【分析】朝鮮メンタルの特徴⑥

お気づきでない方も多いかもしれませんが、今日本は既に有事の状態です。

↓参考記事↓

その為今、このような状態において国民がどう対応するべきかについて書いた記事を連続投下しています。

これはその第6弾です。タイトル微妙に変えてますが同じシリーズなのでできれば最初から読んでください。

↓有事関連特集↓

話の内容が分からないという方は、関連記事含めてお読み頂けたらと思います。

では始めます。

 

朝鮮メンタルはエゴが肥大化した人とは違う特徴を持ち合わせています。

先ほどの記事で、150年ほど前の時点で一万円札にも描かれている福沢諭吉さんが隣国との付き合いに警笛を鳴らしていたことをご紹介しました。

↓先ほどの記事↓

北朝鮮や韓国の行動が単純にエゴが肥大化してしまった人と何が違うかを知る前に、エゴが作用すると強く表われる気持ちを確認しておきましょう。

第五章 エゴの特性を理解する ~エゴ思考~ より

エゴが生まれたきっかけは、過酷な状態の中で、ただひたすら「生きる」ことを選択した結果である、と先にお話しました。

本来、宇宙のしくみに沿えば、地球と共存していく役割を全うする為に、人は生きています。生死も自然に任せるべきですが、思わぬ大異変に遭遇した結果、生存意欲があまりにも高まってしまい、心が内から外に飛び出ることになってしまいました。

まず、発達したと思われるのは、循環を無視して「自分だけが生きる」思いであり、それが発展して「特別である」という思いが醸成されたと考えています。人間は、地球に生息するあらゆる生命の恩恵を受けて生かされているのですが、そのしくみを無視してでも「自分だけは生き残らなくてはならない」と強く思った感情が発端となって、エゴの意識は発達していったのではないかと考えています。

現在エゴには様々な思考と感情が備わっており、日常生活における思考と感情はそれに左右されています。

また、複数のエゴ思考が絡み合って、複雑な思考と感情が生み出されていますが、エゴの特徴を分類すると大きく5つのパターンに分けることができます

各エゴの思想特徴は引用記事に書いてますが、ここでそこまで引用すると本題が見えなくなるので、分類した項目だけをここでは掲出します。

1 特別でありたいエゴ

2 欠乏感を埋め合わせしようとするエゴ

3 深刻さを深めるエゴ

4 「今」に入ろうとする気持ちを阻止するエゴ

5 「真実」に気づくことを阻止するエゴ

この5つの思いが複雑に絡み合い現代人の思考を作っています。

↓詳しくはこちらの記事で↓

 

本来エゴというのはこの5つの思いが重なってできると私は考えていて、その主張に変更はありませんが、朝鮮メンタルとなると話は別です。

彼らは、何千年も前からエゴだけが全面に押し出た生活環境を強いられた歴史によってなのか、単にエゴが肥大化してしまっただけには収まらない特殊な思考を持ち合わせています。

まずは歴史を紐解くところから始めましょう。

 

李氏朝鮮は「奴隷」の比率が以上に高い国

日本はそもそも奴隷という概念がない国ですが、お隣の国は日本に併合されるまで人口の大凡2人に1人が白丁と呼ばれる奴隷の扱いを受けていました。

このような歴史背景があってなのか、韓国民の意識の中には、良民と賤民という意識がついて周り、良民(支配する側)になれば、賤民(支配される者)に対して何をしても良いという考えが根底にあるように思います。

良民となるか賤民となるかでは、生きる根底の軸が全てにおいて変わるので、彼らはどんな手段を使ってでも良民側に入ろうとします。

そして、良民側に入ったのなら我が天下となり、自身が良民であり続けるための方策に奔走します。また、上の者は下に何をしても良いという根本的な考えが根底にあるため、下の者に対して卑劣さが強まります。

つまり要約すると

①支配する者になるためには手段を選ばない

②支配する者になれば何をしても良いと思っている

となります。

ここから、彼らには常識というものが常に不在化するという事が大きく読み取れます。

だから、分かり合ってはいけないし、分かろうとしてもいけないのです。

日本人同士なら、いや隣国以外の国々なら喧嘩することはあってもいずれ分かり合うことができると私は思いますが、残念ながら日本のお隣のあの国とあの国とあの国とだけは、常識が常に不在かするため分かり合えないのです。

