【森友本音】今野党が一番目的にしていること③

2018年3月29日

お気づきでない方も多いかもしれませんが、今日本は既に有事の状態です。

↓参考記事↓

その為今、このような状態において国民がどう対応するべきかについて書いた記事を連続投下しています。

これはその第三弾です。タイトル微妙に変えてますが同じシリーズなのでできれば最初から読んでください。

 

話の内容が分からないという方は、関連記事含めてお読み頂けたらと思います。

では始めます。

 

日本の野党は、反日日本人の巣窟

先ほどの記事でも触れましたが、今さらなぜ森友なのか……と、多くの人は疑問に思うのが普通でしょう。

今回森友問題が再び脚光を浴びることになったきっかけは朝日新聞の報道でしたが(関連記事→【GJ!朝日新聞】財務省解体で、消費増税凍結だ!①)、野党がこの問題の渦中である朝日新聞と財務省の本筋を通り越したアクロバティックな動きばかり見せているのは、非常に気になることです。

野党は国会議員にあるまじき、あまりにも非常識な行動が目立つため、不本意にも私もついつい腹が立ってしまいますが、結局それこそ彼らの狙いなのだなと、分析しようと冷静になったことで見えてきました。

 

まずは先日こちらの記事「【既に有事】戦争が今目の前で起きてます。」でも掲出した生コンに絡む議員の名前などを確認しておきましょう。

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ちなみに生コンがどれだけアンタッチャブルな案件なのか、図式化してくれた方がいらっしゃったので引用しますね。
20: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [FR] 2018/03/21(水) 13:52:42.71 ID:ZzahDwXJ0

これは判りやすいwwwww

まぁ常々言ってますが、誰も触れられない戦後日本の超闇がここに詰まってます。

先日この場所に大規模な捜査が入ったのに、全然報道されないことを不信に思う人も多いかと思います。

先ほどのテレビの所の話でも少し振れましたが、半島勢力というのは恫喝が日常です。彼らは自分たちに都合の悪いことがメディアに乗ったりした時のクレームの入れ方が尋常じゃないのですね。

ですから、テレビ関連などのマスメディアにおいて触れられない環境を彼ら自身が築いているとも言えますし、メディアがすっかり半島勢力に飲み込まれているからこそ報道しないとも言えます。

 

アクロバティック議論による空転メリット

この時期は、予算審議のために国会が開かれていますが、ただただテレビのニュースだけ見ていると国会の存在そのものがよく分からなくなりますよね。

国会は教科書で習ったとおり、立法府なので国家予算の割り振りなどを決めなくてはならない重要な決議が相次いでいます。

ですが、瀬戸際の彼らにとってはそんなことどうでもいいんですよね。

だって彼らが国会議員になった理由の多くに下記のイラストの気持ちが含まれているでしょうから。(はすみとしこさん作)

祖国に貢献するために、今彼らがやれる精一杯のことは

混乱を引き起こす

これに尽きると思うのです。

だから、意味不明なアクロバティック議論に与党を連れ出し疲弊させることも彼らの戦略の一つですし、審議拒否を引き起こして時間を使うというのも戦略になります。

こういう無意味なことに時間を浪費させることによって、北朝鮮の安全保障の話など国家における重要な問題が机上にすらあげられなくなることが彼らの仕事なのでしょう。

話はちょっとそれますが、昨日か一昨日かに少しだけニュースになった年金の個人情報が中国の業者に渡っていたことの方が国民にとっては、森友問題よりも重要な問題ではないでしょうか。

どうでもいい問題に時間を使わせていると、こういう事が抜け落ちて日本が知らず知らずのうちに劣勢に立たされてしまう事が起こります。

もちろん反日議員たちはそれが目的だから、してやったりでしょう。

それに、国益のために働いてくださる良識的な国会議員たちは、本来の仕事がしたくとも、嫌がらせに終始してくる彼らとどうしても向き合わざるを得ない環境が与えられます。

こういう環境の中で、私たちができることは微力ながらも良識派の国会議員の方が仕事をしやすい空気を作ってあげることだけです。

メディアの情報や彼らの言動に、私たちまでが振り回されないように心がけましょう。

 

