【偽スピ報告書④】書籍から見える世界:出版社別書籍数

2018年1月28日

できるだけ今日中に終わらせたいと思って書いているのですが、結構書けば書くほど書くことが逆に増えてしまうなぁと(^▽^;)

今日中に終わらないといろいろ他の予定に迷惑かけることになるので、書き続けましょう☆

できれば最初から読んでね♪

今回は出版社の特徴について特化した記事を書きます。

では始めます♪

 

ご注意♪数字データは冷静に読み解きましょう。

今からどこの出版社から、該当者の方々の本が発売されているのか、またその数が多い出版社が明らかになりますが、感情的になるのは御法度ですよ。

データの扱いに慣れてないと、たまたまその数が多い出版社が悪いとか短絡的な解釈に繋がりやすい傾向があります。

だから、出版社のデータを出すのどうしようかなぁとかなり悩んだのですが、それでもこの分析によってどうしても分かってしまったことが幾つかあって、それを説明するためには、やっぱり表データがあった方が良いと思うので、出すことにしましたけれど、

多いからダメっていうことには、全く繋がらないということ

を心してくださいね。

データというのは冷静に読み取った時に、優れた情報を提供してくれるものであって、感情的に扱っては駄目なモノです。

数字によって見えてくるモノを今から一緒にじんわりと味わってみましょうv(。・ω・。)ィェィ♪

 

出版社データから見えてくること

調査対象者の出版実績の多い順に左から並べました。

一番多かったのは、ヒカルランド。

そして意外にも二番目に多かったのがKADOKAWA。

そして中経出版、三笠書房、サンマーク、PHPと自己啓発でお馴染みの出版社が続きます。

自分が好きな出版社と苦手な著者がリンクしていることが分かると、どうしても「嫌だな」っていう気持ちが沸くかもしれませんが、これだけは仕方のないことですよね。

出版社は資本主義社会を生き抜かなくてはいけない企業でありますから、単純に自分たちだけが良いと思う本だけを作り続けるわけにはいかない事情っていうものは必ずありますよね。

特にスピリチュアルや自己啓発系の分野の本においては、詐欺まがいなことをしている人の方が、なぜか本を出せるという謎の事態が起こっておりますが……。

これも資本主義社会の定めのようなものだなと思います。

なぜなら、どんなに良い本を作った所で、売れなければ全て出版社の借金として在庫だけが残っちゃうんですよね。

そして、投資価値に見合うだけの組織を持っている(信者を募っている)のは、結局詐欺まがいなことをしながら精神世界を語る人々であるという実情があるわけで……。そうすると、投資という点で見合うのは、否が応でも子宮系などを筆頭とした詐欺まがいの行為を繰り返す人たちにチャンスが与えられることになってしまいます。(スピリチュアルをきちんと理解して行動しているグループはそもそも、グループの組織化に興味がないという資本主義社会を生き抜く上では、ダメダメな部分もあります。でも、真理に沿えば必ずそうなってしまうので、そこに資本主義社会との軋轢が生まれちゃうんですよね。)

悲しい事実ですが、出版社にとって、本を出版することは投資なんです。回収見込みがきっちり立つ所に投資することは企業として必要なことだと思います。

ただし、昔はここまで出版不況ではなかったため、利益のためだけでなく、良いと思う本を作る資金的余力もあり、だからこそそのような機会があったと思いますが、年々厳しい市場環境を強いられてますから、どこの出版社も余裕がないように思います。

個人的にはKADOKAWAがこんなにも自己啓発系の本を出していたことにびっくりしました。KADOKAWAってやっぱり小説とか物語とか、お洒落な実用書とかを出す出版社っていうイメージが私にはあったので、調査してみてKADOKAWAの名前が何度も出てきたことに驚いたし、逆にだからこそガチで出版不況なのかなっていう感じがしました。