彼らは自分の目的を達成することだけが大事であって、他ごとは一切見えなくなる気質をはらんでいます。

だから、常にルールというものがないんです。

自分の都合で作り上げたルールであっても、彼らは常に縛られません。時と場合によって、すぐにまた自分に都合の良いルールを作り上げそれに従わせようと考えます。

もちろん、彼らにはそれを(ルール改編)した後先に訪れる未来を見通す力はありません。逆に言えばそうでなければできないと言えるでしょう。さらに言及すれば、後先ですら自分に都合良くルールを変えれば良いと思っています。

このような考え方が隣国では横行するため、根本的な考えの中に他者が不在化します。

「これをしたら、相手はどう思うだろう」

と、日本人なら当たり前に思ってしまう気持ちは生まれません。

そもそも韓国語には受け身という言葉の使い方がありません。相手の気持ちを考えるという概念そのものが欠落しているんです。

だから、日本人と同じような感覚で付き合うと、私たちが返り討ちに合い、被害に合うのです。そのために私たちは毅然とした態度を朝鮮メンタルの方には取らなければなりません。

それでは、エゴの肥大化だけに収まらない朝鮮メンタルの特徴的な行動を見ていきましょう。

 

朝鮮メンタルの特徴

①常に自分のことを大きく言う

実力があろうとなかろうと、自分を大きく見せることが韓国・朝鮮社会では必須です。彼らはほんの少しの上下関係の差であっても、上に立ものと下に立ものでは身分の差が大きく変わります。下になればもちろん地獄ですから、少しでも自分を大きく見せる必要性が出てきます。

そのため

 

②嘘をつくことは悪いことではない

という意識が当たり前になります。彼らにおいては正直に全てを話すことよりも、人よりも自分を大きく見せて、人の上にのし上がることが善であり最優先する事になるからです。そのためには、手段を選ばず様々な工作をしかけます。

 

③賄賂や裏工作は当たり前

彼らはとにかく上に行くことが最優先されるため、その課程や、内容や質などは全て無視できます。ハリボテであったとしても、誰が見てもそれは嘘だと分かったとしても、上に立ったという結果の方が優先されます。韓国のスポーツでは八百長が横行するのはそのためです。キムヨナの銀河な点数や日韓ワールドカップでの八百長などは、世界中の競技者やスポーツファンを敵に回すことになりましたが、彼らは上に立つことが全てであり、どんな手段であってもそれは賞賛されるものと勘違いしているので、世の中が彼らにドン引きしていることには気がつけません。

 

④上になったら、下に何をしてもいい

朝鮮半島の歴史は、上は下に何をしても良いという横暴な考えが常について回ります。その為、自分よりも相手が下だと思うと、どんな滅茶苦茶なことでも下は聞き入れなくてはならないという考えを持っています。

国際社会において朝鮮半島と日本の国力には大きな差があり、世界の認識では圧倒的に日本の方が上位の国と考える人しかいないでしょうが、朝鮮半島の人々の考えではそうではありません。

中華思想という「中国大陸NO.1」の思想が根底にあるため、「日本は朝鮮半島の下でなければならない」という思いが常にあります。彼らが常に日本に対して高飛車な行動をしてくるのはそのような理由もあります。

また、彼らは自分たちよりも下と思うと好き勝手するだけでなく、相手が無抵抗だと思えばよりその凶暴さをむき出しにする性質があります。

戦後に問題となった朝鮮人の愚行はその典型とも言えます。

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また、ベトナム戦争では米軍と供に戦うはずであることを無視して占領下の村を襲いました。そして、民間人を虐殺するだけでなく性的暴行を行い続けました。

それによって生まれた子供たちがライダイハンです。

ベトナム戦争で韓国軍は、危険な場所には出向かず、武力も持っていない味方であるはずの人を襲ったのです。これはベトナム人を自分たちよりも下に見ていたからでしょう。さらに、相手が武力を持っていないからこそ、自分たちの方が圧倒的に強く出れると思ったからでしょう。

そして、ここから見えることはもう一つあります。

 

⑤自分よりも強いと思った相手には媚びへつらう

本来戦争に行ったのにも関わらず、韓国軍は戦うことが怖かったのでしょう。

祖父が書き残してくれた戦争日記にも、戦う勇気もなく意気地無しである朝鮮人の記録が沢山残されています。

彼らは戦いのたびに戦わず、すぐに逃げるのです。怖いからでしょう。そして怖くない場所に帰ってきて何をするかと言えば、自分よりも弱い人たちをいじめるのです。敵でもない人をいたぶるのです。