 

たとえば、アクロバティックな議論を展開したり、審議拒否をして国会を空転させてばかりいる彼らに対して怒るのを止めましょう。

「なんで国会議員なのに?!」って思ったり、怒ったりするのはやめましょう

なぜかというとこれは波動同期を引き起こすからです。

そもそもこのような事が起こっているのは、私たち国民が政治に目を向けなかった代償でもあります。

ですから、苛立った気持ちを彼らに向ける前に、自身を反省しましょう。

私たちが「政治なんて誰がやっても同じ」くらいの悠長な思いで過ごしていたからこそ、彼らがやりたい放題できる環境を与えてしまったんです。そこを振り替えずして、憤ることは問題を長引かせます

そして、自己反省なしに憤っている間は、単に彼らと波動同期をしてしまうんですね。

【この図の詳細→民進党ブーメラン と 波動の法則【図解式】

さらに腹が立てば立つほど、自分の中のエゴが肥大化していくため彼らと単に波動同期するだけでなく彼らの波動下に自分が置かれてしまう事態すら作り出します。

国の一大事に及んで、国益にならない事をする野党を見れば腹が立ってしまう人がいるのはよく分かるのですが、結局それでは彼らの策略に私たちがはまることになるので、まずは平常心を保つように心がけましょう。

 

唯一の救いは反日議員が馬鹿なこと

野党の人たちができることって、実は沢山あるんですけれど、野党の主要メンバーってエゴが肥大化し過ぎた結果、馬鹿ばかりなんですね。

エゴが肥大化すると馬鹿になる構造は、アメブロで書いていた「観察を観察したらわかった!エゴのこと」シリーズで沢山書いています。

↑クリックすると飛べます↑

 

彼らは鮮人と同じような思考だから、馬鹿になるんです。

だからこそ、戦法がもの凄く単純化されている上に、戦法も限定されているんです。私が思うに3つしかありません。

①森友などの根も葉もない空想話を広げて議論を複雑化させる

②マスメディアを利用すれば、それが事実化できるとパフォーマンスに明け暮れる

③審議拒否などをして国会を空転させる

ぶっちゃけ与党だって完璧ではないですし、叩けば上がる埃はいっぱいあります。ですが、そこの埃がどこかがあの人たちには分からないから、アクロバティック過ぎる論議か審議拒否するしか方策が残されていないんですね。

ぶっちゃけ彼らがもっと賢ければ、今回麻生さんの首は取られていたと専門家たちは言います。

野党の行動は、めっちゃ腹が立つけれども、せめて馬鹿だった事が救いだと思うようにしましょう。

そして相手は馬鹿なんだ、めっちゃくちゃ馬鹿なんだって、認識を自分自身の中で深めていきます。

日本人は相手の肩書きによって、それ相応の見識や理解度があるはずだと思いがちで、相手の権威が高ければその下に入り従う民族性がありあます。

しかし、現在の有事とも言える日本において相手を見定めずにそれをすると仇となります

きちんと相手を見定めて、馬鹿だと思ったら、馬鹿として扱わなければ、こちらが怪我をします。

↑こちらの記事でも触れましたが、朝鮮人の権力に対する執着心は日本人にはないものがあって、コネや特権を使って、国の中枢に入り込むことをみんな考えます。

朝鮮には有史以来、支配する者と奴隷しかいない、はっきりし過ぎた身分階級があり続けたため、支配階級に対する野心が日本人には考えられない程凄まじいことは知っておきましょう。

呉善花さんのどの本だったか忘れちゃったけれど、多分「スカートの風」とかに書いてあったと思うんだけれども、韓国の子供たちの将来の夢のほとんどは「社長」か「大統領」なんだって。日本みたいに「ケーキ屋さん」とか「学校の先生」とかの普通の職業とかや、「仮面ライダー」とかみたいな子供だからこそ憧れる職業は出てこないんだって。

それは何故かと言えば、そもそも朝鮮人の概念には支配する者とされる者という階級しか存在せず、そして支配する者になれば何でもできるという勘違いが横行するからだからとのこと。

