民進党の内部崩壊から見る!中韓北の破滅シナリオ

2017年10月4日

今まで自民党バッシングに定評のあった文春。

私が大好きな甘利大臣を表舞台から追放させたのも文春。

加計学園でも森友学園でも面白おかしく書き連ねてくださって、安倍政権は大打撃。

その文春が、なぜか突然民進党を大バッシングしていますよね??

さて、この鞍替えには一体何があるのでしょうか……。

今日はこのことについて解説していきたいと思います。

今回の山尾さんの件については、

幹事長就任の噂が出た日の本人の行動が一番の問題

不倫撮られたのが9月2日
この日付がポイント

2日は前原が幹事長人事を山尾に打診してOK出した日

話題作りのため夕方までにそれが各社の上層部に流される

夕方~夜、各社がコメント撮りのために山尾を追いかける

山尾が見つからない、
コメントもらわないと帰れない、必死に探せ
それで見つかったのが男とホテルに入るところ

さっき某新聞社の記者に聞いた話

結構な数の新聞、テレビ、雑誌の記者に見られてたとさ

いつだすか、って牽制しあってて
人事発表後を狙ってたところがほとんどだけど
発表前にフライングしたのが文春とテレ東

 

だから2日以降、「山尾、幹事長に内定」って報道はあったけど
山尾のコメントはなかっただろ?

通常なら
記者「幹事長内定との報道が・・・?」
山尾「ノーコメントで」って
やりとりが流れるのが恒例なのにさ

そりゃそうだよ

コメント撮りにいったら
ハメ撮りを撮りそうになったなんて流せねぇよ

出典【悲報】山尾しおり議員、私生活でスキャンダル発覚 不倫か?

ってことで、意気揚々とホテルに入っていく姿を多くの報道陣に見られてしまっていたのです。
そうなれば、どこが先に出すのか、はたまた幹事長就任までこのネタを温存させるのかという報道タイミングをどうするのかっていう静かな戦いが始まるのですが、そこを先陣切って文春が報道。
文春の報道がフライングという意見はありましたが、文春から言わせてみれば、それ以上のネタがっつり持ってるんだから、是が非でも一番にスクープ出したいって感じだったんじゃないかなって思います。
で問題はこの「文春がやたら山尾議員の情報をガッツリ持っているとうい点」です。
9/2にホテルに入っていくだけではなく、なぜ確信に迫る情報を幾つも持っていたのでしょうか。
元文春編集長の花田さんの見立てでは

 

民進党の内部リークじゃないの?とのこと。

ここまで細かい情報を知り得るためには、民進党内部からの情報が無ければ難しいと花田さん。

さらに今週号の前原代表の記事にも、やはり内部からのリークではないかと、あちらこちらで噂されています。

 

結局こういう事が起きる原因を波動で見ていくと、波動乖離がなせる業なのですよね。

ほんの数ヶ月前までの地球の状況は、正直の世界と虚構の世界の波動対立でどちらの波動が強くなるのか拮抗している状態にありました。

虚構で生きたい人は波動が荒れているため、宇宙からのエネルギーを頂くことができません。そのため、宇宙エネルギーが受け取れる波動がクリアな人たちを引き留めようと頑張っていたのですが、結果、嘘虚構で生きる人たちの持つ波動と正直に生きたいと願う人たちの波動に大きな溝が生まれ、双方はエネルギーが乖離する運びとなりました。

このような状況になると、嘘虚構の世界の人から放たれるエネルギーを正直に生きる人たちは受けにくくなります。

また正直に生きる人たちは、当たり前のように宇宙からもらうエネルギーを上手く巡回させれるようになるため、こちらのグループはどんどん元気になります。

一方、嘘虚構の人たちは、そもそも宇宙からエネルギーをもらうことができません。しかも、今まで分け与えてくれた波動がクリアな人たちからのエネルギーももらうことができません。

すると、僅かなエネルギーを奪い合うために、内ゲバが始まるんです。

嘘虚構で生きている人たちは、どこまで行っても結論自分のことしか考えられない個人主義者たちの集まりです。

エネルギーが上手く循環されない地場においては、自分さえ良ければいいという気持ちがどんどん強くなり、間違った正義や嫉みなどを生み出します

 

今回の報道も、民進党を離党したい人、前原代表を良く思っていない内部の人の「自分さえ良ければ」が発端に生まれた思いによって起こってしまったことのように思います。

波動乖離によって波動調和が生まれない環境が整うと、ノイズの強い波動(低い波動)では内ゲバが始まり、結果内部崩壊していきます。

 

 

既に韓国は数年前からこの内部崩壊が始まっています。

これは、日本人が韓国を嫌うようになり、交流が減ったこと。日本からエネルギーが渡らなくなったからこそです。

 

毎日のような頻度で威嚇をしてくる北朝鮮ですが、遅かれ早かれ内部崩壊が始まると見ています。

だからといって、ミサイルを気にしなくて良いと言ってるのではありません。

これは日本人が防衛的お花畑から一気に抜け出すチャンスです。さらに、今まで間違っていた防衛の在り方を見直すチャンスです。しっかりとした軍事対策をするための良き機会にしていきましょう。

そして、尖閣諸島で調子こいている中国ですが、北朝鮮の内部崩壊が引き金となって、中国でも内ゲバが始まるでしょうね。

朝鮮半島や旧満州自治区辺りが血みどろなことになっていくことは予測されますが、日本はとにかく関わらないようにするべきでしょう。

難民が押し寄せてきますが、全員帰す、一匹たりとも日本に入れない気概が必要です。

その気概は、国民の総意によって生まれます。

 

波動乖離している状態を続け、さらに波動の乖離差を広げることが日本の安全保障に効果的だと私は考えます。

 

だからこそ、

朝鮮半島や大陸人とはとにかく関わらない。

朝鮮半島や大陸人を日本に入れさせない。

ことが大事。

さらに反日活動日本国内で続ける

在日や帰化人を国外退去させるようにできれば尚良いと思います。

その良き機会に今回の有事が利用できれば良いなと思っています。