割愛…

詳しくはこちらの記事で↓

 

今、世界秩序が大きく変わろうとしていると、目先が日本よりも海外に向きがちですが、そこに視点を持っていくと現実的な問題点が見えにくくなっていきます。

あくまで今のフェーズは、日本にとっては「日本を一つにする」大事な時期です。

逆に「日本を一つにする」という大事な局面を忘れて、右往左往すると足をすくわれることになるので気をつけていきましょう。

今日本が解決すべきことはこの4つ

第二ステージ「日本を一つにする」

○思想や左右の争いではなく、もう一度日本に生まれたいと思う国作りをし直す

×保身によって腐敗した組織に気がつく

×利権によって歪められた社会制度に気がつく

×既得権益者の都合の良い日本から脱出する法整備をしていく

です。

だから、否が応でも国内は

既得権益者

VS

反既得権益者

の戦いになっていきます。

 

今のメディアの暴走なんてまさにそうですよね。

ですが、ここで一つだけ気をつけなくてはならないことがあります。

 

既得権益者でも、騒ぐやつと騒がないやつがいる

既得権益者であっても静かに物事を捉え、粛々と自分に起きた出来事を受け入れる人たちがいます。

一方で、騒いでなんとか自分の権益を守ろうとする人たちがいます。

 

この違いをよく理解するために分かりやすいのは、元財務省官僚の人たちですね。

元財務相で、最近辞任せざるを得なくなった福田さんと佐川さんです。

財務省はぶっちゃけ色々問題がある省で、日本の発展を阻害していると言っても過言ではない存在です。

そして、権益が集中する財務省という場で長年働いていたこともあって、財務省官僚たちが自分の立場にあぐらをかいていることは事実であると言えるでしょう。

 

しかし、彼らは自分たちに問題の矛先が向かってきた時に、静かに粛々とその事実を受け入れ静かに消えていく覚悟を決めました。

自分が犠牲になることで、自分の仲間を守ろうとしています。

これが、静かな既得権益者の人たちの行動であり、日本人メンタルに沿った行動パターンであるとも言えます。

 

一方で、騒がしい人たちがいますね。

前回最終回であったおとな塾ビリーブリセット講座でここら辺のことをしっかりと説明させて頂きました。

その一部を少しお伝えしますね。

ここ数年やたらとデモが盛んで、国会内ではなく国会外で活動する政治運動を盛んにメディアは取り上げます。

どんな内容が集中的に取り上げられているか見てみましょう。

そして、その政策を阻止することによって、もしくは推進することによって誰トクなのか見てみましょう。

↑資料は講座でしようしたものです。

つまりですね、騒いでいる内容は常に半島利権か大陸利権に繋がるものなんです。

大事な時期ですから、ここは皆さんはっきりと認識しておいた方が良いと思います。

各政策などについて、どうして彼らの利益になるのかということはアメブロで連載した「無知は罪」で記載させて頂いておりますので、そのコーナーから該当記事を探してください。

 

もちろん国内の既得権益は、半島&大陸利権だけのものではなく、財務省に象徴される国内利権もあります。

このどちらがどちらなのか分からないままに一緒に熱くなると足をすくわれるので、気をつけていきましょう。

 

それに、本丸はもちろん半島&大陸利権ではなく、国内利権です。

財務省に象徴される国内利権です。

半島&大陸利権の騒ぎに身を焦がしているままでは、いつまでたっても国内利権に着手できなくなるので、騒いでいる内容は半島&大陸利権なんだなと割り切って、粛々と国内利権の大掃除ができるように心を凪の状態に保っていきましょう。

結局、物事全て波動なので、心を凪の状態に保って入れば、半島&大陸のような低波動は勝手に切り離されていきます。しかし、ここであの人たちの騒ぎに便乗して、一緒になって心を荒げたら、せっかくいい感じで切り離されていたはずの波動と同期してしまう可能性があるのですね。そんなことになったら、本丸であるはずの国内利権にはいつまでも着手できず、ステージが完了できなくなります。

だから、騒いでいる人を見たら、「こいつら半島&大陸利権を持ってるんだな」と思って、冷静に心を凪の状態にしていきましょう。

 

前にも記事したのですが、日本男子の恨みは本当に怖いのです。

ちょっとその記事引用しますね。

反日な動きをする人には大きく3つの部類が存在しますので、それを覚えましょう。

①そもそも半島メンタル(多くの在日や朝鮮系日本人など)

②不遇感を持っている頭のいい人(官僚など、日本の中枢にいるガチで頭が良いゆえに不遇感を感じちゃう人)

③元々は頭が良かった人だが、不遇感を持ち合わせたり、半島工作に溺れていったがゆえに、その結果、半島メンタルをこじらせた人(ビーチ前川など)

前の記事で書きましたが、半島メンタルは馬鹿です。後で半島メンタルの特徴を書きますが、①と③に当てはまる人は、その特徴を抑えた上で馬鹿として扱えば、物事は収束します。

一番気をつけなくてはならないのは、②不遇感を持っている頭のいい人たちです。

現在政府は、財務省と戦っていますが、財務省などに属する官僚の多くは頭のいい人たちです。この人たちが不遇感を持ち合わせた反日に転ずるとややこしくなります。

日本の動乱はいつも、不遇感をもってしまった賢い人たちの嫉妬を含めたややこしさが事を大きくしていく側面があります。

女子にはなかなか理解できない部分があるのですが、なんだかよく分からないけれど、日本の男子は実は、嫉妬深いんですよ(。ノω\。)゚・。 ウワァーン

賢ければ賢いほど、なぜだか嫉妬深いんですよ(。ノω\。)゚・。 ウワァーン

私は、男子の世界で女子扱いされず、男子のように扱われながらその世界に身を投じてきた結果、いやって言うほど、この怨念深過ぎる現場を目の当たりにして参りました。

女子の役目は、女子の億倍凄すぎる!賢すぎる男子の嫉妬を上手く修めることだけに過ぎないって、思うことが多々あります。男子が無駄な嫉妬に執着しなければ、はっきり言って物事はもっと簡単に上手く行くんですよ!

でも、ここは日本人男子メンタルの取り扱いのガチで難しい所なんですよね。私は結局男子じゃないんで、そこが分からないんだけれども、まずは日本の男子の嫉妬は女子の億万倍スゴイってことだけは女子は理解できたらいいんじゃないかな?そして、その嫉妬が結構な具合で世の中の停滞を生んでいるっていうことに女子が気がつけるだけでも、幾分か物事はスムーズにいくようになると思います。

日本の賢い男子の不遇感に満ちた嫉妬が国を滅ぼす危険性については、こちらの動画が一番分かりやすいと思うので見てください♪↓

まぁここに関しては、今は「頭が良いからこそ嫉妬深い日本男子がいる」ということを知るところに留めておきましょう。

そして、私たちがやるべきことは、もちろんそこに注視することではありません。

①そもそも半島メンタル

③元々は頭が良かった人だが、不遇感を持ち合わせたり、半島工作に溺れていったがゆえに、その結果、半島メンタルをこじらせた人(ビーチ前川など)

の半島メンタルな人たちを見極め、それを対処するだけです。

 

この時書いた見極めのポイントはココ!

騒ぐか騒がないか。

日本男子の恨みが国を崩壊させる方向に行かないように注視して見守っていきましょう♪

私たちが唯一できることはそれだけです!

 

今日のリンク集

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