なぜなら、出版界は、出版不況だからこそ、冊数が増える法則があるからです。

営業系の企業勤めしている人なら誰しも経験があるかと思いますが、会社には予算という名のノルマがありますよね。

もちろん出版社にお勤めされている編集者の方にもそれぞれあります。

出版社の場合は、予算に対して、冊数作って○部(○円)売ろうという感覚で編集者それぞれが年間タイトルや数が決まっていくそうです。

それで、思ったより本が売れれば年間の冊数を減らし、逆に本が当たらなければ、冊数を増やして帳尻を合わせるという事が行われます。

KADOKAWAがいつ頃から、こんなに自己啓発系を頑張っているのか全然分からないのですが、(私が知らないだけで、すごい昔からだったら本当にすみません。)「KADOKAWAが自己啓発系を頑張っている」=「冊数を増やしている」という印象だけが私の中に刻み込まれました。

そして、できるだけ手堅く収益を回収できる作家に投資しているようにもお見受けしました。

資本主義社会の中では、良いことを伝えている作品が良い作品にはなかなかなりづらく、

子宮系はるのようなズンドコベロンチョな人の本でも、売れれば良い作品になります。

出版社も出版不況の中で本当に大変なのです。

出版社を責めるのは簡単ですが、それではいつまで経っても私たちは問題を解決できないだろうなと思います。

問題なのは、結局読者の側にあり、「何でもお手軽に簡単にできる」という間違ったコスパ意識の蔓延が、私たち自身の身を滅ぼす情報を増やしているとも言えるんですよね。

読者がコスパ系の本を好まない風潮が生まれれば、出版社は否が応でもこのような詐欺まがいの本を出版できなくなります。売れなければ、結局作らないんですよ。

だから、どちらが悪いことはなく、どちらも悪く、双方に責任があると思うのです。

問題意識を持った人から、改善が始まるように、自身の見方を変えることが先決かなと、偉そうな言い方になって大変恐縮ですが、私はそう思います。

 

そして、これだけの分析で止めるなら、表まで出す必要はなかったとは思うのだけれども、どうしてもヒカルランドについては、突っ込みを入れたいなと思うことがあったので表を出しました。

ではヒカルランドについて語りましょう。

 

実は、意外だった。ヒカルランドが1位の事実とその訳。

この集計結果が出て、めっちゃ驚いたのは、実は私だったんですよ(笑)

まさかヒカルランドが1位とは思わなかったんで(笑)

というか、対象者の本を10冊以上出しているPHPより左側にある出版社って、多少の偏りはあるけれど、割と満遍なく広い範囲の著者さんとお付き合いされていたり、確実に回収が見込めると思われる作家さんにそれなりの投資をしている感じだったんです。

つまり良くも悪くも、企業としてはあるべき形のお仕事をされていると思いましたし、たまたま私は今回の該当図書は読んでいませんが、特にサンマークさんやPHPさんの本は昔から好んで手にとって、そして大切にしている本も数多くあります。だから、根本的に沢山本を出している所は、付き合いが広く全体の出版書籍数が多いからこそ、上位に食い込んだとも言えるんですね。

しかしですね……それらの上位企業とは全く違う動きを見せたのが、ヒカルランドだったのです。

満遍なくお付き合いしているのではなく、めっちゃ偏りがあった上での21冊だったんです。だから、合算した時にまさかの1位に輝いてしまったその数にも驚いたし、その偏りにも驚きました。

作品の詳細を表にしたものがこれです。

超絶恥ずかしいタイトルは、お家芸だから許してあげて!

まずですね、分析云々の前に……先にお伝えしておきたいのは、ヒカルランドの超絶長くて買うのが恥ずかしいと思わせる書籍タイトルなんですが……、これ創業当時からずっとなんですよねσ(^_^;)

2012年問題の際、私はかなりヒカルランドの本で学ばせてもらったのですが、その頃からやたらこんな感じで(笑)……。

タイトルとかガチでどうにかならないかなぁとか、読者として真剣に思ったこともあります。だって、普通に書店で買うの恥ずかしいですものwwwwwwこのタイトル……。

だからこそ気持ちは分かるけど、お願いだからそこだけは突っ込まないであげて!