だからなのだと思うのだけれども、中枢に入り込もうという意識がすごく強くて、さらに誰かが入り込めばそこからコネを使い回すのです。

とはいえ、躊躇する部分はあるよね。

どんなに彼らを馬鹿だと思っても、うちらじゃ逆立ちしても入れないような東大とか有名大学を卒業している人って、沢山いるよね。ぶっちゃけ福島みずほとかもそうだよね。

だから躊躇すると思うんだけれども……馬鹿なのに有名大学に入ってる裏のカラクリはちゃんと存在します。

友達に裏社会の事情に詳しい人がいるのだけれども、こういう反日勢力というか朝鮮系の人たちって、ぶっちゃけ高度なカンニングで合格しているそうだよ。細かい情報は色々聞いてるけれど、ここではさすがに伏せておくけれど、決して実力で入っている訳ではないって教えてもらった。

だからだろうね、福島みずほみたいな馬鹿が弁護士の資格が取れるなんて、そういう原理が動いていない限り考えられないもんね。

だからね、もう一度言うよ!

彼らを学歴や資格云々で自分よりも上の人だと思ってはいけないの!

あの人たちはもともと馬鹿だし、本気で馬鹿なの。

少なくとも地頭は悪いの。

それくらいまずは理解しよう。そして、馬鹿にしよう。

日本人は控えめだから、自分の方が立ち位置上くらいの勢いで相手を見ないと、相手のペースに飲み込まれるの。

そういう民族性を理解して、あいつらはやりたい放題なんだって!

 

私たちがするべき事は、

①日本人の常識に合わせて、真面目に彼らの行動を理解しようとしないこと

②国会議員であっても、日本のためには働かないことを理解すること

③彼らの馬鹿な部分を見て、嘲笑うこと(嘲笑うと波動乖離が上手くできますので、あの人たちにブーメランを返しやすくなります。)

④反日組織に日本の中枢を乗っ取られないために、政治を冷静に注視すること

⑤反日議員と結託して情報投下してくるマスメディアの情報に右往左往しないこと

です。

 

一方でしてはいけないことは

①情動を揺らすこと、怒りに震えること

②叩きのめしてやろうと熱くなってしまうこと

③現実から目をそらすこと

日本人は穏やかな民族性であるがゆえに、「許せない!」と思った瞬間から熱くなりすぎてしまい、その結果問題を大きくさせてしまう傾向があります。

ですから、正義を振りかざしたり熱くなりすぎてはいけません。そもそもこのような環境を生んでしまったのは自分たちである責任を強く感じるようにしましょう。

また、日本人の特性でありがちなのは、気持ち悪すぎる現実からは目を逸らそうとしてしまうことです。臭いものには蓋をするという考えですね。これもいけません。このような繰り返しが今につながり、そして有事に発展してしまっているということをよく理解してください。

だから、嫌だとかそう気持ちを持つ自分としっかり戦って、事実をきちんと直視してください。

事実をきちんと直視して、

受け止めて、

さらに冷静に対応すれば

簡単に解決できます。

だから、

目を背けないで、しっかり冷静に向き合いましょう!

 

相手は馬鹿なんです。単なる馬鹿なんです。

日本人の感覚にはない馬鹿度をもっている人たちなんです。

目を背けずに、しっかり冷静に向き合えばそれが見えてくるようになります。

情動を揺らさず、冷静に向き合うことができると、野党とマスメディアが結託して作り出したい世論は形成されなくなります。

私たちができることはそれぞれ微力ですから、それだけです。

しかし、この世論という風が、いつも政治を動かしていることを冷静になって見つめれば見つめるほど見えてくるようになります。

だから、私たちのために本気で働いてくれている国会議員たちが良い仕事ができる環境を整えるために、私たちは冷静である必要があるのです。

そのために私たちは頑張りましょう。

 

今日のリンク集

 

 

 

 

 

民進党ブーメラン と 波動の法則【図解式】

 

観察を観察したらわかった!エゴのこと

↑クリックすると飛べます↑

 

野党の行動は、めっちゃ腹が立つけれども、せめて馬鹿だった事が救いだと思うようにしましょう。