つまりは、自分よりも強いと思う相手とは、きちんと向き合うことすらできないのです。向き合って戦うということは彼らにはできません。

ですから、自分よりも強いと思う相手には媚びへつらうのです。そして様々なおもてなしをして、自分の陣営に引き入れた後に、精神的に自分の方が上位に来るように工作していくのです。

彼らの目的は常に上になることだけ。

でも、それ以上の所に考えが及ぶことはありません。

なぜなら、

 

⑥上になったら、何もしなくていい

彼らは上か下かの範疇でしか物事を考えられません。そして上になったら下に何をしてもいいと思うだけであって、自分がどうするべきかという考えには至りません。

韓国が何も生み出せないのはその為でしょう。人間関係の上か下かだけ、ハリボテであってもその結果だけを求めそれだけに執着していくため、思考がそこ以外に広がらないのです。

また、上になることだけを考えている為、下に見られることも極端に嫌います。

だからこそ、

 

⑦上も下も、汗をかくことが嫌い

韓国人は現代においても自転車に乗りたがりません。なぜなら、汗をかくことは下の人がすることなので、自転車に乗って汗をかいたら下の人に見られてしまうからです。

そして、下の人に見られたら最後、奴隷のような扱いを受けてしまうからです。

つまりは下部層にいたとしても、下部層に見られないように気を遣うことが彼らの中で何より大事になってきます。

もちろん体の汗だけでなく、頭に汗をかくことだって嫌います。なぜなら汗をかくことは下の人がすることですから。

だから、韓国が作るものや運用するものは杜撰になるのです。考えることは下の人がすることになるので、みんなやりたがらないのです。だって、下に見られたくないから。

そして、下の誰かがやってくれるだろうという思いで誰もがいるが為に、「ケナンチャヨ(心配しなくても大丈夫)」が横行します。

しかし、誰かがやってくれると誰もが思っているだけで、誰も何もしないため、韓国で計画することは計画通りにはいつもならず、さらに世の中の予想を遙かに下回る出来映えになります。

 

⑧異常なポジティブ、異常なネガティブ

韓国が作り出すものが世の中の予想を遙かに下回る出来映えであったも、韓国は自身を反省することはありません。なぜなら、面子が全てなので、大きな声で「素晴らしい出来である」と言い続ける必要があるからです。

だから、どんな失敗もどんな杜撰もどんな八百長でも、「素晴らしい」という評価になります。

とはいえ一方では、非常に感情的でネガティブな思考に振り回されている韓国人の存在をニュースで目にすることがあります。

これは、上に上がるための手段です。被害者ということを大袈裟に見せることで、被害者特権を与えられることを望んでいるのです。考えることは嫌いです。汗をかくことも嫌いです。でも、上に上がるための手段ならば、だだをこねることは恥でも何でもありません。

だから、何か人にされたということをやたら大きく誇張して触れ回ります。子供の駄々っ子のように、感情的になって大きく騒いだとしても、お金になれば彼らはそれでいいのです。

つまり彼らには

 

⑨恥という概念がない

彼らの人生の基盤には、上下という概念しかないので、「人としてどうあるべきか」など自分の人生をクリエイトする観念が欠落します。

上に行くためには手段を選ばないので、そもそも恥という概念がありません。

彼らの頭を占拠するのは、「下に見られないこと」「上であり続けること」これだけです。

 

⑩パクった上に、起源主張

生きる概念のほぼ全てが「上か下か」だけに頭を使い続けるため、もちろん自らの力で生み出すことはできません。

そもそも汗をかくことは下のすることですから、できるはずもありません。

だから、人のものをパクります。しかし、汗をかくことが嫌いですから、その模倣すら上手くできません。

でも、何とかして上である面子を保たなくてはならないため、「自分が作った」と言い張ります。嘘をつくことは手段で有り、さらに恥の概念がないため、世界的には恥さらしとしか言いようがない起源主張も抵抗なくすることができます。

 

⑪発想が貧困ゆえに、センスが変態

韓国は上か下かしか考えが及ばないために、発想の幅があまりに狭くなります。上になることしか考えないため、人々が豊かになるための発想に頭が向かいません

また、日本が併合する前までは、国家全体があまりに貧乏でしたし、衛生状態や食生活もあまりにひどいものでした。

そのせいでしょう。彼らは人糞も酒にするなどして食料の一つとなっていました。仏教ではこのようなことを「食糞餓鬼」と現わし、人ではない世界とされています。

ですが、朝鮮半島ではそれが日常でした。そのような歴史があってのことか、韓国は異常に「うんこ」を連想させるものや商品、そして下劣な下ネタが好きです。

また、韓国の発想レベルではどうやら形にするという発想までしかできないようで、像をやたら造りたがります。もちろんその像もモルゲッソヨなどに象徴されるようにお下劣な発想のものが大半をしめます。