っていうかね……

なんでこういうタイトルをやたらつけたがるのか、ある程度の方向性は今回の調査で見つけられることができたのよ。だから、ここはそっとしてあげよ!

そして、調査で見つけたタイトルの謎は、この報告書の最後の方に書きますね。

まずは、21冊も出しているのに、あまりに偏っていた著者の分類から始めましょう。

 

ヒカルランドから発行された書籍は、僅か3パターンの著者から成り立っている。

ヒカルランドからは21冊も出していますが、10冊以上だしているその他の出版社とは明らかに著者への偏りがすさまじくあります。

大きく3つに区分できます。

①Happy系

②奥平亜美衣

③滝沢泰平系

著者の割り振りがこの3パターンしかなく、しかも21冊中12冊は滝沢泰平君が絡んでいる著書という……なんとも芳ばしい船井の臭いが漂ってきます。

まずは一つずつ分解して分析していきましょう。

 

①Happy系

もともとHappyさんが、著者デビューしたのはヒカルランドあってのことです。ですから、当たった著者さんのタイトルがデビューレーベルで増えるのは当たり前のこと。

そして、Happy繋がりの友人がそこで本を出すようになっていくのも当たり前のこと。共著タイトル含めてHappy著書は3冊。友人関連著書も3冊。合計6冊は、当たり障りのない普通の出来事だと思います。

 

②奥平亜美衣

奥平亜美衣さんの本がヒカルランドで3冊発売されているのは、単に奥平さんが人気著者だからというのとはまた別の、ヒカルランドならではの暖かいエピソードあってのことだと思います。

元々ヒカルランドは、徳間書店の5次元文庫という超絶不思議探求系レーベルのメンバーで立ち上げた会社なんですよね。

そして、徳間書店5次元文庫チームを一躍有名にさせた名書が「アミ小さな宇宙人」なんです。

スピリチュアルに興味ある人なら、読んだことがある人もいるのではないでしょうか。

奥平さんの覚醒のきっかけは、そして引き寄せの法則を実践してみようと思ったのは、「アミ小さな宇宙人」だとプロフィールにかかれています。

ヒカルランドの人たちは、この事実を素直に喜んだと思いますよ。心を込めて贈った本で、気づきを得て、さらに魔法を使えるようになって、幸せに生きてくれている。

ほっておくわけがないと思います。一緒に仕事しましょう!って言うピュアな気持ちが生まれるのは必然の作用だと思います。

だからこそ、奥平さんはヒカルランドで3冊の本を出版されているのだと思います。

 

たった3方向しかないヒカルランドの著者選び。そのうち2方向は、傍目から見ても理解できるものです。

さぁ、最後に残ったのは……③滝沢泰平系です。

この情報を読み解くと、想定外の事態が見えてきます。。。

 

なぜ、たいして知名度もない滝沢泰平をゴリ押しするのか。

とにもかくにも気になるのは、滝沢君の変な動きですよ。

21冊中12冊が滝沢君が絡んだ本ですよ。

しかも12冊って言ったら、今回の調査で第4位になった三笠書房(12冊)が発行した冊数と並ぶんですよ。

今回調査対象になった出版社は66社あるんですね。

66社もあるんですよ。その多くは3冊以内の出版ですよ。しかし、ヒカルランドは滝沢君だけで、12冊。

一気に4位に行けちゃうくらいの出版実績があるんですよ。

この偏りは普通に異常ですね。

ここ数年、大ブレイクしている心屋さんと奥平さんであっても、そんな偏りはもちろんないのです。しっかり調べてないから見間違いがあるかもしれないけれど、目視の感覚で多くて5冊くらい。見誤りでもう少し多い可能性は否めないけれども、同じ出版社で7冊を超える出版実績は絶対にないと思う。

