【確信予言】人としての品格が求められる時代になるでしょう。

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さっきの話書いたら、まだ書きたいことがありました。

↓さっきの話一覧↓

ということでさらに続きを書きます。

 

日本も先祖返りしております。

先ほどの記事では、特亜三国と日本が波動乖離したことで、それぞれが本来持ち合わせた民族性を発揮するような先祖返りが起こっているという話を書きました。

ただし、さっきの記事では、日本以外の三国にしか触れなかったので追記です。

さっきの記事では日本のことには触れませんでしたが、もちろん波動乖離の影響は日本人も受けているため、日本も本来持ち合わせていた民族性を発揮する先祖返りの最中にいるのです。

既に起きている事象の中から、先祖返りしている例を挙げていきましょう。

ほんの数年前であれば、政治に興味を持つことはある種タブー化してましたし、もっと言えば改憲の話をするなんて、右翼そのものとみられて然るべき状況しか落ちていませんでした。

それが現在どうでしょうか。

否が応でも憲法について考えなくてはならない環境になりつつありますし、メディアが政治をショー的な感覚に見立てて民意誘導しようとし過ぎたがために、政治の話をすることもタブーではなくなってきました。

さらに、特亜三国に関する悪口はどんなことがあっても口にしてはいけない風潮が根強くありましたが、東日本大震災という国難を契機にこれも変化しました。

当時の統治者であった民主党の行政に対する杜撰さを目の当たりにしたことは大きいでしょう。さらに国の統治者が生粋の反日であったとう事実が明るみになったことは、国民にとってショックが大きく、ここから次第に日本人は政治を注視する必要性を感じるようになったと思います。

これのどこが先祖返りなのか分からない人もいるかもしれませんが、実は超大きな先祖返りなのです。

なぜなら、72年前に敗戦国となった日本は、日本を否定することで成り立っていました。

国益、国体、国家、国旗、国軍など、国がつく名詞に嫌悪感を露わにする日本人が多いのは、この影響と言えるでしょう。

72年前に敗戦国となった日本は、根本的に国というものをなんなのか理解することもなく、自由にお気楽に自我を発達させてきました。

ですが、国と言うのは油断していたら本来すぐに滅びるものです。

日本は2600年以上国家であり続けた驚異的な歴史が存在するため、多くの国民が国の事を考えずに傍若無人な言動を振りまいてもなんとかなっていましたが、ある日起きてしまった2011年の東日本大震災を目の当たりにすることで、「国が滅ぶ」ということを実感せざるを得ない状況に陥ったのです。

そもそも戦後70年間ほど日本人の中では「日本国家」が不在化していたのです。

だから。国家という存在が意識されるようになったことは、先祖返りの第一歩なのです。

 

日本人としての品格とは

かれこれ13年ほど前に、日本に「品格ブーム」があったのを覚えていますでしょうか。

「国家の品格」が驚異的な大ヒットを起こしたことを皮切りに、出版界において品格ブームが起きました。

品格ブームはドラマにまで及び、「ハケンの品格」というドラマも生まれましたね。

私このドラマめっちゃ好きでした。

まぁそんな一時的な品格ブームはあったものの、世の中で勝者となるのは品格とは結局別のものという時代が勢力を増していき続けました。

ますます隣国の影響が強くなり、彼らと波動同期をしてしまったことで、波動低下が避けられない環境の日本では、品格など二の次いや三の次という状況が現実でした。

ビジネスで求められるのはコスパであり、金額。

品格よりも、肩書、権威。

「自分を通した奴が勝つ」という理不尽極まりない厚顔無恥のパラダイス。

13年前、日本に品格ブームが訪れてしまった時でさえ、この状況は巷に溢れていて、それにみんなどっぷり疲れていたのに、結局この環境をどうすることもできなかったんですよね。