↓ピョンチャンオリンピックで話題になったモルゲッソヨ像↓

 

⑫責任感がない、責任という概念がない

彼らはいつも自己保身だけを考えます。そのため、何か問題が起きれば「誰かのせい」にします。自分に責任があるとは常に考えませんし、できるはずもありません。

だから、責任は取れませんし、取ろうとする概念すらないと思った方が良いです。

つまり、責任という概念すらないと思っておいた方が良いです。

 

⑬日本語がおかしい

そもそも朝鮮で文字の普及が始まったのはここ100年の出来事です。日本では千年以上前に紫式部という大女流作家が誕生し、江戸時代には末端の庶民であっても読み書きができるほど民度が高かったのですが、李氏朝鮮はそうではありませんでした。

李氏朝鮮において文字というのは上流階級だけのもので、さらに漢文だけを使っていて、自国の文字であるハングルは使われてすらいませんでした。

それではいけないと、福沢諭吉などの日本人がハングルを解読し平仮名のように使えるようにして、今の韓国語を普及させたのです。

だから、そもそも文字に対する歴史があの国は非常に浅いのです。

さらに朝鮮メンタルは、日本人にはあり得ない考えが横行します。だからだと思いますが、朝鮮メンタルの人だなぁと思う人であればあるほど、日本語がおかしいです。相手を察するという日本語にあるべき要素の奥行きが欠落していくだけでなく、目的達成しか顧みない言動に終始していくため、一文だけで矛盾が満載していきます。

また、概念に大きな違いがあるため、日本語の文章を深く読み解くことができないようにも思います。理解しているようで理解してくれないのもこのためなのかと思うことが多々あります。

 

この13個の特徴を並べますね。

①常に自分のことを大きく言う

②嘘をつくことは悪いことではない

③賄賂や裏工作は当たり前

④上になったら、下に何をしてもいい

⑤自分よりも強いと思った相手には媚びへつらう

⑥上になったら、何もしなくていい

⑦上も下も、汗をかくことが嫌い

⑧異常なポジティブ、異常なネガティブ

⑨恥という概念がない

⑩パクった上に、起源主張

⑪発想が貧困ゆえに、センスが変態

⑫責任感がない、責任という概念がない

⑬日本語がおかしい

是非あなたの周りで「モヤっとする人」がいたら、ここに当てはまるかどうか確かめる癖をつけてください。

そして、距離を取るように気をつけていきましょう。

 

なぜ、朝鮮メンタルに気をつけなくてはならないのか。

朝鮮メンタルに気をつけなくてはならない理由は至極簡単です。

サイコパスという言葉を聞いたことありますか?

Wikipedhiaを引用しますね。

精神病質(せいしんびょうしつ、英: psychopathy、サイコパシー)とは、反社会的人格の一種を意味する心理学用語であり、主に異常心理学や生物学的精神医学などの分野で使われている。その精神病質者をサイコパス(英: psychopath)と呼ぶ。

精神障害の診断と統計マニュアル(DSM)や疾病及び関連保健問題の国際統計分類(ICD)においては、反社会性パーソナリティ障害(Antisocial personality disorder/ASPD, dissocial personality disorder/sociopath)として分類されている。

犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは以下のように定義している。

良心が異常に欠如している
他者に冷淡で共感しない
慢性的に平然と嘘をつく
行動に対する責任が全く取れない
罪悪感が皆無
自尊心が過大で自己中心的
口が達者で表面は魅力的

サイコパスの定義は、びっくすることに、朝鮮人や韓国人の主立った気質と一致するのです。

分かり合えないし、分かり合ってはいけないというごくごく根本的な理由はここに尽きます。

福沢諭吉先生は、韓国併合前にこの異常な性質を見抜いていたのでしょう。

だから福沢諭吉先生はこう言いました。

日本は、大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。
ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならない
この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい
悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。

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彼らは理解しようして理解できる相手ではありません。

まずはそこを理解して、理解しようとして深みに陥らないように気をつけましょう。

次の記事では、朝鮮メンタルに対する対応方法を書きます。

 

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