滝沢君はさらにその絶対にないと思うところから5冊上乗せした12冊ですからね。

これがどれだけ異常事態なのかということはお分かり頂けるのではないかと。

しかも、心屋さんと奥平さんは、人によって知ってる知らないはもちろんあるにせよ、滝沢君と比べたら、桁違いの知名度があると思います。ということは、投資の価値がある2人。だからこそ、囲えないのかもしれないけれど……。

2人と比べたら、滝沢泰平の知名度って……もの凄い低いはずですよ。

スピリチュアル界ではそこそこ有名ですが、心屋さんのようにテレビとかに出ていた時期があったわけでもない。奥平さんのような万人受けするネタを持っているわけでもない。

ぜひ、もう一度さっきの表を見て欲しいのですが……、普通の感覚を持っている人だったら、恥ずかしくて絶対変えないタイトルのオンパレード。

そんなタイトルで、滝沢泰平の出版を続けるヒカルランド。。。。

ここには、ヒカルランドと船井の切っても切れぬ関係がどうしても見えてきてしまいます。

 

 

実は、船井ワールドは崩壊寸前?

もう一度、ヒカルランドの書籍実績表から滝沢君の著書の部分をしっかり見直してほしいと思います。

お気づきになられますか?

異常な人数の著者タイトルが羅列されている事実を・・・・。

どうして、滝沢君の本だけこんなにも共著が多いのでしょう。

滝沢君が出している本は、全部で13冊。そのうち12冊がヒカルランド。

そして、全体の中で8冊が共著です。ヒカルランドではない唯一の作品がワニブックスから出したものですが、それも鳴海さんとの共著で、自分だけで出したものではありません。

ここから見えるのは…………

 

滝沢君……君はやっぱり、船井の広報だったんだね。

 

この一言に尽きます。

 

つまり、このデータから何が見えてくるかと言えば、なんとか船井を存続させようとする船井内部の思い、それからその思いを受けてこき使われる滝沢君、そして恩義があってシガラミにしばられながらも打開策を模索し続けるヒカルランドの三つ巴の戦いです。

 

そもそもヒカルランドというのは、船井さんあっての会社というか、船井さんが目をつけてくれてそして引き立ててくれたからこそ、軌道に乗ることができた会社なのです。だから恩義があって当たり前だし、船井さんの所はなんやかんや言って、信者が沢山いるからビジネス的な安定も図られます。双方にWinWinの関係値が徳間書店5次元文庫時代から続いていたことは言わずもがなでしょう。

だけれども、この双方の関係に大きな溝が生まれてしまうのが2012年問題です。

 

ぶっちゃけ私は、船井さんや徳間書店5次元文庫、さらにはヒカルランドが言っていた通りの事実を体験させて頂いたのですが、船井さん自身、そして船井ワールドの皆さんは何も体験できぬまま……嘘だったと思い、散っていくことになりました。

船井さんが主催されていた「にんげんクラブ」のメンバーも右肩下がりで減っていきます。

さらに……この「にんげんクラブ」の求心力の要だった船井幸雄さんも、2014年1月19日にお亡くなりになられました。

「にんげんクラブ」の現場に行って状況確認をしたことはないですが、このデータを見る限り内部的にはヤバイヤバイのオンパレードなのではないでしょうか。そして、それが、滝沢君の書籍実績に表れているとしか思えないです。

 

滝沢君の本は時系列に見ると、分かりやすく見えることがあるんですね。

船井さんがご存命だった頃の方が、ソロ本が多いんですよ。船井グループとしては、新たなスピリチュアルアイドルとして、滝沢君を売り出す方向で転がっていたんだと思います。その頃の共著は、滝沢君を売り出すために先輩スピリチュアルアイドルが後輩の肩書きを上げるために協力している的なスタイルだったんだと思うんですよね。