ですが、品格ブームから約6年が過ぎ去って、私たちは国難に直面しました。

東日本大震災は、日本人としての品格をないがしろにしてしまった私たちへの天罰だったのかもしれません。

このショックが契機となって、ほんの少しずつですが日本人は日本人たるべき精神性を取り戻してまいりました。

私たちにその自覚はほとんどないと思いますが、客観的にみれば、既に日本人の多くは、はっきりと民族返りしたと言える状況になっているはずです。

日本というのは、私たちにとって自分のことでもあるのでなかなか客観視できませんが、中国・韓国・北朝鮮が、いずれもはっきりとした先祖返りしきった状態に入っているので、私たちも外から見ればはっきりとした先祖返りしきった状態に入っていると言えるでしょう。

この状態に入った日本で求められるのは、コスパではありません。肩書や権威でもありません。金額でもありません。厚顔無恥な態度で闊歩なんてしたもんなら、村八分の刑に処されます。

これからの時代、求められるのは品格です。

13年前、厚顔無恥さが拡大する日本人を憂いで出版された本がベストセラーにはなったものの、環境が実行を拒否しました。

ですが、私たちは13年の時を経て、品格を実践できる環境を手に入れたのです。

今までの考えに縛られると、人から認められる頂点だけを目指すことが成功と思いがちですが、それをすると沼にはまるだけなので気をつけましょう。

どんなにお金持ちになったとしても、

どんなに有名になったとしても、

どんなに権力を持ち合わせたとしても、

どんなに学歴が高かろうとも、

どんなに身体能力が高かろうとも、

そこに品格が伴わなければ望む結果など現れない世の中に変わるでしょう。

 

先日、立憲民主党の山尾さんの厚顔無恥さを記事にして、彼女のような品格の欠片もないただの自己中が天下を取れる時代が終わりを告げたというお話をしました根本もここにあります。

↓山尾の記事↓

 

日本人の品格に見合わない下劣な行動を繰り返してきた人たちは、波動乖離によって消される運命にあるし、逆にこれからの日本人は自身の品格に見合った行動をしなければ痛い目に合うはずです。

品格というとそれこそHowToな話な本末転倒な話になりがちですが、品格とは資格ではありません。その人が醸し出す自然な品であり、空気です。

その品に応じた場所以外に行こうと思うのなら、蹴落とされる、ただそれだけの事です。

 

品格が重視されると聞くと、自分の品をむやみやたらに上げようとする気持ちになる人がきっといるでしょうが、それは無意味なことです。

品とは、その人が自然と醸し出すものなので、作り込んではダメなんです。

まずは自分の等身大を意識して、等身大の自分を受け入れることから始めましょう。

それが今のあなたの品であり、ずっとあなたの品なのです。

自分を受け入れて、等身大のまま成長をするんです。すると品は自然と上がるでしょう。

無理して良く見せようとするのではなく、等身大であり続けながら成長をし続ける、ただそれだけです。

すれば自然と自分の品は上がるんです。

以前記事で、もうこの世は等身大でいざるを得ない環境になったと書いたことがあります。

これまた丁度良い日本環境が与えられている事実なんですよね。

 

等身大の自分は、人から認められないと思って、無理して良い自分を演出したい気持ちに駆られる人もきっといるでしょうし、逆に等身大の自分に恐怖を感じてしまう人もいるでしょう。

馬鹿だね。

大丈夫だよ。

終わったのは無理しなきゃいけない自分が終わったんだよ。

自分を隠したり、大袈裟にみせなきゃいけない時代が終わったんだよ。

無理しなきゃいけない時代終わったんだよヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

 

これからは等身大。

この等身大を大事に見守り、等身大のまま成長することによって、品格が備わるの。

新しい時代の勝ち組になりたいんだったら

まずは等身大の自分を受け入れいて、そこから日々を丁寧に楽しく生きることだけだよ( ´艸`)。

本当にそれだけだよ。

日本人に不向きな馬鹿馬鹿しい時代はようやく終わりを告げたんだよ。

もう本当の自分に戻っていいんだよ。

肩の力抜いて生きていいんだよ。

本当の笑顔で笑っていいんだよ。

それがあなたの本来持ち合わせていた別格の品格なんだよ。

 

無理してかっこつけるのやめて、楽しく等身大の自分を生きていこ(^_^)

それがこれからの最強なんだから♪

 

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