しかし、2014年になってすぐ、船井ワールドに異変が起きます。そうです、尊師の喪失です。

2012年の信者流出に追い打ちをかけるかのように、尊師の損失による流失が雪崩を打つことになったのだと思います。

2014年3月に滝沢君は、ソロ本と共著本と2冊本を出していますが、これは尊師の喪失前から決まっていて、伝説的アイドルを作る為の布石な道筋だった思います。

しかし、尊師の喪失を境に、ここからしばらく滝沢君は本を出しません。そして、一年半のブランクを経て2015年7月に本を出しますが、ここからスゴイ人数での共著ばっかりするようになるんですよ。

船井さんがいた頃だったら、このメンバーはそれぞれソロ本が出せる程信者がいたのだと思います。

でも今の船井にはそれができない。

だからこそ、滝沢君の知名度が必要なのだろうと思いました。

滝沢君の名前さえあれば、見込める数字があるからこそ、ごった煮でよく分からない人数とかの共著を滝沢君の名前でなんとかやりくりしなくてはならない現実が生まれたのではないでしょうか。

出版社のヒカルランドの方も、船井ワールドのお話だったら基本はお受けしていたものの、船井なのに売れないびっくりする事実が2012年以降から始まって、船井系ソロ本で赤字が嵩んだのではないでしょうか。だからこそ意味不明の大多数共著な本作りをしなくてはならない現実に直面したのではないでしょうか。

このように考えれば、かなりの辻褄は合うと思うのですが、逆にそうでもなければ意味不明な動きだと思います。

220冊を観察した結果、ヒカルランドと滝沢泰平君の関係値はあまりに異常で異質です。

だから、私はこのデータを見て、船井ワールドの崩壊は秒読み待ったなしと思いました。

現在の滝沢君は船井以外のネットワークの構築に勤しんでいるからこそ、みつろう君や鳴海さん、そしてHappyなんかとコンタクトを取り、そして今年ようやく始めてヒカルランド以外の出版社から本を出すのではないでしょうか。

 

船井は色々ありますが、良い情報を届けてくれた会社の一つであることは間違いありません。

以前ブログにも書きましたが、情報の扱い方が間違っていただけで、情報自体は正しいモノを船井さんが拾い集めていたのは事実です。

しかし、船井さんがお亡くなりになり、組織としての求心力がなくなって、さらには船井さんが情報の扱い方を間違えて組織内の我欲を精一杯広げてしまっていたからこそ、今や自壊するしか道はないところまで追い詰められてしまったのだと思います。

もしも、ヒカルランドの人がこの記事を読んでくださる幸運があるとするのなら、私はお伝えしたいことがあります。

「アミと出会った頃の無邪気さを思い出せ!」

会社を立ち上げ、組織として荒波にもまれていく中では、どの会社ももうダメかもしれないと思う現実に直面することは必ずあります。

でも、そういう時にこそ、崖っぷちだからこそ、もうどうでもいい!って気持ちで初心に返ってみるのはとても良いと思います。

私が15年働いていた会社は、私が入社して3年目の頃に倒産の危機を迎えたのですが、社長がとち狂ったやけくその無邪気さを発動させたら、その無邪気さが大当たりしてお金になって返ってきて、倒産の寸前だった会社のはずが見事に蘇り、めっちゃ大きくなりました。

きっとヒカルランドもそういうタイミングに入っているだけだと思います。

スピ界は確かにいろいろありますが、それも全て受け取り側次第のこと。

本当にヒカルランドには、そして徳間書店5次元文庫にはお世話になり、そして多いに学ばせて頂きました。

ヒカルランド!どうか今、この荒波を抜けて、あなたたちが願ったはずの未来の功績を受け取ってください。

それは、資本主義社会のしがらみを無邪気さで克服すればいいだけのことです。

きっとできるから頑張って!!!!!!私は大好きだからこそ、応援しています!

 

そして、最後の最後になっちゃったけれど、きっとお恥ずかしいヒカルランド的タイトルは、船井的要素満載だったからこそのことだったんだなぁと今改めて思います!

これ、全然一般受けしないから、船井関係者はガチでそこら辺のことを真剣に考えた方が良いと思いました☆

 

報告書全リンク表

【偽スピ報告書:追記&訂正】Clover出版さんごめんなさい。